広田一
会議録に記録された「広田一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,991 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2014/10/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛50 件
- 地方創生8 件
- 防災7 件
- スタートアップ7 件
- 観光・インバウンド6 件
- 労働・賃金5 件
- 住宅・不動産5 件
- デジタル行政4 件
- こども・子育て3 件
- 経済安保2 件
- 通商・貿易2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会58 件・58%
- デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会42 件・42%
※ 全 2,991 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第187回 参議院 国土交通委員会 第1号
○委員長(広田一君) ただいまから国土交通委員会を開会をいたします。 議事に先立ちまして、御挨拶を申し上げます。 この度、国土交通委員長に選任されました広田一でございます。 国土交通委員会は、国土の整備を始め、所掌範囲広く、かつ議論すべき喫緊の課題を多く有しております。公正円満かつ活発な議論が交わされる委員会になるよう、微力ではございますが、努めてまいります。 理事並びに委員の皆様方の御支援、御協力を賜りますよう、よろしくお願いを申し上…
第187回 参議院 国土交通委員会 第1号
○委員長(広田一君) この際、一言申し上げます。 今般日本を縦断しております台風十九号や本年八月からの記録的な豪雨、広島県での土砂災害並びに御嶽山の噴火によりまして、多くの尊い人命が失われました。亡くなられた方々及び御遺族に対しまして本委員会として謹んで哀悼の意を表しますとともに、負傷された方々に対し心よりお見舞いを申し上げます。 ここに、亡くなられた方々の御冥福をお祈りし、黙祷をささげたいと存じます。 どうぞ御起立を願います。黙祷。 …
第187回 参議院 国土交通委員会 第1号
○委員長(広田一君) 黙祷を終わります。御着席願います。 ─────────────
第187回 参議院 国土交通委員会 第1号
○委員長(広田一君) 委員の異動につきまして御報告を申し上げます。 昨日までに、田中茂君、魚住裕一郎君、赤池誠章君、北村経夫君、豊田俊郎君、藤本祐司君及び野田国義君が委員を辞任され、その補欠として江口克彦君、山本博司君、脇雅史君、北川イッセイ君、山下雄平君、増子輝彦君及び金子洋一君が選任をされました。 ─────────────
第187回 参議院 国土交通委員会 第1号
○委員長(広田一君) 次に、理事の補欠選任についてお諮りをいたします。 委員の異動及び私の委員長就任に伴いまして現在理事が四名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第187回 参議院 国土交通委員会 第1号
○委員長(広田一君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に江島潔君、森屋宏君、増子輝彦君及び河野義博君を指名いたします。 ─────────────
第187回 参議院 国土交通委員会 第1号
○委員長(広田一君) 国政調査に関する件についてお諮りをいたします。 本委員会は、今国会におきましても、国土の整備、交通政策の推進等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第187回 参議院 国土交通委員会 第1号
○委員長(広田一君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 ─────────────
第187回 参議院 国土交通委員会 第1号
○委員長(広田一君) 国土の整備、交通政策の推進等に関する調査を議題といたします。 国土交通行政の諸施策につきまして、国土交通大臣から説明を聴取をいたします。太田国土交通大臣。
第187回 参議院 国土交通委員会 第1号
○委員長(広田一君) 以上で説明の聴取は終了いたしました。 この際、北川国土交通副大臣、西村国土交通副大臣、大塚国土交通大臣政務官、うえの国土交通大臣政務官及び青木国土交通大臣政務官から発言を求められておりますので、順次これを許します。まず、北川国土交通副大臣。
第187回 参議院 国土交通委員会 第1号
○委員長(広田一君) 西村国土交通副大臣。
第187回 参議院 国土交通委員会 第1号
○委員長(広田一君) 大塚国土交通大臣政務官。
第187回 参議院 国土交通委員会 第1号
○委員長(広田一君) うえの国土交通大臣政務官。
第187回 参議院 国土交通委員会 第1号
○委員長(広田一君) 青木国土交通大臣政務官。
第187回 参議院 国土交通委員会 第1号
○委員長(広田一君) 本日はこれにて散会をいたします。 午前十時十五分散会
第186回 参議院 国土交通委員会 第23号
○広田一君 民主党・新緑風会の広田一でございます。どうかよろしくお願いを申し上げます。 質問に入ります前に、まず石原環境大臣の金目でしょ発言について、太田大臣の御所見をお伺いをしたいと思います。 人の本質が、本人からすれば何げもない短い言葉で現れることはよくあることでございますけれども、この石原大臣の発言はその典型例ではないかなと思います。御本人は、用地の補償額や生活再建策、地域振興策の規模、金額を示すことが重要な課題と釈明をされており…
第186回 参議院 国土交通委員会 第23号
○広田一君 大臣、今、釈明をされているというふうなことでございます。しかしながら、今後も被災地の皆様方の心に寄り添っていきたい、そういった御発言もあったわけでございますけれども、これはかえって、むしろ住民感情を逆なでしているんではないかなというふうに思います。 私が一番危惧しますのは、この中間貯蔵施設をめぐる地元の理解はもはや石原大臣の下では得ることはできないのではないか、喫緊の課題でありながら話が前に進まなくなっていること、さらには協…
第186回 参議院 国土交通委員会 第23号
○広田一君 それでは、あの釈明の内容については全面的に支持するというふうな御理解でよろしいんでしょうか。
第186回 参議院 国土交通委員会 第23号
○広田一君 それについてどのように思われているのでしょうか。
第186回 参議院 国土交通委員会 第23号
○広田一君 余りにも国民の皆さんの感覚とは懸け離れているというふうに言わざるを得ないというふうに思います。 それでは、質疑の方に入らさせていただきます。 いよいよ今国会、閉会が間近でございます。あわせて、集団的自衛権の行使容認を含めた安全保障政策、大きな局面に来ている、このように認識をしているところでございます。よって、本日は、この前提となります政府の提示したいわゆる十五事例に関連してお伺いをしたいと思います。 私は、この十五事例につき…