平田米男
会議録に記録された「平田米男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,429 件
- 直近の所属会派
- 公明党・改革クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/07/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会83 件・83%
- 憲法調査会11 件・11%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,429 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 衆議院 建設委員会 第16号
○平田委員長 斉藤鉄夫君。
第145回 衆議院 建設委員会 第16号
○平田委員長 西野陽君。
第145回 衆議院 建設委員会 第16号
○平田委員長 中島武敏君。
第145回 衆議院 建設委員会 第16号
○平田委員長 中西績介君。
第145回 衆議院 建設委員会 第16号
○平田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三分散会
第145回 参議院 国土・環境委員会 第23号
○衆議院議員(平田米男君) ただいま議題となりました民間資金等の活用による公共施設等の整備等の促進に関する法律案につきまして、提案理由及び要旨を御説明申し上げます。 我が国の社会資本は、官民双方の努力により着実に整備が進められてきたところでありますが、なお立ちおくれている分野も残されており、経済力に見合った豊かさが国民に実感されない要因の一つとなっております。本格的な少子高齢化社会の到来を間近に控え、国民が真に豊かさを実感できる社会を実…
第145回 参議院 国土・環境委員会 第23号
○衆議院議員(平田米男君) まず、一番重要な点は、政府による出資及び政府、地方公共団体による債務保証に関する規定を削除したということでございます。これは、第三セクター等の失敗例等を踏まえて各党間で御協議いただきまして、この点についての削除というものが重要なものだったと思います。 あと、修正の内容といたしましては、二条の二項関係でございますが、公共施設等の整備に国民に対するサービスの提供というものが含まれることを明確にしたわけでございまし…
第145回 参議院 国土・環境委員会 第23号
○衆議院議員(平田米男君) 第三セクターについては、御指摘のとおり大変大きな問題がございます。それを踏まえて各党間で御協議いただいてまとまったものとして、先ほど御説明いたしましたように出資をしない、それからまた債務保証をしないということでこの法案を作成したわけでございます。 しかし、私自身はPFIも第三セクターもやはり情報公開をきちっとやる、それから責任分担を明確にしてやっていくという、そういう基本方針を守っていかないと、PFIだから大…
第145回 参議院 国土・環境委員会 第23号
○衆議院議員(平田米男君) PFI導入の効果というのを挙げますと、たくさんあるのではないかというふうに思うのでございます。 まず一つは、今回、地方分権法で中央から地方へという流れができ上がってきたわけでございますが、もう一つ官から民へという流れがこれで強く推し進められるのではないかというふうに私は思います。これは小さな政府で大きなサービスというふうに言っていいのではないかというふうに思うんですが、小さな政府で国民に対して大きな公的サービ…
第145回 参議院 国土・環境委員会 第23号
○衆議院議員(平田米男君) 経企庁は経企庁の考え方、あるいは、今先生御指摘の話があるかと思いますが、要するに先ほども私は申し上げましたが、PFIを導入する効果というのは多様なものがあるわけでございまして、御指摘のような懸念もないわけではない。その懸念をどう乗り越えていくかという知恵を絞っていくのが、我々政治家の仕事でありまた役所の仕事なんだろうというふうに思っておるわけでございます。 そのための手当てといたしまして、出資とか債務保証は認…
第145回 参議院 国土・環境委員会 第23号
○衆議院議員(平田米男君) 先ほどから申し上げておりますとおり、民間がやるわけですから、当初計画をしたときに損をする事業は民間が引き受けないと思います。これは株主に対して責任を果たしたことになりませんね、経営者としては。したがいまして、自分たちが事業をやるに当たっては、当然コストプラス利潤で十分ペイするんだということを考えてやられるだろうと思います。 官側としては、自分みずからがやるよりもPFIでやった方が官が支出するコストというものが…
第145回 参議院 国土・環境委員会 第23号
○衆議院議員(平田米男君) まず、先ほどから申し上げておりますように、第三セクターで失敗したからPFIでやるというような発想は本来PFIの原則に反するわけでありまして、それはちょっと違うのではないかなというふうに私は思います。 それから、今、事業者の選定の話がございましたが、基本的に公募が原則でございます。しかし、PFIでございますので、これはどういうものをやるのかという立ち上げのところから話が始まるわけでございますから、立ち上げのとこ…
第145回 参議院 国土・環境委員会 第23号
○衆議院議員(平田米男君) まず、PFIと第三セクターの違いは、民間がやるべきことを第三セクターをつくって官と民で共同してやったということでございまして、PFIというのは、本来、官がやるべきことを民間の経営能力あるいは技術能力等、あるいは資金、こういうものを活用してやろうというものでございまして、基本的にまず考え方が違うということをぜひ御理解いただきたいというふうに思います。 それから、民間の方々がいろいろなことをおっしゃっておいでにな…
第145回 参議院 国土・環境委員会 第23号
○衆議院議員(平田米男君) 天災なんですかという御質問に対してはお答えする必要はないかとは思いますが、担保不動産の流動化という規定になっておるわけでございますが、PFIを行うことによって簿価よりも随分低額で土地を提供してもらうというような事例が出てくるだろう、そのときにPFIに協力してもらうインセンティブを与えようということでこの二十条の規定を設けたということでございます。 そういう観点から御理解をいただければ、要するに法令上の根拠を持…
第145回 参議院 国土・環境委員会 第23号
○衆議院議員(平田米男君) 先ほどから申し上げておりますように、これは民間がやる場合は当然収益は考えなければできないわけでありまして、収益プラスコストがトータルの金額として出てきたときに、官がやった方がもっと安くできるんだったら官がやらなあかんのです。官がやっているともっとコストがかかる、そういうものはPFIでやってもらうという、これが大原則なわけです。 もう一つは、ではそのときのコストをどう考えるかというときに、これはイコールフッティ…
第145回 参議院 国土・環境委員会 第23号
○衆議院議員(平田米男君) 第七条二項に関しての御質問かと思うのでございますが、公共施設等の管理者は変更が生ずるわけではありませんで、それを注意的に書いた規定だというふうに御理解いただきたいと思うんです。ですから、あくまでも道路、河川等それぞれの管理者は決まっておるわけでございますが、その管理者の変更をPFIによって行うものではない、ただし、そういうものについても事業の実施を民間にさせることができる旨を明示的に規定したものだということで…
第145回 衆議院 本会議 第38号
○平田米男君 ただいま議題となりました住宅の品質確保の促進等に関する法律案につきまして、建設委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、欠陥住宅問題等の住宅に関するトラブルの増加に対処し、良質な住宅ストックの整備を推進するため、住宅の品質確保の促進、住宅購入者等の利益の保護及び住宅に係る紛争の迅速かつ適正な解決を図るために必要な措置を講じようとするものであります。 その主な内容は、 第一に、建設大臣は日本住宅性能表示…
第145回 衆議院 建設委員会 第15号
○平田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、住宅の品質確保の促進等に関する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。長内順一君。
第145回 衆議院 建設委員会 第15号
○平田委員長 井上義久君。
第145回 衆議院 建設委員会 第15号
○平田委員長 吉田公一君。