広中和歌子
会議録に記録された「広中和歌子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,209 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会・国民新・日本
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2008/05/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 防衛2 件
- 住宅・不動産2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国際・地球温暖化問題に関する調査会55 件・55%
- 外交防衛委員会21 件・21%
- 環境委員会13 件・13%
- 政府開発援助等に関する特別委員会6 件・6%
- 在沖縄海兵隊のグアム移転に係る協定両院協議会参議院協議委員議長及び副議長互選会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 4,209 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第169回 参議院 環境委員会 第8号
○広中和歌子君 今、CO2が削減できていない、だれが出しているかということなんですけれども、産業界はどちらかというと優等生であると、良くやっていると、増加していないということですけれども、増えているのは民生、オフィスビルであるとか業務用のビルとか、それから自動車、そしてまた家庭であるわけです。それは電力使用なんですけれども、その使用に電力会社のCO2の排出が負荷されると、そういうことで民生の方でCO2が増えているというふうに言われている…
第169回 参議院 環境委員会 第8号
○広中和歌子君 大いに期待しているんです。二百年住宅という話が総理から出たことがございますけれども、やはり家というのは、古くなっても価値が保たれるような最初からいいものを造るという考え方、その中にはやはり省エネ的な要素をたくさん入れますと、住宅としての価値というものそのものの価値が上がるだけではなくて、その価値を維持していくというようなことがあるわけでございますから、省エネという意味からも是非もうちょっと頑張っていただきたいと思うわけで…
第169回 参議院 環境委員会 第8号
○広中和歌子君 たしか、太陽光発電の技術については日本は先進国、最先端を行っていて、しかし最近はヨーロッパの国々に抜かれたというふうに聞いているわけですけれども、大変残念なことだと思うんですが、何かコメントございましたら。 それから、太陽光発電を始めとして様々な自然エネルギーを使った発電に対して電力会社がどのような買取り価格で買い取っているか。日本の場合はリミットを設けているようでございますけれども、ドイツの例では、リミットを設けずに買…
第169回 参議院 環境委員会 第8号
○広中和歌子君 もし不備があるんであれば、ドイツを参考にしながら日本の制度を変えていけばいいんではないかと思います。いずれにしても、日本の買取り価格というのは非常に低いですよね。二十円か何かじゃないですか。それでは進まないということで、本当にもっと上げていくということ。こうした厳しいというのか懐が痛むような環境政策というのは、やはり国民の理解を得なければやりにくいということが、まあ少なくとも口実になって政策が進まないということがあると思…
第169回 参議院 環境委員会 第8号
○広中和歌子君 終わります。
第169回 参議院 国際・地球温暖化問題に関する調査会 第10号
○広中和歌子君 どうもありがとうございました。 環境問題には、私、かなり長いこと取り組んでおります。というのは、政治に入った時期というのが東西冷戦が終わりかけているときでありまして、それまでの核を中間とした対立から、地球環境問題こそ共通の課題として取り上げられた、そういう時期に私が政治に入ったことと関係するかもしれません。 いずれにいたしましても、そういう中で、リオのサミットで地球環境問題が一種の共通の安全保障の課題として取り上げられた…
第169回 参議院 国際・地球温暖化問題に関する調査会 第9号
○広中和歌子君 どうも、冒頭に御指名いただきましてありがとうございます。 本当にすばらしいお話をありがとうございました。私も結構海外に長く住んでおりまして、日本がどのように海外で受け止められているかということに関しまして非常にセンシティブであったわけですけれども、他方、日本に戻りまして、日本がどのように外国で見られているかといったような報道に関しましては結構ネガティブだということに気が付きまして、やはり日本のメディアにもうちょっと働きか…
第169回 参議院 国際・地球温暖化問題に関する調査会 第7号
○広中和歌子君 今日、お三方、すばらしいお話をありがとうございました。大変参考になったわけですけれども、まずドイツのデア大使にお伺いいたします。 ドイツという国は、私どもの目から見ても、環境先進国というんでしょうか、自他共にこれは認めるところでございます。ドイツ国民が政府の環境政策に協力する理由、あるいは自発的に協力している理由というのはどうなのかなと、どうしてなのかなというふうに素朴に思うわけです。 省エネにしても、それから分別の仕方…
第169回 参議院 国際・地球温暖化問題に関する調査会 第7号
○広中和歌子君(通訳) おっしゃるとおりだと思います。
第169回 参議院 国際・地球温暖化問題に関する調査会 第6号
○広中和歌子君 お三方、本当にありがとうございます。 実を言うと、私も非常に環境に関しては混乱しているところがございます。 明日香参考人も鮎川参考人も日本人の環境意識が非常に低いということ、それは単に一般の人だけじゃなくて政治家も低いのであって、一応クールアース50などと時の総理はおっしゃってもなかなか現実には政策の中に反映されないということをおっしゃったわけですけれども、実を言うと、日本人の多くは、自分たちは環境先進国であるというふう…
第169回 参議院 国際・地球温暖化問題に関する調査会 第6号
○広中和歌子君 技術移転じゃないんです。 例えば、日本の工場が海外で操業するときに、日本では絶対しないような、いわゆる技術で公害を出すということはグローバルな目で見て公正じゃないですよね。それをしちゃいけないんだろうと思うんですよね。それをNPOの立場として大いに主張していただきたいと思うんです。
第169回 参議院 国際・地球温暖化問題に関する調査会 第6号
○広中和歌子君 ありがとうございました。
第169回 参議院 国際・地球温暖化問題に関する調査会 第5号
○理事(広中和歌子君) ありがとうございました。 これより質疑を行います。 本日の質疑はあらかじめ質疑者を定めずに行いますので、質疑を希望される方は、挙手の上、会長の指名を待って御発言くださるようお願い申し上げます。 なお、質疑の時間が限られておりますので、委員の一回の発言は三分程度となるよう、また、その都度答弁者を明示していただきますよう御協力をお願い申し上げます。 それでは、質疑のある方は挙手を願います。 ツルネンマルテイさん。
第169回 参議院 国際・地球温暖化問題に関する調査会 第5号
○理事(広中和歌子君) 次、今野東君。
第169回 参議院 国際・地球温暖化問題に関する調査会 第4号
○理事(広中和歌子君) では、次、ツルネンマルテイさん。
第169回 参議院 国際・地球温暖化問題に関する調査会 第4号
○理事(広中和歌子君) それでは、野村哲郎君。
第169回 参議院 国際・地球温暖化問題に関する調査会 第4号
○理事(広中和歌子君) では、今野東さん。
第169回 参議院 国際・地球温暖化問題に関する調査会 第4号
○理事(広中和歌子君) それでは、久森参考人の方から順次お願いいたします。
第169回 参議院 国際・地球温暖化問題に関する調査会 第4号
○理事(広中和歌子君) では、西田さん、お願いいたします。
第169回 参議院 国際・地球温暖化問題に関する調査会 第4号
○理事(広中和歌子君) じゃ、まず小林参考人からお願いいたします。