広中和歌子
会議録に記録された「広中和歌子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,209 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会・国民新・日本
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2007/04/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 防衛2 件
- 住宅・不動産2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国際・地球温暖化問題に関する調査会55 件・55%
- 外交防衛委員会21 件・21%
- 環境委員会13 件・13%
- 政府開発援助等に関する特別委員会6 件・6%
- 在沖縄海兵隊のグアム移転に係る協定両院協議会参議院協議委員議長及び副議長互選会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 4,209 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第3号
○会長(広中和歌子君) でも、いかがですか、政治家として。政務官お二人いらっしゃいますけれども。
第166回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第3号
○会長(広中和歌子君) ありがとうございました。 次に、井上哲士さん。
第166回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第3号
○会長(広中和歌子君) それでは、最初の御質問に対して、まず政務官がお答えになりますか、どなたか。 それでは、まず村木審議官、お願いいたします。
第166回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第3号
○会長(広中和歌子君) 内閣府の方で何か付け加えることございます。 では、次のテーマでございますけれども、厚生労働省森山審議官、お願いいたします。
第166回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第3号
○会長(広中和歌子君) 三つ目の御質問に対してどなたか。
第166回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第3号
○会長(広中和歌子君) どうもありがとうございました。 では、次の御質問者、渕上さん。
第166回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第3号
○会長(広中和歌子君) 渕上先生からは四つぐらい大変重要な御指摘もいただいたわけですが、どういうふうにお答えいただくのか。 まず、それでは齋藤審議官、お願いいたします。最初は、働く側については言われているけれども、働かせる側の壁への認識ということでございますよね。
第166回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第3号
○会長(広中和歌子君) 今のその点でございますけれども、御質問の中身というのは、多様な働き方は結構だけれども、それでもきっちりとした雇用契約というのが必要だということでございましたよね。それについてはいかがでしょう。
第166回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第3号
○会長(広中和歌子君) それでは、今度は厚生労働省、森山さん。
第166回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第3号
○会長(広中和歌子君) 四番目の、地域で働き方とか子育てを考えるべきだという点について、村木審議官お願いします。
第166回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第3号
○会長(広中和歌子君) よろしゅうございますか。 それでは、神取忍さん。
第166回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第3号
○会長(広中和歌子君) どなたがお答えいただけますでしょうか。
第166回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第3号
○会長(広中和歌子君) どうもありがとうございました。 よろしいですか。
第166回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第3号
○会長(広中和歌子君) ちょっとメモしておりましたら四点ぐらいあるんですけれども、だれがどのようにお答えいただくのか。まず第一点目について、齋藤審議官、お願いいたします。
第166回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第3号
○会長(広中和歌子君) それを受けて厚生労働省、どなたか。
第166回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第3号
○会長(広中和歌子君) では次に、ホワイトカラーエグゼンプションはもうなくなったのかどうかということで、齋藤審議官、お願いいたします。
第166回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第3号
○会長(広中和歌子君) 次に、大企業と中小企業との格差が存在する中で、ワーク・ライフ・バランスについてどういう対応ができるのかと。つまり、中小企業はもうそれどころではないんではないか、もちろん企業にもよりますでしょうけれども、というその壁について御指摘があったんですが、どなたかお答えいただけますか。
第166回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第3号
○会長(広中和歌子君) それから、最後の御質問ですが、目指すべき労働市場、セーフティーネットということで、内閣府、どなたかお答えいただけますか。
第166回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第3号
○会長(広中和歌子君) よろしいですか。 皆様方から何か付け加えて答弁なさることございませんか。 他に御発言もなければ、本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後四時十分散会
第166回 参議院 文教科学委員会 第6号
○広中和歌子君 民主党の広中和歌子でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 国立大学法人法の一部を改正する法律案について、なかんずく、大阪大学と大阪外語大学の統合について審議されるわけでございますけれども、まず、幅広く高等教育の国家戦略についてお伺いしたいと思います。 折から、時代は少子化、そして高齢化、国際化、IT化ということで非常な変化のときにあるわけでございます。そういう中で、平成十六年四月、国立大学法人化がなされたわけでご…