平田米男
会議録に記録された「平田米男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,429 件
- 直近の所属会派
- 公明党・改革クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/08/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会83 件・83%
- 憲法調査会11 件・11%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,429 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 衆議院 建設委員会 第17号
○平田委員長 これより会議を開きます。 請願の審査に入ります。 今国会、本委員会に付託になりました請願は二百八十一件であります。 請願日程第一から第二八一までの各請願を一括して議題といたします。 まず、審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の趣旨につきましては、請願文書表によりまして既に御承知のことと存じます。また、理事会等におきまして慎重に御検討いただきましたので、この際、各請願についての紹介議員からの説明聴取は省略し、直ちに採…
第145回 衆議院 建設委員会 第17号
○平田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 採決いたします。 本日の請願日程中 過疎地域活性化のための新立法措置に関する請願八件 及び 日本道路公団等関係機関による精神障害者への割引制度の適用に関する請願九十件 の各請願は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 衆議院 建設委員会 第17号
○平田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 衆議院 建設委員会 第17号
○平田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第145回 衆議院 建設委員会 第17号
○平田委員長 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしましたとおり、道路予算の確保に関する陳情書外四十四件であります。念のため御報告いたします。 ――――◇―――――
第145回 衆議院 建設委員会 第17号
○平田委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 建設行政の基本施策に関する件 都市計画に関する件 河川に関する件 道路に関する件 住宅に関する件 建築に関する件 国土行政の基本施策に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 衆議院 建設委員会 第17号
○平田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中審査におきまして、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 衆議院 建設委員会 第17号
○平田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、派遣期間、派遣地等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 衆議院 建設委員会 第17号
○平田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十三分散会
第145回 衆議院 建設委員会 第16号
○平田委員長 これより会議を開きます。 議事に入るに先立ち、建設委員会を代表して一言申し上げます。 このたびの平成十一年六月二十三日からの大雨による被害でお亡くなりになられました方々に対し、哀悼の意を表し、衷心より御冥福をお祈り申し上げますとともに、被災されました方々に心からお見舞いを申し上げます。また、現在行方不明となっている方が一刻も早く救出されますようお祈り申し上げます。 これより、お亡くなりになられました方々に対し、黙祷をささげ…
第145回 衆議院 建設委員会 第16号
○平田委員長 黙祷を終わります。御着席願います。 ――――◇―――――
第145回 衆議院 建設委員会 第16号
○平田委員長 建設行政の基本施策に関する件及び国土行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、平成十一年六月二十三日からの大雨による被害状況について、政府から報告を聴取いたします。国務大臣関谷勝嗣君。
第145回 衆議院 建設委員会 第16号
○平田委員長 以上で報告は終わりました。 ―――――――――――――
第145回 衆議院 建設委員会 第16号
○平田委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 建設行政の基本施策に関する件及び国土行政の基本施策に関する件の両件調査のため、本日、参考人として住宅・都市整備公団理事荒田建君、日本道路公団理事辻靖三君、首都高速道路公団理事古木守靖君及び阪神高速道路公団理事江頭泰生君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 衆議院 建設委員会 第16号
○平田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第145回 衆議院 建設委員会 第16号
○平田委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐田玄一郎君。
第145回 衆議院 建設委員会 第16号
○平田委員長 田中慶秋君。
第145回 衆議院 建設委員会 第16号
○平田委員長 午後一時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十一分休憩 ――――◇――――― 午後一時三十四分開議
第145回 衆議院 建設委員会 第16号
○平田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。鉢呂吉雄君。
第145回 衆議院 建設委員会 第16号
○平田委員長 井上義久君。