徳安實藏
会議録に記録された「徳安實藏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,232 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1972/06/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 労働・賃金1 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 3,232 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第68回 衆議院 運輸委員会 第28号
○徳安委員長代理 林百郎君。
第68回 衆議院 運輸委員会 第28号
○徳安委員長代理 次回は、来たる九日午前十時から理事会、午前十時三十分から委員会を開くこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十七分散会
第68回 衆議院 運輸委員会 第16号
○徳安委員 第二班の北海道班について御報告申し上げます。 派遣委員は、私のほか、小此木彦三郎君、唐沢俊二郎君、羽田孜君、金丸徳重君、宮井泰良君、河村勝君、現地参加として、箕輪登君が参加されました。 北海道班は、四月二十三日日曜日、空路にて、午前十一時五十分千歳に到着、まず、札幌陸運局長より、北海道の陸上輸送状況について説明を聴取した後、新線建設中のC線、追分線を視察、鉄建公団札幌支社長より道央、道東を結ぶ追分線、紅葉山線、狩勝線の新線建…
第68回 衆議院 運輸委員会 第16号
○徳安座長 これより会議を開催いたします。 私は、衆議院運輸委員会派遣委員団団長の徳安實藏でございます。 私が、この会議の座長をつとめますのでよろしくお願いを申し上げます。 この際、私から派遣委員を代表いたしまして、一言ごあいさつ申し上げます。 皆さま御承知のとおり、ただいま本委員会におきましては、国有鉄道運賃法及び日本国有鉄道財政再建促進特別措置法の一部を改正する法律案につきまして審査を行なっておるのでございます。 当委員会といたしま…
第68回 衆議院 運輸委員会 第16号
○徳安座長 ありがとうございました。 次に、北海道教育大学助教授三好宏一君。
第68回 衆議院 運輸委員会 第16号
○徳安座長 ありがとうございました。 次に、鹿ノ湯ホテル社長金川幸三君。
第68回 衆議院 運輸委員会 第16号
○徳安座長 ありがとうございました。 次に、札幌短期大学学長村岡重夫君。
第68回 衆議院 運輸委員会 第16号
○徳安座長 ありがとうございました。 次に、日本甜菜製糖株式会社北海道支社長小野宗一君にお願いいたします。
第68回 衆議院 運輸委員会 第16号
○徳安座長 ありがとうございました。 次に、岩見沢市議会議員葛西正治君にお願いをいたします。
第68回 衆議院 運輸委員会 第16号
○徳安座長 ありことうございました。 以上で御意見の開陳は終わりました。 各位とも時間を厳守されまして、まことにありがとうございます。厚くお礼を申し上げます。 それでは午後一時まで休憩をいたします。 午前十一時三十分休憩 ————◇————— 午後一時一分開会
第68回 衆議院 運輸委員会 第16号
○徳安座長 休憩前に引き続き会議を開きます。 派遣委員の質疑を行ないたいと存じます。 なお、委員諸君に申し上げますが、午前中御意見を述べられました金川幸三君は、二時より所用のため退席したいとのことでございます。この点お含みの上質疑を行なっていただきたいと存じます。 では、質疑の申し出がございますので、順次これを許します。小此木彦三郎君。
第68回 衆議院 運輸委員会 第16号
○徳安座長 唐沢俊二郎君。
第68回 衆議院 運輸委員会 第16号
○徳安座長 羽田孜君
第68回 衆議院 運輸委員会 第16号
○徳安座長 金丸徳重君。
第68回 衆議院 運輸委員会 第16号
○徳安座長 宮井泰良君。
第68回 衆議院 運輸委員会 第16号
○徳安座長 河村勝君。
第68回 衆議院 運輸委員会 第16号
○徳安座長 質疑は以上をもって終了いたしました。 本日は日程どおりほとんど時間も間違いなく、きわめて円満に、しかも貴重な御意見の陳述を願い、また質疑も行なわれまして、まことにありがたく厚くお礼を申し上げます。公聴人の方々から貴重な御意見を述べられまして、拝聴いたしました御意見は、本案の審議に資するところきわめて大なるものがあると信じます。厚くお礼を申し上げます。 なお、この会議開催のために格段の御協力をいただきました北海道議会、北海道庁…
第68回 衆議院 運輸委員会 第5号
○徳安委員長代理 これより会議を開きます。 本日は、委員長所用のため、委員長の指名によりまして、私が委員長の職務を行ないます。 日本鉄道建設公団法の一部を改正する法律案を議題とし、提案理由の説明を聴取いたします。丹羽運輸大臣。
第68回 衆議院 運輸委員会 第5号
○徳安委員長代理 これにて提案理由の説明は終わりました。 ————◇—————
第68回 衆議院 運輸委員会 第5号
○徳安委員長代理 次に、北海道開発のためにする港湾工事に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。久保三郎君。