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各派に属しない議員議長参議院
総発言数
4,919 件
直近の所属会派
各派に属しない議員
直近の役職
議長
直近の発言日
1982/12/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議72 件・72%
  • 法務委員会28 件・28%

※ 全 4,919 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,919 件中 20 件を表示
各派に属しない議員議長1982/12/24

第97回 参議院 本会議 第8号

○議長(徳永正利君) 過半数と認めます。 よって、これに同意することに決しました。 ────・─────

各派に属しない議員議長1982/12/24

第97回 参議院 本会議 第8号

○議長(徳永正利君) 日程第一 アメリカ合衆国の地先沖合における漁業に関する日本国政府とアメリカ合衆国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 日程第二 北西太平洋のソヴィエト社会主義共和国連邦の地先沖合における千九百七十七年の漁業に関する日本国政府とソヴィエト社会主義共和国連邦政府との間の協定の有効期間の延長に関する議定書の締結について承認を求めるの件 日程第三 日本国の地先沖合における千九百七十七年の漁業に関する日本国政府とソ…

各派に属しない議員議長1982/12/24

第97回 参議院 本会議 第8号

○議長(徳永正利君) これより三件を一括して採決いたします。 三件を承認することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

各派に属しない議員議長1982/12/24

第97回 参議院 本会議 第8号

○議長(徳永正利君) 総員起立と認めます。 よって、三件は全会一致をもって承認することに決しました。 ─────・─────

各派に属しない議員議長1982/12/24

第97回 参議院 本会議 第8号

○議長(徳永正利君) 内閣委員長外四委員長から報告書が提出されました日程第四より第二五までの請願を一括して議題といたします。

各派に属しない議員議長1982/12/24

第97回 参議院 本会議 第8号

○議長(徳永正利君) これらの請願は、各委員長の報告を省略して、各委員会決定のとおり採択することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

各派に属しない議員議長1982/12/24

第97回 参議院 本会議 第8号

○議長(徳永正利君) 御異議ないと認めます。 これにて休憩いたします。 午前十時十一分休憩 〔休憩後開議に至らなかった〕

各派に属しない議員議長1982/12/20

第97回 参議院 本会議 第7号

○議長(徳永正利君) これより会議を開きます。 日程第一 会期延長の件 議長は、会期の延長について議院運営委員会に諮りましたところ、会期を来る二十五日まで五日間延長すべきであるとの決定がございました。 会期を五日間延長することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

各派に属しない議員議長1982/12/20

第97回 参議院 本会議 第7号

○議長(徳永正利君) 過半数と認めます。 よって、会期は五日間延長することに決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十二分散会

各派に属しない議員議長1982/12/18

第97回 参議院 本会議 第6号

○議長(徳永正利君) これより会議を開きます。 日程第一より第一八までの公共企業体等労働関係法第十六条第二項の規定に基づき、国会の議決を求めるの件十八件(いずれも第九十六回国会内閣提出、第九十七回国会衆議院送付)を一括して議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。社会労働委員長目黒今朝次郎君。 〔目黒今朝次郎君登壇、拍手〕

各派に属しない議員議長1982/12/18

第97回 参議院 本会議 第6号

○議長(徳永正利君) これより十八件を一括して採決いたします。 委員長の報告は、いずれも公共企業体等労働委員会の裁定のとおり実施することを承認すべきものとすることであります。 十八件はいずれも委員長報告のとおり決することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

各派に属しない議員議長1982/12/18

第97回 参議院 本会議 第6号

○議長(徳永正利君) 総員起立と認めます。 よって、十八件は全会一致をもって委員長報告のとおり議決されました。 ─────・─────

各派に属しない議員議長1982/12/18

第97回 参議院 本会議 第6号

○議長(徳永正利君) この際、日程に追加して、 昭和五十七年度における国債整理基金に充てるべき資金の繰入れの特例に関する法律案について、提出者の趣旨説明を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

各派に属しない議員議長1982/12/18

第97回 参議院 本会議 第6号

○議長(徳永正利君) 御異議ないと認めます。竹下大蔵大臣。 〔国務大臣竹下登君登壇、拍手〕

各派に属しない議員議長1982/12/18

第97回 参議院 本会議 第6号

○議長(徳永正利君) ただいまの趣旨説明に対し、質疑の通告がございます。発言を許します。穐山篤君。 〔穐山篤君登壇、拍手〕

各派に属しない議員議長1982/12/18

第97回 参議院 本会議 第6号

○議長(徳永正利君) これにて質疑は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十三分散会

各派に属しない議員議長1982/12/18

第97回 参議院 議院運営委員会 第5号

○議長(徳永正利君) この際、一言申し上げます。 去る十五日の本会議が、議院運営委員会理事会における各会派の合意によって招集されたにもかかわらず、与党の党内事情によって開会に至らなかったことはまことに遺憾であります。 議長といたしましては、すでに自由民主党・自由国民会議に対して遺憾の意を表し、事態の速やかな打開を要請するとともに、議院運営委員長に対しましても同様のことを指示いたしました。 幸いに昨日、各会派の御努力により合意がなされ、本…

各派に属しない議員議長1982/12/10

第97回 参議院 本会議 第5号

○議長(徳永正利君) これより会議を開きます。 この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。 内閣から、検査官に辻敬一君を、 原子力委員会委員に向坊隆君を、 公正取引委員会委員長に高橋元君を、 公害健康被害補償不服審査会委員に及川冨士雄君、榊孝悌君、中島二郎君を、 社会保険審査会委員に月橋得郎君を、 運輸審議会委員に亀山信郎君を、 電波監理審議会委員に菊池稔君を、 日本放送協会経営委員会委員に磯田一郎君を、 日本電信電…

各派に属しない議員議長1982/12/10

第97回 参議院 本会議 第5号

○議長(徳永正利君) 過半数と認めます。 よって、いずれも承認または同意することに決しました。 次に、原子力委員会委員、公正取引委員会委員長、運輸審議会委員、電波監理審議会委員及び公害健康被害補償不服審査会委員のうち中島二郎君、地方財政審議会委員のうち石川一郎君、木村元一君、立田清士君、松島五郎君の任命について採決をいたします。 内閣申し出のとおり、いずれも承認または同意することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

各派に属しない議員議長1982/12/10

第97回 参議院 本会議 第5号

○議長(徳永正利君) 過半数と認めます。 よって、いずれも承認または同意することに決しました。 次に、公害健康被害補償不服審査会委員のうち及川冨士雄君、榊孝悌君、地方財政審議会委員のうち知野虎雄君の任命について採決をいたします。 内閣申し出のとおり、いずれも承認または同意することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕