徳安實藏
会議録に記録された「徳安實藏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,232 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1974/02/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 労働・賃金1 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 3,232 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 衆議院 内閣委員会 第4号
○徳安委員長 受田新吉君。
第72回 衆議院 内閣委員会 第4号
○徳安委員長 それらは急速にやるべきだと私は考えております。そのつもりでやったのですが、やめてしまいましてからは、関係しておりませんで、よくわかりませんけれども、やるべきだ、こう考えております。
第72回 衆議院 内閣委員会 第4号
○徳安委員長 まことにありがとうございました。御趣旨よくわかりますから、私も、できるだけ善処するように努力いたします。
第72回 衆議院 内閣委員会 第4号
○徳安委員長 次回は、来たる十九日火曜日午前十時より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十四分散会
第72回 衆議院 内閣委員会 第3号
○徳安委員長 これより会議を開きます。 この際、山中防衛庁長官及び木野防衛政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。山中防衛庁長官。
第72回 衆議院 内閣委員会 第3号
○徳安委員長 木野防衛政務次官。
第72回 衆議院 内閣委員会 第3号
○徳安委員長 国の防衛に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大出俊君。
第72回 衆議院 内閣委員会 第3号
○徳安委員長 中路雅弘君。
第72回 衆議院 内閣委員会 第3号
○徳安委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第72回 衆議院 内閣委員会 第3号
○徳安委員長 速記を始めて。 鈴切君。
第72回 衆議院 内閣委員会 第3号
○徳安委員長 受田新吉君。
第72回 衆議院 内閣委員会 第3号
○徳安委員長 吉田法晴君。
第72回 衆議院 内閣委員会 第3号
○徳安委員長 受田君。
第72回 衆議院 内閣委員会 第3号
○徳安委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時二十六分散会
第72回 衆議院 本会議 第5号
○徳安實藏君 ただいま議題となりました昭和四十八年度における期末手当の割合等の特例に関する法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、本年十二月六日付の人事院の意見の申し出にかんがみ、一般職の職員の給与に関する法律の適用を受ける職員等に対して、昭和四十九年三月に支給する期末手当〇・五月分のうち〇・三月分を本年十二月に繰り上げて支給しようとするものであります。 本案は、十二月十一日本委員会に付…
第72回 衆議院 内閣委員会 第2号
○徳安委員長 これより会議を開きます。 この際、理事辞任の件につきましておはかりいたします。 理事木原実君から理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 衆議院 内閣委員会 第2号
○徳安委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、理事補欠選任の件についておはかりいたします。 ただいまの木原実君の理事辞任に伴いまして、理事が一名欠員となりましたので、この際、その補欠選任を行ないたいと存じますが、先例により、委員長において指名することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 衆議院 内閣委員会 第2号
○徳安委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に上原康助君を指名いたします。 ————◇—————
第72回 衆議院 内閣委員会 第2号
○徳安委員長 昭和四十八年度における期末手当の割合等の特例に関する法律案を議題といたします。提出する理由である。 —————————————
第72回 衆議院 内閣委員会 第2号
○徳安委員長 まず、趣旨の説明を求めます。小坂総理府総務長官。