平野三郎
会議録に記録された「平野三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,411 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/02/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術振興対策特別委員会39 件・39%
- 農林水産委員会30 件・30%
- 逓信委員会8 件・8%
- 文教委員会7 件・7%
- 議院運営委員会図書館運営小委員会4 件・4%
- 予算委員会4 件・4%
※ 全 1,411 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 衆議院 厚生委員会 第12号
○平野委員長 次に国民健康保険再建整備資金貸付法の一部を改正する法律案並びに生活保護法の一部を改正する法律案を一括して議題とし、審査に入ります。まず政府より趣旨の説明を聴取いたしたいと存じます。久下政府委員。
第15回 衆議院 厚生委員会 第12号
○平野委員長 次に安田社会局長。
第15回 衆議院 厚生委員会 第12号
○平野委員長 これにて両案に対する政府の説明を終りました。 次に、国民健康保険再建整備資金貸付法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。高橋禎一君。
第15回 衆議院 厚生委員会 第12号
○平野委員長 大石武一君。
第15回 衆議院 厚生委員会 第12号
○平野委員長 堤ツルヨ君。
第15回 衆議院 厚生委員会 第12号
○平野委員長 本案に対する御質疑はありませんか。
第15回 衆議院 厚生委員会 第12号
○平野委員長 本案に関しまして他に御質疑あるいは御発言はありませんか——別にないようでございますので次に移ります。
第15回 衆議院 厚生委員会 第12号
○平野委員長 次に生活保護法の一部を改正する法律案を議題として質疑を行います。堤ツルヨ君
第15回 衆議院 厚生委員会 第12号
○平野委員長 次会は公報をもつてお知らせいたすこととし、本日はこの程度にとどめ、散会いたします。 午後零時十八分散会
第15回 衆議院 厚生委員会 第11号
○平野委員長 これより会議を開きます。 まず、医師会、歯科医師会及び日本医療団の解散等に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、質疑に入ります。永山忠則君。
第15回 衆議院 厚生委員会 第11号
○平野委員長 他に御質疑はありませんか。 ————— 他に御質疑もないようですから、本案の質疑は終了したものと認めるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 衆議院 厚生委員会 第11号
○平野委員長 御異議なしと認めさよう決します。 次に本案の討論に入るのでありますが、本案の討論につきましては、別に通告もありませんので、これを省略し、ただちに採決に入ることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 衆議院 厚生委員会 第11号
○平野委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 これより医師会、歯科医師会及び日本医療団の解散等に関する法律の一部を改正する法律案の採決をいたします。本案を原案の通り可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 衆議院 厚生委員会 第11号
○平野委員長 御異議なしと認めます。よつて本案は原案の通り可決いたしました。 なお本案に関する委員会の報告書の作成等に関しましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、そのように決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 衆議院 厚生委員会 第11号
○平野委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 —————————————
第15回 衆議院 厚生委員会 第11号
○平野委員長 次に回力球競技法案を議題とし、前会に引続き、質疑を続行いたします。長谷川君。
第15回 衆議院 厚生委員会 第11号
○平野委員長 ちよつと委員長から御参考に申し上げたいと存じます。今の競馬、競輪を社会福祉のために使うということは、私もまつたく同感でございますけれども、前国会で私が農林委員会におりましたときに、私どもが中心となつて、競馬法の一部改正で競馬益金の三分の一は畜産振興のために充てなければならない、こういう法律をつくつて現に施行し、大蔵省をしてやらしておるのでございます。この点は御参考のために御報告申し上げておきます。
第15回 衆議院 厚生委員会 第11号
○平野委員長 本日はこの程度にとどめて散会いたします。次会は公報をもつてお知らせいたします。 午後零時三十四分散会
第15回 衆議院 厚生委員会 第10号
○平野委員長 これより会議を開きます。 まず医師会、歯科医師会及び日本医療団の解散等に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、審査に入ります、まず提案者より趣旨の説明を求めます。提案者亘四郎君。
第15回 衆議院 厚生委員会 第10号
○平野委員長 これにて提案の説明は終りました。 —————————————