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自由民主党・無所属の会復興大臣参議院衆議院
総発言数
2,557
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
復興大臣
直近の発言日
2006/01/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 東日本大震災復興特別委員会88 件・88%
  • 憲法審査会3 件・3%
  • 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会3 件・3%
  • 予算委員会3 件・3%
  • 決算委員会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,557 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,557 20 を表示
自由民主党2006/01/20

164衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号

○平沢委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことになりました。 北朝鮮による日本人拉致問題については、依然として北朝鮮の誠実な対応が見られておりません。我が国民の生命と安全にかかわる重大な問題である拉致問題については、一日も早い全面的な解決が図られなければならず、このような状況のもと、当委員会に課せられた使命はまことに重大であると考えております。 委員各位の御支援…

自由民主党2006/01/20

164衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号

○平沢委員長 これより理事の互選を行います。

自由民主党2006/01/20

164衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号

○平沢委員長 ただいまの松木謙公君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2006/01/20

164衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号

○平沢委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 赤城 徳彦君 大前 繁雄君 近藤 基彦君 水野 賢一君 宮路 和明君 松木 謙公君 松原 仁君 池坊 保子君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十六分散会

自由民主党2005/11/17

163衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号

○平沢委員長 これより会議を開きます。 理事の辞任についてお諮りいたします。 理事渡辺博道君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2005/11/17

163衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号

○平沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任及び私の委員長就任に伴い、現在理事が二名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2005/11/17

163衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号

○平沢委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 赤城 徳彦君 大前 繁雄君 を指名いたします。 ————◇—————

自由民主党2005/11/17

163衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号

○平沢委員長 この際、麻生外務大臣、安倍内閣官房長官、沓掛国家公安委員会委員長、長勢内閣官房副長官、鈴木内閣官房副長官、塩崎外務副大臣、伊藤外務大臣政務官及び山中外務大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。麻生外務大臣。

自由民主党2005/11/17

163衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号

○平沢委員長 次に、安倍内閣官房長官。

自由民主党2005/11/17

163衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号

○平沢委員長 次に、沓掛国家公安委員会委員長。

自由民主党2005/11/17

163衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号

○平沢委員長 次に、長勢内閣官房副長官。

自由民主党2005/11/17

163衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号

○平沢委員長 次に、鈴木内閣官房副長官。

自由民主党2005/11/17

163衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号

○平沢委員長 次に、塩崎外務副大臣。

自由民主党2005/11/17

163衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号

○平沢委員長 次に、伊藤外務大臣政務官。

自由民主党2005/11/17

163衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号

○平沢委員長 次に、山中外務大臣政務官。

自由民主党2005/11/17

163衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号

○平沢委員長 北朝鮮による拉致問題等に関する件について調査を進めます。 この際、日朝政府間協議及び第五回六者会合について、政府から説明を聴取いたします。麻生外務大臣。

自由民主党2005/11/17

163衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号

○平沢委員長 以上で説明は終わりました。 —————————————

自由民主党2005/11/17

163衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号

○平沢委員長 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣参事官荻野徹君、内閣官房拉致問題連絡・調整室長、内閣府拉致被害者等支援担当室長江村興治君、外務省大臣官房審議官齋木昭隆君、外務省大臣官房国際社会協力部長神余隆博君、外務省アジア大洋州局長佐々江賢一郎君、外務省国際法局長小松一郎君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2005/11/17

163衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号

○平沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党2005/11/17

163衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号

○平沢委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小野寺五典君。