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住宅・都市整備公団総裁衆議院参議院
総発言数
1,210
直近の所属会派
直近の役職
住宅・都市整備公団総裁
直近の発言日
1968/03/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会73 件・73%
  • 決算委員会21 件・21%
  • 予算委員会6 件・6%

※ 全 1,210 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,210 20 を表示
建設大臣官房長1968/03/12

58衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○志村政府委員 新聞の報道その他によりますと、二十万円近いお金が支払われたやに承知いたしております。二十万円というお金はたいへん多いお金でございますが、災害査定官三名のほかに、県の職員等もこの災害査定に一緒に行動したわけでございます。具体の人数は明確にございませんが、七、八人程度がおった。災害でございますからあちこちに出回らなければならぬ。そういう意味で自動車の運転手等も、二、三人泊まり込んでやっております。いわばその旅館が災害対策本部…

建設大臣官房長1968/03/12

58衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○志村政府委員 私、その当時知事とお会いしまして、こういう事件が起きたことは遺憾ではございますが、いろいろお話を伺うと、新聞で報道されたことはなかったように承知する、きわめてよろしかったというようなことは申し上げた覚えはございません。それがどのように地元の新聞に発表されたか存じませんが、きょう初めてお聞かせいただいたわけでございます。 知事さんからいろいろお伺いしましたところ、先ほどの食糧費等の経費の支弁の方法の問題につきましても、実は…

建設大臣官房長1968/03/12

58衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○志村政府委員 ただいま、こまかい金額の計算については私も詳細に承知いたしておりませんが、夕飯を一緒に食べようじゃないかということで、私の聞いておりますところでは、地元の県の出張所長と、八時半ごろ帰ってきてそれから会食をした。そして、疲れたから一ぱい飲もうと、酒も若干出た。それもよけいなものではなかった。一緒に食事をしようというようなことであったように承知しております。向こうから宿泊料は千円だということで、千円ばかりお支払いしたというふ…

建設大臣官房長1968/03/12

58衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○志村政府委員 私の考えておりました金額と違った点につきましては、調べまして、適当に善処させていただきたいと存じます。

建設大臣官房長1968/03/07

58参議院 建設委員会 第4号

○政府委員(志村清一君) ちょっといま資料を調べますので、ちょっとお時間をかりたいと思います。

建設大臣官房長1968/03/07

58参議院 建設委員会 第4号

○政府委員(志村清一君) 四十二年度は、当初におきます国庫債務負担行為の額は、約五百七十六億でございます。本年度は、四十三年度は六百六十四億でございます。

建設大臣官房長1968/03/07

58参議院 建設委員会 第4号

○政府委員(志村清一君) 債務負担行為は、御承知のとおり契約をいたす額でございまして、四十二年度先ほど五百七十六億と申し上げましたが、そういうだけの契約はできるということでございます。契約はただいまのところ具体のデータは持ち合わしておりませんが、全額はもちろん使い切っておりません。

建設大臣官房長1968/03/07

58参議院 建設委員会 第4号

○政府委員(志村清一君) ちょっとただいま手元に資料ございませんので、全体の国庫債務負担行為の額は明らかではございませんが、国庫債務負担行為は、先生御承知のとおり、たとえば大きな事業などにおきまして、当年度はあまり金は要らぬけれども、契約全体としてはまとめてやったほうが効率的に仕事ができるという場合でございまして、四十二年度の五百七十六億の債務負担行為がございましても、その一部は当年度に支払われる、以後は四十三年ないし四十四年に回る。そ…

建設大臣官房長1968/03/07

58参議院 建設委員会 第4号

○政府委員(志村清一君) ただいま先生のお話しいただきましたダイナマイト等以外はあまり使わぬと思います。

建設大臣官房長1968/03/05

58参議院 建設委員会 第3号

○政府委員(志村清一君) 建設省関係の昭和四十三年度歳入歳出予算につきまして、その概要を御説明いたします。まず、総額について申しますと、建設省所管の一般会計歳入歳出予算といたしましては、歳入は二十九億七千五百余万円、歳出は六千七百三十二億七千五百余万円であります。歳出におきましては、このほかに、総理府及び労働省の所管予算として計上されておりますが、実質上建設省所管の事業として実施される予定の経費等がありますので、これらを合わせますと、昭…

建設大臣官房長1968/03/05

58参議院 建設委員会 第3号

○政府委員(志村清一君) 大臣官房関係の御説明を申し上げます。お手元に予算関係説明資料、大臣官房・附属機関等となっております、その資料に基づいて御説明申し上げたいと存じます。 一ページにございますように、昭和四十二年度におきます大臣官房、付属機関及び地方建設局関係の予算は、四十三年度予算といたしましては八十五億九千万円余でございます。四十二年度に比較いたしまして、当初では八億四千八百万円余、補正後では五億七千五百万円余の増になっておりま…

建設大臣官房長1968/02/06

58参議院 建設委員会 第2号

○政府委員(志村清一君) 継続審査中の都市計画法案並びに都市再開発法案については、御承知のとおりでございまして、今回新たに提案いたしたいと存じております分について申し上げますと、道路整備特別措置法の一部を改正する法律案につきましては、二月の上旬に閣議決定を経て、国会に御提案申し上げることができようかと存じております。 次に、都市計画法の施行法案でございますが、これも道路関係よりもちょっとおくれますが、それに引き続きまして、二月の上旬に閣…

建設大臣官房長1968/02/06

58参議院 建設委員会 第2号

○政府委員(志村清一君) 連続立体に関する法律案並びに下水道の一部を改正する法律案につきましては、かような法律がなければかような仕事ができないかどうか、現行法で読めるかどうかという問題等がございまして、それらの点もあわせ検討はいたしております。同時に法案の立案等につきましても、いろいろ検討を進めておるということでございます。建設業法の一部改正につきましては、中央建設業審議会からの答申もございまして、現在法文化につとめておるわけでございま…

建設大臣官房長1968/02/06

58参議院 建設委員会 第2号

○政府委員(志村清一君) 要綱ができました段階において、逐次御提出申し上げたいと存じます。

建設大臣官房長1968/02/06

58参議院 建設委員会 第2号

○政府委員(志村清一君) 大体大まかなところにつきましては、きょうお配りしてございましょうか、第五十八回国会関係法案として概略の要旨を述べてございますが、このほか固まりました要綱のようなものができましたら、そのつど御提出させていただきたいと存じます。

建設大臣官房長1968/02/06

58参議院 建設委員会 第2号

○政府委員(志村清一君) 御要望に応じましてなるべく早く、でき次第提出いたしたいと存じます。

建設大臣官房長1968/02/06

58参議院 建設委員会 第2号

○政府委員(志村清一君) いろいろの法律がたくさんありまして、それが非常に複雑になっておるから、整理したらどうかという御意向は承っておりますが、ただいま私どもは検討はいたしておりますが、今国会に提出するかどうかにつきましては、まだそこまで準備は至らないのではないか、かように考えております。

建設大臣官房長1967/12/19

57衆議院 決算委員会 第6号

○志村政府委員 住宅五カ年計画を完遂いたしますためには、先生のお話しのとおり、民間自力建設の予定戸数四百万戸を達成せねばならぬ。そのためには土地問題はきわめて重要であること御指摘のとおりであると思います。それらにつきましては、建設省におきましては、計画局を中心にいたしまして土地対策をいろいろ推進いたしておるわけでございますが、それらにつきましては、御承知のとおり、大量供給あるいは土地の高度利用、さらには民間宅地造成の助成というようなこと…

建設大臣官房長1967/12/19

57衆議院 決算委員会 第6号

○志村政府委員 四十三年度の予算要求といたしましては、閣内の申し合わせによりまして、前年度の二五%増の範囲内で予算要求をいたすということになっております。それで今回は建設省プロパーの予算要求の関係につきましては二五%増程度の要求をただいまいたしております。

建設大臣官房長1967/12/19

57衆議院 決算委員会 第6号

○志村政府委員 予算要求を出しますのは、先生御承知のとおりことしの八月の末でございまして、当時におきましては私どもの長期計画等を行なうためには二五%増というようなところがぜひほしいというような感覚でございました。その後におきまする財政硬直化の問題等々は先生御指摘のとおりでございます。要求どおりの金額が予算として獲得されるとはただいまのところは考えておりません。