平沢勝栄
会議録に記録された「平沢勝栄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,557 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 復興大臣
- 直近の発言日
- 2005/11/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生11 件
- こども・子育て3 件
- 通商・貿易2 件
- 宇宙1 件
- 医療1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 東日本大震災復興特別委員会88 件・88%
- 憲法審査会3 件・3%
- 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会3 件・3%
- 予算委員会3 件・3%
- 決算委員会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,557 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第163回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○平沢委員長 次に、福井照君。
第163回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○平沢委員長 次に、渡部篤君。
第163回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○平沢委員長 次に、池坊保子君。
第163回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○平沢委員長 次に、松木謙公君。
第163回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○平沢委員長 次に、松原仁君。
第163回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○平沢委員長 次に、西村智奈美君。
第163回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○平沢委員長 次に、荒井聰君。
第163回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○平沢委員長 次に、赤嶺政賢君。
第163回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○平沢委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後四時二分散会
第163回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○平沢委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うこととなりました。 北朝鮮による日本人拉致問題については、我が国国民の生命と安全にかかわる重大な問題であり、一日も早い全面的な解決が図られなければなりませんけれども、依然として北朝鮮の誠実な対応が見られないわけでございます。 こうした中にあって、当委員会に課せられた使命はまことに重大であると考えております。 私としましては、公正…
第163回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○平沢委員長 この際、御報告いたします。 今会期中、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、北朝鮮による日本人拉致被害者の早期救出を求める意見書一件であります。 ————◇—————
第163回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○平沢委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 北朝鮮による拉致問題等に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第163回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○平沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第163回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○平沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第163回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○平沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十三分散会
第163回 衆議院 法務委員会 第5号
○平沢委員 自民党の平沢勝栄でございます。 大臣初め関係者の皆さんには、本当にお疲れさまでございます。 先ほど、大臣の方から、刑法等の一部を改正する法律案について提案理由の説明があったわけでございますけれども、その中で特に問題になっているのが、組織的犯罪処罰法の改正で共謀罪を新たに設ける、これについていろいろな御意見があるわけでございまして、これを中心に、主として大臣にお聞きしたいと思います。 私自身は、長年捜査に携わってきた立場からし…
第163回 衆議院 法務委員会 第5号
○平沢委員 ですから、当初、もちろん私たちは、濫用が万が一にも起こらないように厳しくチェックしていかなきゃなりませんけれども、そんな心配というのはなかったわけですよね。ですから、今回の問題も、共謀罪もいろいろと心配される向きがあるわけですけれども、それは、私たちは厳しくいろいろな面でチェック、濫用が万が一にも起こらないようにすればいいわけで、その辺はぜひ考えていただきたいなと思っています。 そこで、大臣にお聞きしたいんですけれども、今回…
第163回 衆議院 法務委員会 第5号
○平沢委員 そういうことなんだろうと思いますけれども、今回この共謀罪を設けるのは、国際条約の要請ということもありますけれども、もう一つは、国際的な組織犯罪のいわば捜査協力の必要性、これもあるんじゃないかなと。 そもそも、この条約ができる前から、アメリカとかイギリスは、共謀罪の規定というのはすべての犯罪について持っているわけですし、ドイツ、フランスでは参加罪の規定を持っているわけですから、例えばそういった国で犯罪が行われた場合、もし国内法…
第163回 衆議院 法務委員会 第5号
○平沢委員 今大臣言われたとおり、犯罪というのは非常に国際的になってきて、そして犯罪者というのも場所を選ばないわけで、世界を飛び歩いているわけですよね。ですから、ある意味でいえば、双罰性というのが当然必要になってくるわけで、ほかの国では犯罪になる、日本では犯罪にならないというようなバリアをできるだけ除いていかないと、国際協力に非常に支障が生じてしまうわけなので、そこはぜひ考えていただきたいな……(発言する者あり)ちょっと黙っていろ。うる…
第163回 衆議院 法務委員会 第5号
○平沢委員 それから、共謀罪が必要なのはもう一つありまして、国内的にもこれは必要なわけで、要するに、国内的にも、例えば暴力団等の一定の犯罪集団が犯罪を犯すときに、この共謀罪があることによっていわば大きな武器になるんじゃないかということが言われているわけです。 例えば、今、暴力団も含めて、犯罪集団の犯す犯罪というのは非常に悪質巧妙化しているわけですよね。そして、例えば、暴力団が今、重機でATMごと持っていっちゃうというような事件が起こって…