廣瀬久忠
会議録に記録された「廣瀬久忠」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 899 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/03/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会94 件・94%
- 本会議6 件・6%
※ 全 899 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 大蔵委員会 第12号
○委員長(廣瀬久忠君) これより委員会を聞きます。 まず、たばこ専売法の一部を改正する法律案(平林剛君外三十八名発議)について、提案理由の説明を聴取いたします。
第26回 参議院 大蔵委員会 第12号
○委員長(廣瀬久忠君) 本日は本案についてはこの程度にいたしまして、次に所得税法の一部を改正する法律案ほか十一件の税関係の法案を、便宜一括議題といたしまして、質疑を願います。御質問のある方はお願いいたします。
第26回 参議院 大蔵委員会 第12号
○委員長(廣瀬久忠君) この際、委員の異動について御報告いたします。本日づけで藤原道子君が辞任され、大矢正君が委員に選任されました。 —————————————
第26回 参議院 大蔵委員会 第12号
○委員長(廣瀬久忠君) 今、本会議の方から要求がありまして、出席するようにとのことですから、一ぺん休憩して、そうして本会議散会後に開きます。そういうことにいたします。 それでは暫時休憩いたします。 午前十一時二分休憩 —————・————— 午前十一時三十二分開会
第26回 参議院 大蔵委員会 第12号
○委員長(廣瀬久忠君) それでは委員会を開きます。
第26回 参議院 大蔵委員会 第12号
○委員長(廣瀬久忠君) なお、質疑はたくさんありますが、ここで暫次休憩をいたしまして……。
第26回 参議院 大蔵委員会 第12号
○委員長(廣瀬久忠君) それではお続け下さい。
第26回 参議院 大蔵委員会 第12号
○委員長(廣瀬久忠君) なお、午後質疑を続行することにいたしまして、二時半まで休憩いたします。 午後一時三十六分休憩 —————・————— 午後二時四十六分開会
第26回 参議院 大蔵委員会 第12号
○委員長(廣瀬久忠君) 休憩前に引き続き会議を開きます。
第26回 参議院 大蔵委員会 第12号
○委員長(廣瀬久忠君) ただいま、本委員会の要求によりまして、大蔵大臣が出席されたのでありますが、予算委員会の審議の都合上、大体三十分間ということに相なっておりますので、この点お含みの上で御質疑をお願いしたいと思います。よろしゅうございますか。
第26回 参議院 大蔵委員会 第12号
○委員長(廣瀬久忠君) 予算委員会から大臣に出席してくれという要求が参りました。大臣に対する残余の質疑はまた次の機会に継続いたしていただくことにいたしまして、大臣はこれにてお約束ですからお帰りいただきます。 それでは、引き続き政府委員に対する質疑を願いたいと存じます。 速記をとめて。 〔速記中止〕
第26回 参議院 大蔵委員会 第12号
○委員長(廣瀬久忠君) 速記をつけて。
第26回 参議院 大蔵委員会 第12号
○委員長(廣瀬久忠君) それではちょっとこの機会に申し上げておきますが、建設委員会との連合審査の日時について申し上げます。建設委員長と打ち合せの結果、来たる十八日月曜日午後一時から連合審査をいたすことに決定いたしましたから、御了承を願います。 他に御質疑がなければ、本日はこれにて散会をいたします。 午後四時十六分散会
第26回 参議院 大蔵委員会 第11号
○委員長(廣瀬久忠君) これより委員会を開きます。 本日、建設委員長より、特定多目的ダム建設工事特別会計法案、国の庁舎等の使用調整等に関する特別措置法案及び国有財産特殊整理資金特別会計法案について、本委員会と連合審査を行いたい旨の申し出がありました。建設委員長申し出の通り連合審査会を開くことに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 大蔵委員会 第11号
○委員長(廣瀬久忠君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお開会の日時につきましては建設委員長と協議の上決定いたします。 —————————————
第26回 参議院 大蔵委員会 第11号
○委員長(廣瀬久忠君) 次に、特定多目的ダム建設工事特別会計法案を議題とし、本案の実体法である特定多目的ダム法案について簡単に内容の説明を聴取いたします。
第26回 参議院 大蔵委員会 第11号
○委員長(廣瀬久忠君) 質疑を行います。
第26回 参議院 大蔵委員会 第11号
○委員長(廣瀬久忠君) ただいままで御両君から実体法たるダム法案について非常に有益なる御質疑がございましたが、なお、このダムの建設特別会計の法案につきまして、これが本議題になっておるわけなんですが、御質疑がありましたら非常に仕合せと思いますが……。
第26回 参議院 大蔵委員会 第11号
○委員長(廣瀬久忠君) きょうは大蔵省から所管の課長は来ておりますが、じゃよしますか。
第26回 参議院 大蔵委員会 第11号
○委員長(廣瀬久忠君) 今の特別会計の問題についての大きな問題は、それじゃ大蔵大臣に質疑することにしまして、事務的の御質疑でもありましたら、大蔵省のその係の課長来ておりますから、御質疑を願いたいと思います。——では他に御質疑もなければ、それではどうですが、所得税法、法人税法及び特別措置法等についての事務的の御質疑でも願いたいと思いますが、いかがでしょうか……。 それでは本日はこの程度にして散会いたします。 午後三時十七分散会