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人事院総裁参議院衆議院
総発言数
726
直近の所属会派
直近の役職
人事院総裁
直近の発言日
1986/09/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会77 件・77%
  • 予算委員会16 件・16%
  • 予算委員会第一分科会3 件・3%
  • 決算委員会3 件・3%
  • 行財政改革・税制等に関する特別委員会1 件・1%

※ 全 726 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

726 20 を表示
衆議院事務局事務総長1986/09/11

107衆議院 議院運営委員会 第1号

○弥富事務総長 まず最初に、議長が議席を仮議席のとおりに指名をされます。 次に、会期の件でありますが、議長発議によりまして、八十日間とするについてお諮りをいたします。社会党、公明党、共産党が反対でございます。 次に、特別委員会の設置についてお諮りをいたします。まず、災害対策特別委員会、公職選挙法改正に関する調査特別委員会、石炭対策特別委員会、物価問題等に関する特別委員会、交通安全対策特別委員会及び沖縄及び北方問題に関する特別委員会の六特…

衆議院事務局事務総長1986/07/25

106衆議院 議院運営委員会 第3号

○弥富事務総長 まず最初に、前議員森中守議さんに対する表彰の決議を行います。 次に、各種委員等の選挙を行いますが、これは先ほど委員長からお話がありましたように、動議によりまして、その手続を省略して、議長が指名されることになります。 次に、各委員会からの申し出に係る閉会中審査の件について議長からお諮りをいたします。これは全会一致であります。 最後に、議長から、本国会の会期の終了に当たりごあいさつがございます。 本日の議事は、以上でございま…

衆議院事務局事務総長1986/07/23

106衆議院 議院運営委員会 第2号

○弥富事務総長 まず、日程第一、常任委員の選任につきましては、議長は各会派からの申し出のとおり指名いたします。 次に、日程第二、常任委員長の選挙につきましては、動議により、その手続を省略いたしまして、議長指名と相なります。 次に、日程第三、政治倫理審査会委員の選任につきましては、議長は各会派からの申し出のとおり指名し、また政治倫理審査会規程第九条によって、審査会に出席する議員を、当該会派からの申し出のとおり指名いたします。 次に、特別委…

衆議院事務局事務総長1986/07/22

106衆議院 本会議 第1号

○事務総長(弥富啓之助君) これより会議を開きます。 国会法第七条によりまして、議長及び副議長が選挙されるまで、私が議長の職務を行います。 ただいままでに当選証書の対照をいたしました議員数は四百九十八名であります。 ────◇───── 日程第一 議長の選挙

衆議院事務局事務総長1986/07/22

106衆議院 本会議 第1号

○事務総長(弥富啓之助君) 日程第一、議長の選挙を行います。 選挙の手続につきましては、衆議院規則によることといたします。なお、念のため申し上げますと、投票は単記無名投票であります。お手元に配付の投票用紙に被選人の氏名を記載し、木札の名刺を添えて持参されることを望みます。 これより点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票〕

衆議院事務局事務総長1986/07/22

106衆議院 本会議 第1号

○事務総長(弥富啓之助君) 投票漏れはありませんか。――投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開票。 これより名刺及び投票の計算並びに投票の点検を命じます。 〔参事名刺及び投票を計算、投票を点検〕

衆議院事務局事務総長1986/07/22

106衆議院 本会議 第1号

○事務総長(弥富啓之助君) 投票総数五百。名刺の数は五百一でありまして、名刺の数が投票の数に一枚超過しておりますが、これは棄権とみなします。 本投票の過半数は二百五十一であります。 投票中、白票が二十八票あります。これは当然無効であります。 投票の結果を御報告申し上げます。 四百七十一点 原 健三郎君 〔拍手〕 一点 多賀谷真稔君 ほかに無効 二十八 右の結果、衆議院規則第八条により、原健三郎君が議長に当選されました。 〔拍手〕 ───…

衆議院事務局事務総長1986/07/22

106衆議院 本会議 第1号

○事務総長(弥富啓之助君) 日程第二、副議長の選挙を行います。 選挙の手続につきましては、議長の選挙と同様であります。すなわち、投票用紙に被選人の氏名を記載し、木札の名刺を添えて持参されることを望みます。 これより点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票〕

衆議院事務局事務総長1986/07/22

106衆議院 本会議 第1号

○事務総長(弥富啓之助君) 投票漏れはありませんか。――投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開票。 これより名刺及び投票の計算並びに投票の点検を命じます。 〔参事名刺及び投票を計算、投票を点検〕

衆議院事務局事務総長1986/07/22

106衆議院 本会議 第1号

○事務総長(弥富啓之助君) 投票総数五百一。名刺の数は五百二でありまして、名刺の数が投票の数に一枚超過しておりますが、これは棄権とみなします。 本投票の過半数は二百五十一であります。 投票中、白票が二十七票あります。これは当然無効であります。 投票の結果を御報告申し上げます。 四百七十四点 多賀谷真稔君 〔拍手〕 ほかに無効 二十七 右の結果、多賀谷真稔君が副議長に当選されました。 〔拍手〕 ───────────── 副議長選挙投票者…

衆議院事務局事務総長1986/07/22

106衆議院 本会議 第1号

○事務総長(弥富啓之助君) この際、ただいま御当選になりました議長及び副議長を御紹介いたしたいと思います。 〔事務総長弥富啓之助君議長原健三郎君を演壇に導く〕

衆議院事務局事務総長1986/07/22

106衆議院 本会議 第1号

○事務総長(弥富啓之助君) 議長に御当選になりました原健三郎君を御紹介いたします。 〔拍手〕

衆議院事務局事務総長1986/07/22

106衆議院 本会議 第1号

○事務総長(弥富啓之助君) 副議長に御当選になりました多賀谷真稔君を御紹介いたします。 〔拍手〕

衆議院事務局事務総長1986/07/22

106衆議院 議院運営委員会 第1号

○弥富事務総長 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、国会における各会派に対する立法事務費の交付に関する法律第五条の規定によりまして、当委員会の議決によって決定することとなっております。 現在、自由民主党・新自由国民連合、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・民主連合、日本共産党・革新共同、政経調査研究会から、それぞれ立法事務費の交付に関する届が出ておりますので、会派の認定をお願いを申し上げたいと思います。

衆議院事務局事務総長1986/05/22

104衆議院 議院運営委員会 第31号

○弥富事務総長 まず最初に、動議によりまして、ただいまお決めをいただきました国会法の一郡改正案を緊急上程いたします。綿貫委員長から報告がありまして、共産党が反対でございます。次に、請願日程でございますが、本日の日程に掲載されております五百六十五の請願を一括議題といたしまして、いずれも全会一致でございます。それが済みましたところで、閉会中審査の件の議決に入りますが、閉会中審査の採決順序は、お手元にございますように六回に相なりますので、よろ…

衆議院事務局事務総長1986/05/21

104衆議院 議院運営委員会 第30号

○弥富事務総長 まず最初に、故議員前川先生に対する弔詞贈呈の報償がございまして、議長が弔詞を朗読されます。次いで福家さんの追悼演説がございます。 次に、運輸審議会委員任命につき同意を求めるの件についてお諮りをいたしまして、全会一致であります。 次に、日程第一でありますが、これは委員長提出の議案でありますので、議長発議で、委員会の審査省略をお諮りいたしまして、三原公職選挙法調査特別委員長の趣旨弁明がございます。次いで本案に対する修正案につ…

衆議院事務局事務総長1986/05/15

104衆議院 議院運営委員会 第29号

○弥富事務総長 まず最初に、裁判官弾劾裁判所裁判員の選挙を行います。この選挙は、動議により、その手続を省略し、議長指名ということになります。 次に、動議によりまして、決議案を上程をいたします。提出者を代表して、玉沢徳一郎さんが趣旨弁明をされ、全会一致であります。採決の後に、羽田農林水産大臣から発言がございます。 次に、日程第一でございますが、これは委員長提出の議案でございますので、議長発議で、委員会の審査省略をお諮りをいたします。次いで…

衆議院事務局事務総長1986/05/13

104衆議院 議院運営委員会 第28号

○弥富事務総長 まず、日程第一でございますが、山下運輸委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、動議によりまして、社会保険労務士法の一部改正案を緊急上程をいたしまして、山崎社会労働委員長の趣旨弁明がございます。全会一致であります。 それが済みまして、地方税法等の一部改正案につきまして、小沢自治大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、社会党の山下さんから質疑が行われます。 それが終わりまして、昭和五十九年度決…

衆議院事務局事務総長1986/05/09

104衆議院 議院運営委員会 第27号

○弥富事務総長 まず、日程第一につきまして、大久保科学技術委員長の報告があり、社会党の小澤さんから反対の討論が行われます。社会党、共産党が反対でございます。 次に、日程第二につきまして、志賀内閣委員長の報告がございます。次いで社会党の元信さんから反対、自民党の石川さんから賛成、公明党の鈴切さん、民社党の和田さん、共産党の三浦さんからいずれも反対の討論が行われます。社会党、公明党、民社党、共産党が反対でございます。 次に、国鉄改革に関する…

衆議院事務局事務総長1986/05/08

104衆議院 議院運営委員会 第26号

○弥富事務総長 まず最初に、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてお諮りいたします。採決は三回になります。まず科学技術会議議員につき採決いたしまして、社会党、共産党が反対でございます。次いで公害等調整委員会委員、社会保険審査会委員及び漁港審議会委員について採決をいたしまして、これは全会一致でございます。次いで日本放送協会経営委員会委員につき採決いたしまして、共産党が反対でございますが、その中の冨谷晴一君につきましては、共産党は賛…