廣瀬久忠
会議録に記録された「廣瀬久忠」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 899 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/03/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会94 件・94%
- 本会議6 件・6%
※ 全 899 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 大蔵委員会 第10号
○委員長(廣瀬久忠君) これより委員会を開きます、 まず、北海道開発公庫法の一部を改正する法律案を議題として、政府より提案理由の説明を聴取いたします。
第26回 参議院 大蔵委員会 第10号
○委員長(廣瀬久忠君) 次に事務当局より内容の説明を聴取いたします。
第26回 参議院 大蔵委員会 第10号
○委員長(廣瀬久忠君) 本案の質疑は都合によりまして後日に譲りたいと思いますが、資料の要求のあります方は、この際お述べを願います。
第26回 参議院 大蔵委員会 第10号
○委員長(廣瀬久忠君) 私は北海道の政府委員に注意しておきます。委員の言動はもっと尊重すべきであります。それから委員の発言については、わからぬところは速記録を見てでも、あるいはあとで各委員について伺ってでも間違いなきように処理するのが政府の責務だと思います。もう少し謙虚な態度で政政委員は臨むべきだと思います。 —————————————
第26回 参議院 大蔵委員会 第10号
○委員長(廣瀬久忠君) 次に、揮発油税法案及び地方道路税法の一部を改正する法律案の二案を議題といたします。事務当局より内容の説明を聴取いたします。
第26回 参議院 大蔵委員会 第10号
○委員長(廣瀬久忠君) 吉国君、問題点を……。
第26回 参議院 大蔵委員会 第10号
○委員長(廣瀬久忠君) 同案の質疑は後日に譲ります。 —————————————
第26回 参議院 大蔵委員会 第10号
○委員長(廣瀬久忠君) 次に、中小企業の資産再評価の特例に関する法律案の説明を願います。庭山理財局経済課長、問題のところを要領よく御説明願います。
第26回 参議院 大蔵委員会 第10号
○委員長(廣瀬久忠君) 次に、国の庁舎等の使用調整等に関する特別措置法案及び国有財産特殊整理資金特別会計法案を、一括して議題といたします。 内容の説明を聴取いたします。要点だけをお願いいたします、正示管財局長。
第26回 参議院 大蔵委員会 第10号
○委員長(廣瀬久忠君) 両案の質疑は、後日に譲ります。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時十九分散会
第26回 参議院 大蔵委員会 第9号
○委員長(廣瀬久忠君) それではこれより委員会を開きます。 最初に、派遣委員の報告に関してお諮りいたします。 先般中京、近畿、九州の各地に委員を派遣し、それぞれ租税行政、金融事情、専売事業の実情について調査をお願いいたしたのでありますが、この調査報告に関し、理事会におきまして、特に問題とすべき事項につきましては、関係法案審議の際、関連して御質疑をお願いすることとし、別途文書による報告を会議録に掲載することに申し合せたのでありますが、本件…
第26回 参議院 大蔵委員会 第9号
○委員長(廣瀬久忠君) 御異議ないと認めます。よってさように決しました。 —————————————
第26回 参議院 大蔵委員会 第9号
○委員長(廣瀬久忠君) 次に、公聴会に関してお諮りをいたします。 ただいま本委員会において審議いたしております所得税法の一部を改正する法律案、法人税法の一部を改正する法律案、租税特別措置法案について国会法第五十一条の重要な歳入法案と認め公聴会を開くことを理事会において申し合せたのでありますが、右申し合せ通り決することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 大蔵委員会 第9号
○委員長(廣瀬久忠君) 御異議ないと認めます。つきましては公聴会の月は三月十九日といたし、公聴会の問題は右の三法案についてとし、公述人の数及びその選定等につきましては、これを委員長及び理事に御一任願いたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 大蔵委員会 第9号
○委員長(廣瀬久忠君) 御異議ないと認めます。なお公述人に関しまして特に御希望がございます方は、あらかじめ委員長または理事までお申し出をお願いいたします。 それから公聴会開会につきましては、本院規則第六十二条により、議長に対し公聴会開会承認要求書を提出しなければならないことになっておりますが、本件につきましては、その内容、手続等を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 大蔵委員会 第9号
○委員長(廣瀬久忠君) 御異議ないと認めます。よってさように決しました。 —————————————
第26回 参議院 大蔵委員会 第9号
○委員長(廣瀬久忠君) 本日は、まず国の庁舎等の使用調整等に関する特別措置法案 国有財産特殊整理資金特別会計法案 所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とスウェーデンとの間の条約の実施に伴う所得税法の特例等に関する法律案 特定土地改良工事特別会計法案 特定多目的ダム建設工事特別会計法案 国際学会等への加入に伴う分担金の債務負担に関する法律案 揮発油税法案 地方道路税法の一部を改正する法律案 中小企業の資産再評…
第26回 参議院 大蔵委員会 第9号
○委員長(廣瀬久忠君) ただいま説明を聴取いたしました法案の補足説明及び質疑は後日に譲りたいと存じますが、資料の要求のあります方は、この際お述べを願いたいのであります。 —————————————
第26回 参議院 大蔵委員会 第9号
○委員長(廣瀬久忠君) 次に、租税特別措置法案及び所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とスウェーデンとの間の条約の実施に伴う所得税法の特例等に関する法律案 以上二案を議題といたしまして事務当局より内容の説明を聴取いたします。
第26回 参議院 大蔵委員会 第9号
○委員長(廣瀬久忠君) それでは本日はこれにて散会いたします。 午後四時一分散会