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自由民主党衆議院参議院
総発言数
1,411
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1952/12/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会39 件・39%
  • 農林水産委員会30 件・30%
  • 逓信委員会8 件・8%
  • 文教委員会7 件・7%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会4 件・4%
  • 予算委員会4 件・4%

※ 全 1,411 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,411 20 を表示
自由党1952/12/22

15衆議院 厚生委員会 第8号

○平野委員長 次に本日の陳情書日程全部を一括して審査に入ります。これらの陳情書につきましては、当委員会が今回調査した問題並びにただいま審査の終えた請願と類似した要旨のものが多いので、審査した請願中決定をしなかつた各請願、不要議決となつた各請願と類似した陳情書を除いて、これはいずれも委員会において了承ということにいたしたいと存じまするが、そのように決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/12/22

15衆議院 厚生委員会 第8号

○平野委員長 それではそのように了承することといたします。 —————————————

自由党1952/12/22

15衆議院 厚生委員会 第8号

○平野委員長 次に議事進行に関し、佐藤芳男君より発言を求められております。これを許します。

自由党1952/12/22

15衆議院 厚生委員会 第8号

○平野委員長 ただいま佐藤君の議事進行に関する御発言は、委員長に対する御希望と思いますが、委員長といたしましても、あらん限りの誠意をもつて今日まで努力をいたしておるわけでございまして、幸いにして会期が延長になればもちろん、そうでない場合におきましても、閉会中も本委員会を開いて審査を進めたい、かように存じておるくらいでありまするから、御要望の通り善処するようにいたします。

自由党1952/12/22

15衆議院 厚生委員会 第8号

○平野委員長 閉会中でもやりたいというくらいのことを申し上げたわけでございまして、御要望通り善処いたすことにいたします。 それでは本日はこれをもつて散会いたします。 午後三時五十六分散会

自由党1952/12/18

15衆議院 本会議 第16号

○平野三郎君 ただいま議題となりました戦傷病者戦没者遺族等援護法の一部を改正する法律案につきまして、厚生委員会における審議の経過並びにその結果を御報告申し上げます。 終戦後、軍人軍属が内地に帰還しました場合は、その上陸地において復員手続を終了した後帰郷せしめていたのでありますが、その帰郷の途次において、自己の責めに帰すべからざる事故によつて死亡し、または傷を受け、もしくは疾病にかかるような事例が起つておるのであります。たとえば、済州島第…

自由党1952/12/18

15衆議院 厚生委員会 第7号

○平野委員長 これより会議を開きます。 戦傷病者戦没者遺族等援護法の一部を改正する法律案を議題とし、審査に入ります。まず提案者より趣旨の説明を聴取したいと思います。明禮輝三郎君。

自由党1952/12/18

15衆議院 厚生委員会 第7号

○平野委員長 これにて提案理由の説明を終りました。本案について御質疑がございますか。

自由党1952/12/18

15衆議院 厚生委員会 第7号

○平野委員長 他に御質疑がありませんか。——他に御質疑もないようでありますが、本案に対する質疑は終了したものと認めるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/12/18

15衆議院 厚生委員会 第7号

○平野委員長 御異議なしと認め、本案に対する質疑は終了したものと認めます。 次に本案の討論に入りますが、別に討論の通告もありませんので、これを省略し、ただちに採決に入るに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/12/18

15衆議院 厚生委員会 第7号

○平野委員長 御異議なしと認め、本案の討論は省略し、これより戦傷病者戦没者遺族等援護法の一部を改正する法律案の採決をいたします。本案を原案の通り可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/12/18

15衆議院 厚生委員会 第7号

○平野委員長 御異議なしと認め、本案は原案の通り可決いたされました。 なお本案に関する委員会の報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、そのように決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/12/18

15衆議院 厚生委員会 第7号

○平野委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 —————————————

自由党1952/12/18

15衆議院 厚生委員会 第7号

○平野委員長 次に日程を追加してあん摩師、はり師、きゆう師及び柔道整復師及び診療エツクス線技師法の一部を改正する法律案を議題といたし、その審議を進めます。この際本案に関し政府より発言を求められております。これを許します。政府委員會田医務局長。

自由党1952/12/18

15衆議院 厚生委員会 第7号

○平野委員長 御質疑はございませんか。

自由党1952/12/18

15衆議院 厚生委員会 第7号

○平野委員長 間もなく本会議も始まる模様でございまするので、質疑は次会に続行することとし、本日はこれをもつて散会いたします。 次会は公報をもつてお知らせいたします。 午後二時二十二分散会

自由党1952/12/16

15衆議院 厚生委員会 第6号

○平野委員長 これより会議を開きます。 まず小委員補欠選任の件についてお諮りいたします。去る三日当委員会の鈴木義男君が委員を辞任されたのに伴いまして、現在水道に関する小委員会並びに国立公園に関する小委員会において、それぞれ一名の欠員を生じておりますので、その補欠選任を行いたいと存じますが、鈴木義男君は再び当委員に選任されましたので、同君を再び辞任前につかわれていた二つの小委員に補欠選任することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ…

自由党1952/12/16

15衆議院 厚生委員会 第6号

○平野委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 —————————————

自由党1952/12/16

15衆議院 厚生委員会 第6号

○平野委員長 保健婦助産婦看護婦法の一部を改正する法律案、並びにあん摩師、はり師、きゆう師及び柔道整復師法及び診療エックス線技師法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題とし質疑に入ります。

自由党1952/12/16

15衆議院 厚生委員会 第6号

○平野委員長 他に両案に対する御質疑もないようでありますが、保健婦助産婦看護婦法の一部を改正する法律案の質疑は終了したと認めるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕