後藤義隆
会議録に記録された「後藤義隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 884 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1967/07/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 884 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第55回 参議院 法務委員会 第14号
○後藤義隆君 この破産手続における退職手当請求権の取り扱いはどんなふうになっておりますか。
第55回 参議院 法務委員会 第14号
○後藤義隆君 次に、この使用人の預かり金の返還請求権のことに関してお聞きいたしますが、預かり金の意味、範囲等について具体的に承りたいのでございますが。
第55回 参議院 法務委員会 第14号
○後藤義隆君 この使用人兼取締役の社内預金についても、やはり共益債権として同一の取り扱いを受けることになりますかどうですか。
第55回 参議院 法務委員会 第14号
○後藤義隆君 この継続的給付を目的とする双務契約に関してお聞きいたしますが、改正案で双務契約における同時履行の抗弁権を制限しなければならない理由はどこにあるわけですか。
第55回 参議院 法務委員会 第14号
○後藤義隆君 租税等の請求権について伺いたいのでありますが、改正法の百二十二条の点は主としてどういうことを改正されておるわけですか。
第55回 参議院 法務委員会 第14号
○後藤義隆君 商法による留置権の消滅の請求権の件についてお伺いいたしますが、商法による留置権の消滅請求権の規定を設けた趣旨はどういうわけでしょうか。
第55回 参議院 法務委員会 第14号
○後藤義隆君 財産の評価に関連してお伺いいたしますが、開始決定時の財産の価額の評定はどんな基準によって評定されることになりましょうか。
第55回 参議院 法務委員会 第14号
○後藤義隆君 更生計画認可後の管財人及び取締役の権限はどんなになりましょうか。最もこれ問題が多いと思うのですが。
第55回 参議院 法務委員会 第13号
○後藤義隆君 ちょっと関連。この国会開会中に国会の周辺でデモ行為をするのを禁止するという法律を制定するとすれば、さっきから問題になっておりましたが、それが従来の最高裁判所の判例に抵触するというふうなお考えですか、どうですか、その点をお伺いしたい。
第55回 参議院 法務委員会 第12号
○後藤義隆君 この簡易裁判所の設置の基準並びに現在の開設状況を承知いたしたいのでありますが。
第55回 参議院 法務委員会 第12号
○後藤義隆君 簡易裁判所は設置されておってもまだ未開設のもの、あるいは全部事務移転の簡易裁判所もあると思いますが、その状況はどうなっておりましょうか。
第55回 参議院 法務委員会 第12号
○後藤義隆君 この十四庁未開設のものがあるということでありますが、それは将来どういうようなふうに処理される御予定でしょうか。
第55回 参議院 法務委員会 第12号
○後藤義隆君 簡易裁判所の事物の管轄について改正されるような御意向はありませんか、どうですか。
第55回 参議院 法務委員会 第12号
○後藤義隆君 この簡易裁判所の判事は、ただいま充足されておるのでしょうか、どうでしょうか。
第55回 参議院 法務委員会 第12号
○後藤義隆君 いま、簡易裁判所の判事について、判事を退職される者あるいはまた特任の判事のお話が出たのでありますが、前歴は大別して大体どんなふうになっておりましょうか。
第55回 参議院 法務委員会 第12号
○後藤義隆君 簡易裁判所の庁舎はどんなふうになっておりましょうか。至急に改築を必要とするようなものがありますか、あるいはそういうふうな必要はありませんか。
第55回 参議院 法務委員会 第12号
○後藤義隆君 この現行法の第三条で行政区画というふうな規定がございますが、これはどんなようなことでありましょうか。また、ほかの法律で行政区画を定義づけられておるものがありましょうか。
第55回 参議院 法務委員会 第10号
○後藤義隆君 執行吏恩給に関する改正は従来訴訟費用等臨時措置法の改正によって行なわれておったのでありますが、今度新たな法律によって改正しようとするのはどういう事情からでしょうか。
第55回 参議院 法務委員会 第10号
○後藤義隆君 今度のこの改正では、六十五歳以上の者を対象にしておるようでありますが、六十五歳未満というのはどういうわけで対象にしなかったわけですか。
第55回 参議院 法務委員会 第10号
○後藤義隆君 今度の改正で、六十五歳以上七十歳未満とそれから七十歳以上というふうな二つに分けてありますが、六十五歳以上七十歳未満の者がこの法律によって増額され恩典を受ける人は何人くらいいるわけですか。