廣瀬久忠
会議録に記録された「廣瀬久忠」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 899 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/03/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会94 件・94%
- 本会議6 件・6%
※ 全 899 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 大蔵委員会公聴会 第1号
○委員長(廣瀬久忠君) それでは次に、日本労働組合総評議会政治部長小山良治君にお願いをいたします。
第26回 参議院 大蔵委員会公聴会 第1号
○委員長(廣瀬久忠君) 小山公述人に対して御質疑がございましたらお願いをいたします。別に御質疑がなければ、これにて休憩をいたしまして、午後は一時半から再開いたします。 午後零時十五分休憩 —————・————— 午後一時四十二分開会
第26回 参議院 大蔵委員会公聴会 第1号
○委員長(廣瀬久忠君) それでは休憩前に引き続き公聴会を開きます。 まず、全日本中小企業協議会中央委員長五藤斉三君に公述をお願いいたします。
第26回 参議院 大蔵委員会公聴会 第1号
○委員長(廣瀬久忠君) ありがとうございました。 五藤公述人に御質疑のございます方は、この際御質疑を願います。
第26回 参議院 大蔵委員会公聴会 第1号
○委員長(廣瀬久忠君) ありがとうございました。
第26回 参議院 大蔵委員会公聴会 第1号
○委員長(廣瀬久忠君) 次に移ります、興国人絹パルプ株式会社取締役経理部長青砥正吉君にお願いいたします。
第26回 参議院 大蔵委員会公聴会 第1号
○委員長(廣瀬久忠君) ありがとうございました。何か御質疑ございませんか……。
第26回 参議院 大蔵委員会公聴会 第1号
○委員長(廣瀬久忠君) ございませんければ、最後に産業経済新聞社の取締役、論説副委員長波多尚君に公述をお願いいたします。
第26回 参議院 大蔵委員会公聴会 第1号
○委員長(廣瀬久忠君) それでは公述人青砥君及び波多君に対しまして、御両人のどちらにでも御質問をお願いいたします。
第26回 参議院 大蔵委員会公聴会 第1号
○委員長(廣瀬久忠君) まことに御苦労さまでした。これにて公聴会を終ります。 散会いたします。 午後四時十四分散会
第26回 参議院 本会議 第15号
○廣瀬久忠君 ただいま議題となりました二法律案について、大蔵委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、国民貯蓄組合法の一部を改正する法律案について申し上げます。 国民貯蓄組合制度ば、国民貯蓄の増強に顕著な業績をおさめて現在に至ったものでありますが、この間、国民貯蓄組合のあっせんする預貯金等の利子にかかる所得税を、一定元本額まで課税しないという税法上の優遇措置が講ぜられ、その現行限度額は、昭和二十七年四月に十万円に定…
第26回 参議院 大蔵・建設委員会連合審査会 第1号
○委員長(廣瀬久忠君) これより大蔵、建設委員会連合審査会を開きます。前例によりまして大蔵委員長の私が本日の会議を主宰いたします。よろしくお願いします。 国の庁舎等の使用調整等に関する特別措置法案、 国有財産特殊整理資金特別会計法案、 特定多目的ダム建設工事特別会計法案、 以上三案を便宜一括して議題といたします。 三案につきましては、すでに大蔵委員会におきましては政府の提案理由の説明を聴取いたしておりますが、この際各案の内容につきまして…
第26回 参議院 大蔵・建設委員会連合審査会 第1号
○委員長(廣瀬久忠君) 特定多目的ダムの特別会計法案、それも一緒に説明して下さい。
第26回 参議院 大蔵・建設委員会連合審査会 第1号
○委員長(廣瀬久忠君) これより三案について質疑を行います。なお質疑は建設委員の諸君に優先的に許可いたして参りたいと存じますので、この点あらかじめ御了承を願っておきます。どうぞ御質疑を願います。
第26回 参議院 大蔵・建設委員会連合審査会 第1号
○委員長(廣瀬久忠君) 政府委員にちょっと言いますが、部屋が大きいから少し声をしっかりとやっていただきたい。
第26回 参議院 大蔵・建設委員会連合審査会 第1号
○委員長(廣瀬久忠君) 多目的ダムについての御質疑を願います。
第26回 参議院 大蔵・建設委員会連合審査会 第1号
○委員長(廣瀬久忠君) よろしゅうございますか——。それでは本連合審査会はこの程度で終了いたすことにして、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 大蔵・建設委員会連合審査会 第1号
○委員長(廣瀬久忠君) 御異議ないと認めてさよう決定いたします。 これにて散会いたします。 午後四時八分散会
第26回 参議院 大蔵委員会 第13号
○委員長(廣瀬久忠君) これより委員会を開きます。 議事に入るに先き立ちまして、委員の異動について御報告いたします。 三月十四日付をもって平林剛君が辞任せられ、藤原道子君が選任せられましたが、再び本日付をもって藤原道子君が辞任せられ、平林剛君が委員に選任せられました。 —————————————
第26回 参議院 大蔵委員会 第13号
○委員長(廣瀬久忠君) まず理事補欠互選の件についてお諮りいたします。 三月十四日付、平林理事の委員辞任により理事に一名欠員を生じておりますので、この際その補欠を互選いたしたいと存じますが、成規の手続を省略し、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕