後藤義隆
会議録に記録された「後藤義隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 884 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1967/06/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 884 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第55回 参議院 法務委員会 第7号
○後藤義隆君 いまの会員のことについてもう一回お聞きいたしますが、強制加入になっておりますが、除名か何かの手続規定がありますかどうですか、調べたらわかるかもしれないが。
第55回 参議院 法務委員会 第7号
○後藤義隆君 そうですか。それから、これは、そういうような業務を開始するために、試験あるいはまたその他の方法で資格を付与することになっておると思うのですが、その関係はどうなっておりますか。
第55回 参議院 法務委員会 第7号
○後藤義隆君 司法書士になろうとする者が、選考を経て認可されるということでありますが、それが全国的に統一されておるわけですか、それともその地方の法務局長が自由にできるわけなんですか。そこはどうなんです、選考の基準と申しますか、認可の基準は。
第55回 参議院 法務委員会 第7号
○後藤義隆君 その司法書士または土地家屋調査士でもって、大体その試験と申しますか、そういうようなふうな応募者の数とかまたは合格者という、そういうようなのは大体どんな状態でしょうか。
第55回 参議院 法務委員会 第7号
○後藤義隆君 認可されあるいはまた合格した場合に、そういう事業を開始する場合に、全国的にどこの会にでも自由に入会することができるのですか、そこの会はこれを拒否することができるのですか、そこはどうなんですか。
第55回 参議院 法務委員会 第7号
○後藤義隆君 この司法書士あるいは土地家屋の調査士の補助者という関係はどうなりますか。自由に許されるわけですか、どんなふうになっておりますか。
第55回 参議院 法務委員会 第7号
○後藤義隆君 ことに司法書士の業務の関係でありますが、今度のように改正すれば弁護士法との関係は抵触しないかどうか、その点について。ことにこの第一条の改正する「作成し、及び登記又は供託に関する手続を代わって」云々というようなふうになっておるが、そこの関係はどうなりますか、弁護士法との関係は。政府委員(新谷正夫君) 現在の司法書士法におきましては、この司法書士の業務は、他人の嘱託を受けまして、裁判所、検察庁、法務局に提出いたします書類を本人…
第55回 参議院 法務委員会 第7号
○後藤義隆君 この規定によって見ますと、司法書士の認可について新たに手数料を徴収するようなふうになっておるが、その関係は、どうしてそれが必要なわけでしょうか。
第55回 参議院 法務委員会 第7号
○後藤義隆君 いまの手数料の額は五百円くらいが妥当でないかと思うというお話があったのですが、土地家屋調査士はすでに手数料も徴収しておるのだと思うが、それは幾らですか。
第55回 参議院 法務委員会 第7号
○後藤義隆君 司法書士と行政書士はどんなぐあいに違いますか、また両者を一つにまとめるわけにはいかないもんですか、どうですか。もしまとめるとすれば、どういう不便があるわけですか。
第55回 参議院 法務委員会 第7号
○後藤義隆君 司法書士並びに土地家屋調査士については、それぞれ何か不正が行なわれるようなことがあり得るのじゃないか、またそれに対する監督はどういうようなぐあいにされておりますか、だれが監督するのか、また現にどういう監督をしておるかという点お聞きしたいのですが。
第55回 参議院 法務委員会 第7号
○後藤義隆君 いま司法書士の手数料の取り過ぎというふうなお話もちょっと出たのですが、司法書士、土地家屋調査士の手数料というのは何できまっておるんでしょうか。
第55回 参議院 法務委員会 第4号
○後藤義隆君 お尋ねいたしますが、裁判官の定員をきめる実質的な基準は何によってきめられるわけでしょうか。
第55回 参議院 法務委員会 第4号
○後藤義隆君 ただいま答弁中にあったのでありますが、最近大都市に人口が集中しております関係上、やはり事件も大都市に多く起こるのではないかというふうに考えますが、それについて、新件、いわゆる新しい事件が多く起こったところに増員するというようなお話もあったのでありますが、たとえば東京のごときは最近どういうふうな状況になっておるか。それから、新件が起こったというのは、一年前を基準とするのか、あるいは六カ月前を基準とするのか、いつを基準として増…
第55回 参議院 法務委員会 第4号
○後藤義隆君 人口の移動並びにこれに伴う事件のまた関係において、裁判所を統合するというようなふうな必要は全然いまのところありませんか、そういう点についてお聞きしたいのですが。
第55回 参議院 法務委員会 第4号
○後藤義隆君 今度の改正によって相当な人員が増員されることになっておりますが、その配置計画はどんなぐあいになっておりましょうか。
第55回 参議院 法務委員会 第4号
○後藤義隆君 この裁判官の充員計画については、どういうようなふうな計画があるのか、その点について。
第55回 参議院 法務委員会 第4号
○後藤義隆君 最高裁判所の判事の退職金については特に法律を制定したわけでありますが、下級裁判所の判事、そういうようなふうなものについては全然そういうことは、退職金については別に考慮しておらないのかどうか、その点について。
第55回 参議院 法務委員会 第4号
○後藤義隆君 この執行官法に基づく裁判官の増員について今後の関係は先ほどお聞きしたのですが、それとほとんど同じような鉱業所有権及び税務関係を担当させる地裁の調査官については今後どういうふうな考えを持っておりますか。
第55回 参議院 法務委員会 第4号
○後藤義隆君 家庭裁判所の調査官は、どういうふうな職務を扱わせることになりますか。