P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
東京電力ホールディングス株式会社代表執行役社長衆議院参議院
総発言数
943 件
直近の所属会派
—
直近の役職
東京電力ホールディングス株式会社代表執行役社長
直近の発言日
2011/10/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 原子力問題調査特別委員会41 件・41%
  • 経済産業委員会24 件・24%
  • 資源エネルギーに関する調査会23 件・23%
  • 環境委員会9 件・9%
  • 東日本大震災復興特別委員会3 件・3%

※ 全 943 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

943 件中 3 件を表示
東京電力株式会社常務取締役2011/10/25

第179回 衆議院 環境委員会 第2号

○廣瀬参考人 最初の御質問にもございましたように、私どもの今回の賠償基準の考え方、対象範囲は、ほぼ中間指針にのっとったものということでございますので、特に大きな議論にはなっておりません。

東京電力株式会社常務取締役2011/10/25

第179回 衆議院 環境委員会 第2号

○廣瀬参考人 精神的損害につきましては、東京電力といたしましては、中間指針に定められました算定の方法であるとか金額であるとかということに対して合理的であるというふうに判断をさせていただきまして、したがって、その中間指針に書かれている数字をもとに基準を定めさせていただいて、現在、賠償を進めさせていただいているところでございます。

東京電力株式会社常務取締役2011/10/25

第179回 衆議院 環境委員会 第2号

○廣瀬参考人 私どもの現場の担当者がそうした一部誤解を与えるような発言をしているとしましたら、本当に申しわけないと思っております。指導が足りないと思っております。 私どもは、先ほど申し上げましたとおり、現在お示しいただいている金額や算定方法が合理的だというふうに今考えておりますので、それに従って、私どもの判断でやらせていただいているところでございます。