徳永正利
会議録に記録された「徳永正利」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,919 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1974/03/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 宇宙7 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議72 件・72%
- 法務委員会28 件・28%
※ 全 4,919 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○徳永国務大臣 私、ほんとうに申しわけないことでございましたが、牛乳価格、加工あるいは飲用にこれだけの開きが、こういうふうな内面的な要素を持っておるということを実は知りませんでした。申しわけないことだと思います。おっしゃるように北海道の牛乳を、東京、大阪等に新鮮なものを運ぶ、しかも優秀なものを運ぶというのは、これはもう価格のいかんにかかわらず私どもの責任でございますから、そういう点につきましては、鉄道はもとより海上輸送等についてもなお一…
第72回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○徳永国務大臣 四十六年の十月十四日に認可しているようでございます。問題は、ここまでのいきさつがいまいろいろ問題になったわけでございますが、おっしゃるように、いろんな駅等については、地域住民としては重大な関心があるのは、これはひとり上野ばかりではなくて、いままでどこの駅だっていろんな問題、要望があり、それを調整しつつやっているわけでございます。決定されたものをいま直ちに、公聴会をいまから開き直すというようなことが適切であるかどうかという…
第72回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○徳永国務大臣 総需要抑制の立場から予算等におきましても、当初御説明申し上げましたように、いろいろな制約が出てまいってきたわけでございます。したがいまして、いろいろな困難が一段と本年度におきましてもすでにあるわけでございますが、今後の経済の推移というものが一つ大きな問題になってまいりますけれども、今日の時点におきましては、いま国鉄からお話し申し上げましたように、たとえば、一ぺんに人間がかかっても仕事ができぬようなトンネルだとか橋だとかい…
第72回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○徳永国務大臣 私、いまのやりとりを聞いて、あまり前後の内容、当時の内容等がわかりませんもので、的確なお答えはいましかねますから、もう少しつまびらかになってからお答えさしていただきたいと思います。
第72回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○徳永国務大臣 私、その作品の内容等についてつまびらかにいたしませんけれども、いまの質疑応答を聞いておりまして、文学、芸術というものに対する理解の度合い、程度というものがどうであったかということも一つの問題になろうと思います。あるいはまた、最初、当時の混乱と申しますか、いろいろな問題のあった時点で起きたように拝聴したわけでございますが、こういうことのないように、最初から文書でやりとりやるなんてことに私は問題があると思うのです。もしそうい…
第72回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○徳永国務大臣 御提案、確かに一つの御提案だと思います。いま一番大きな問題は、私、連日騒音の問題で頭を痛め、胸を痛めているわけでありますが、航空機、これは大阪空港を中心としまして、日本の六十ある飛行場の中で百点の取れる飛行場というものはわずかに三つぐらいしかありません。環境庁の騒音基準から参りますと、程度の差こそあれ欠陥を持っているわけでございます。また、御指摘のように、新幹線も非常な後手に回ったことも、いま国鉄総裁がお話しになったとお…
第72回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○徳永国務大臣 仕組み船とかあるいはチャーターバックとか、いろいろな船のつくり方ややり方があるそうでございますけれども、しかし、日本船主が外国人船員を雇用するということは、私は好ましい姿ではないと思います。
第72回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○徳永国務大臣 私は、売船の場合にはいろいろ労使間でお話し合いをして、そういうことのないような理解の上でいろいろ処置されている、こういうふうに聞いております。それはそれといたしまして、チャーターバックと申しますか、あるいは売船等につきましては、いろいろな諸経費の問題とかなんとかいうような原因があるようでございます。あるようでございますが、これはいろいろな考え方があると思いますけれども、私、先ほど申し上げましたように、決して日本船主が外国…
第72回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○徳永国務大臣 確かに御指摘のような点があると思います。まあ、いままでのあれでも、出入りの船の問題等でいろいろ問題を起こしておるところがございます。そういう点につきましては、それぞれの港の特性がございますから、十分検討いたしまして、先生のいまおっしゃったことは、私も長崎に行ってよく承知しておりますが、十分検討、配慮させていただきたいと思います。
第72回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○徳永国務大臣 私は、先生おっしゃいますように、いま現にそういうふうにして苦しんでいらっしゃる方が、法律的な見解は別といたしまして、これは裁判でいろいろな呼び方があるだろうと思いますし、結論が出たわけでございますが、私も裁判の内容についてはつまびらかにいたしておりませんけれども、行政の責任は、現にそういう問題で苦悩していらっしゃる方があるということでございますから、これは私は免れぬ、これに対して今後調査していかなければならない、除いてい…
第72回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○徳永国務大臣 いま実は、ほんとのことを言うと、そっとメモが来たわけです。これは丹羽運輸大臣の時代というのですから、相当前の話だろうと思うのです。私は、前の話でもそうでございますが、最近特にこの騒音の問題というのはやかましくなりまして、毎日私は騒音で、ほんとに胸を打たれるような思いを連日続けているわけです。 そういうところからいたしまして、運輸大臣としまして、知事さんはもとより地元の了解が得られぬ限りジェット機をそういう地域に——私は広…
第72回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○徳永国務大臣 その点につきましては大原先生と全く同感でございます。
第72回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○徳永国務大臣 いま井上先生の御提言は、私、一つの御提言だと思います。前とうしろに打っておれば、中がちょん切れてもほかの自動車につなぐわけにいきませんから。私も、フレームというものがどういうものか、実はよく知りませんが、そういうことができるとなれば、番号といいますか、刻印といいますか、番号を前とうしろの両方に打つということは、確かに一つの御提言だと思って研究させます。
第72回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○徳永国務大臣 これは全部の港湾についてやっておるわけじゃございませんが、大体港長というのを配置しておるところは、そこで届け出があってやっておるわけでございます。
第72回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○徳永国務大臣 実は私も運輸省の守備範囲でそれがやれると思いまして、一時そういう話が出たことがあります。タンカーが着いておるけれども、タンカーは一ぱい油を積んだまま外に控えている、こういう事実があるじゃないかというような話が出まして、これを調べろというので私運輸省に調べさせたことがございます。そのときには、タンクが一ぱいで陸揚げができぬというのじゃなくて、いろいろな船の順序やら岸壁につけるやりくりでそういう事実が二、三隻あったようでござ…
第72回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○徳永国務大臣 私もそういうような努力はしなければならぬと思います。仕組みを詳細によく存じませんので何ですが、私のほうでやれる範囲のことはやはりやって資料を提供するとか、提供し合うとかいうようなことは、私は大いにやらなければならぬと思います。
第72回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○徳永国務大臣 六月以降でございますね。御報
第72回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○徳永国務大臣 私、実はこの事実も知りませんし、申しわけございませんけれども、公有水面埋め立ての法律の内容についても残念ながら実はつまびらかにしておりませんもんで、その辺のことにつきまして、これがどういうふうないきさつになってこういう事態になってきたのか、あるいはこれの当、不適というのはおそらくいままでも議論されておるだろうと思いますが、いまそれに対する的確な見解というものは、申しわけございませんけれどもお許しいただきたいと思います。
第72回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○徳永国務大臣 調査いたしまして御連絡いたします。
第72回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○徳永国務大臣 御指摘のように、大都市並びに小都市までお説のような公害等が広がってきつつあるのは事実でございます。したがいまして、道路の渋滞及び自動車公害というものが重なっていろいろな問題を起こしているわけでございますが、大量交通機関として鉄道を選択すべきか、あるいはまたそのほかの何か代替輸送機関を考えるべきかというようなことは、これから十分検討してまいらなければならないと思います。公害の少ない問題としてはモノレールもございましょう。あ…