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自由民主党衆議院参議院
総発言数
1,411
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1953/02/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会39 件・39%
  • 農林水産委員会30 件・30%
  • 逓信委員会8 件・8%
  • 文教委員会7 件・7%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会4 件・4%
  • 予算委員会4 件・4%

※ 全 1,411 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,411 20 を表示
自由党1953/02/05

15衆議院 厚生委員会 第10号

○平野委員長 回力球競技法案を議題とし、質疑に入ります。通告によりまして順次これを許します。山下春江君。

自由党1953/02/05

15衆議院 厚生委員会 第10号

○平野委員長 山下君に申し上げますが法案提出の過程に何か疎漏があつたというようなお話でありますけれども、本委員会としては、成規の手続をもつて付託になつておりまする関係上、審査に入つているだけでありまして、本委員会としての責任はないことでございます。ただおそらく議案課で、本法案の受付過程の場合において、何か疎漏があつたことと存じますので、議案課の方にひとつ、私の方からも注意をいたしますが、山下君からもその方面に御留意をお願い申し上げておき…

自由党1953/02/05

15衆議院 厚生委員会 第10号

○平野委員長 山下君に申し上げますが、討論の時間はいすれございますから、その点お含みの上で御質疑をお願いいたします。

自由党1953/02/05

15衆議院 厚生委員会 第10号

○平野委員長 なお政府測から社会局長も参つておりますから申し上げておきます。次に長谷川保君。

自由党1953/02/05

15衆議院 厚生委員会 第10号

○平野委員長 法制局から鮫島第二部長が参つておりますから申し上げておきます。

自由党1953/02/05

15衆議院 厚生委員会 第10号

○平野委員長 鈴木義男君。

自由党1953/02/05

15衆議院 厚生委員会 第10号

○平野委員長 町村金五君。

自由党1953/02/05

15衆議院 厚生委員会 第10号

○平野委員長 他に御質疑もないようでございますが、本法案はきわめて重要法案であると存じますので、慎重に審議をいたしたいと存じまして、さらに次会に引続き続行することにして、本日はこれをもつて散会いたします。 次会は公報をもつてお知らせいたします。 午後零時十四分散会

自由党1953/02/04

15衆議院 厚生委員会 第9号

○平野委員長 これより会議を開きます。 まず小委員及び小委員長の補欠選任の件についてお諮りいたします。 戦争犠牲者補償に関する小委員、国民健康保険に関する小委員長並びに同和事業対策に関する小委員長を勤めておられました永山忠則君が、去る昭和二十七年十二月二十三日委員を辞任されたのに伴いまして、小委員並びに小委員長に欠員を生じましたので、その補欠選任を行いたいと存じますが、永山君が再び委員に選任されておりますので、辞任される以前についておら…

自由党1953/02/04

15衆議院 厚生委員会 第9号

○平野委員長 御異議なしと認め、さよう決します。 —————————————

自由党1953/02/04

15衆議院 厚生委員会 第9号

○平野委員長 次に、回力球競技法案を議題として審査に入ることとし、まず提案者より趣旨の説明をお聞きしたいと存じます。大石武一君。

自由党1953/02/04

15衆議院 厚生委員会 第9号

○平野委員長 これにて回力球競技法案に関する提案者の提案理由の説明は終りました。 —————————————

自由党1953/02/04

15衆議院 厚生委員会 第9号

○平野委員長 次に、昭和二十八年度厚生省関係予算に関して、政府より説明を徴することにいたします。山縣厚生大臣。

自由党1953/02/04

15衆議院 厚生委員会 第9号

○平野委員長 これにて昭和二十八年度厚生省関係予算に関する厚生大臣の説明を終ります。 この際大臣の御説明に対して御発言があれば許可いたします。

自由党1953/02/04

15衆議院 厚生委員会 第9号

○平野委員長 ただいま鈴木君の御質問の中で、上下水道に関する予算が非常に僅少であるということがございましたが、これは実質的には地方起債によつてまかなわれるものであつて、一般会計の数字だけをもつて論ずるわけに行かぬわけでありますが、先ほどの大臣の御説明の中には、起債のわくについてのお話がなかつたのでございまするけれども、その点はどういうふうになつておりますか。詳細をもし大臣が御承知なければ、会計課長からでも現段階を御説明いただきたいと思い…

自由党1953/02/04

15衆議院 厚生委員会 第9号

○平野委員長 御計画はどの程度です。

自由党1953/02/04

15衆議院 厚生委員会 第9号

○平野委員長 ちよつと高橋君に申し上げますが、今お配りしましたのは、これは厚生省として正式に態度をきめて出されたものではございません。実はちよつと早手まわし過ぎるかもしれないと思いましたが、当委員会から政府の方と非公式に事前に折衝して、御審議の御参考のために推測をして出したものでありますから、政府としてはこれについては何ら責任のないものでございますので、御了承を願いたいのであります。 それからもう一つ申し上げますが、今のお話の問題は、先…

自由党1953/02/04

15衆議院 厚生委員会 第9号

○平野委員長 堤ツルヨ君。

自由党1953/02/04

15衆議院 厚生委員会 第9号

○平野委員長 これにて大臣に対する質疑は終了いたしました。 明日は午前十時より開会することとして、本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十分散会

自由党1952/12/22

15衆議院 厚生委員会 第8号

○平野委員長 これより会議を開きます。 まず小委員及び小委員及び小委員長の補欠選任の件についてお諮りいたします。 去る十六日池田清君が委員を辞任されたのに伴い、当委員会の人口問題に関する小委員会及び同和事業対策に関する小委員会において欠員を生じておりますし、また人口問題に関する小委員会は小委員長も欠員となつておりますので、これらの補欠選任を行わねばならないのでありますが、池田君は再び当委員に選任されておりますので、同君を辞任される以前つ…