平田米男
会議録に記録された「平田米男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,429 件
- 直近の所属会派
- 公明党・改革クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/06/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会83 件・83%
- 憲法調査会11 件・11%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,429 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 衆議院 建設委員会 第13号
○平田委員長 これより会議を開きます。 この際、お諮りいたします。 第百四十二回国会、小杉隆君外三名提出、民間資金等の活用による公共施設等の整備等の促進に関する法律案につきまして、提出者全員から撤回の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 衆議院 建設委員会 第13号
○平田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第145回 衆議院 建設委員会 第13号
○平田委員長 国土行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、民間資金等の活用による公共施設等の整備等の促進に関する法律案起草の件について議事を進めます。 本件につきましては、佐田玄一郎君外二名から、自由民主党及び自由党の共同提案により、お手元に配付いたしておりますとおり、民間資金等の活用による公共施設等の整備等の促進に関する法律案の草案を成案とし、本委員会提出の法律案として決定すべしとの動議が提出されております。 提出者…
第145回 衆議院 建設委員会 第13号
○平田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 本件について発言を求められておりますので、順次これを許します。鉢呂吉雄君。
第145回 衆議院 建設委員会 第13号
○平田委員長 長内順一君。
第145回 衆議院 建設委員会 第13号
○平田委員長 辻第一君。
第145回 衆議院 建設委員会 第13号
○平田委員長 中西績介君。
第145回 衆議院 建設委員会 第13号
○平田委員長 この際、中島武敏君から発言を求められておりますので、これを許します。中島武敏君。
第145回 衆議院 建設委員会 第13号
○平田委員長 これにて発言は終了いたしました。 この際、本起草案につきまして、衆議院規則第四十八条の二の規定により、内閣の意見を聴取いたします。国土庁長官関谷勝嗣君。
第145回 衆議院 建設委員会 第13号
○平田委員長 これより採決いたします。 民間資金等の活用による公共施設等の整備等の促進に関する法律案起草の件につきましては、お手元に配付いたしております草案を本委員会の成案とし、これを委員会提出の法律案と決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第145回 衆議院 建設委員会 第13号
○平田委員長 起立多数。よって、そのように決しました。 なお、ただいま決定いたしました本法律案の提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 衆議院 建設委員会 第13号
○平田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第145回 衆議院 建設委員会 第13号
○平田委員長 次に、本法律案の提出に際しまして、佐田玄一郎君外四名から、自由民主党、民主党、公明党・改革クラブ、自由党及び社会民主党・市民連合の共同提案による民間資金等の活用による公共施設等の整備等の促進に関する件について決議すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を聴取いたします。吉田公一君。
第145回 衆議院 建設委員会 第13号
○平田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第145回 衆議院 建設委員会 第13号
○平田委員長 起立多数。よって、佐田玄一郎君外四名提出の動議のとおり決議することに決しました。 この際、ただいまの決議につきまして、関谷国土庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。国土庁長官関谷勝嗣君。
第145回 衆議院 建設委員会 第13号
○平田委員長 お諮りいたします。 ただいまの決議についての議長に対する報告及び関係当局への参考送付の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 衆議院 建設委員会 第13号
○平田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第145回 衆議院 建設委員会 第13号
○平田委員長 内閣提出、参議院送付、住宅の品質確保の促進等に関する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。建設大臣関谷勝嗣君。 ————————————— 住宅の品質確保の促進等に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第145回 衆議院 建設委員会 第13号
○平田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二十一分散会
第145回 衆議院 本会議 第31号
○平田米男君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、建設委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、鉢呂吉雄君外一名提出の住宅・都市整備公団法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、特殊法人の整理合理化を推進するため、住宅・都市整備公団を都市住宅公団に改称し、公団業務を賃貸住宅の管理等の業務に縮小する等、所要の措置を講じようとするものであります。 その主な内容は、 第一に、新公団の行う業務は、賃貸…