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自由民主党衆議院
総発言数
1,262 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1995/10/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会73 件・73%
  • 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会12 件・12%
  • 憲法調査会6 件・6%
  • 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会4 件・4%
  • 総務委員会4 件・4%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,262 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,262 件中 20 件を表示
自由民主党・自由連合1995/10/12

第134回 衆議院 地方行政委員会 第1号

○平林委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国政に関する調査を行うため、本会期中 地方自治に関する事項 地方財政に関する事項 警察に関する事項 消防に関する事項以上の各事項について、衆議院規則第九十四条の規定により、議長に対して承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由連合1995/10/12

第134回 衆議院 地方行政委員会 第1号

○平林委員長 御異議ないものと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――

自由民主党・自由連合1995/10/12

第134回 衆議院 地方行政委員会 第1号

○平林委員長 この際、深谷自治大臣兼国家公安委員会委員長及び網岡自治政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。深谷国務大臣。

自由民主党・自由連合1995/10/12

第134回 衆議院 地方行政委員会 第1号

○平林委員長 次に、網岡自治政務次官。

自由民主党・自由連合1995/10/12

第134回 衆議院 地方行政委員会 第1号

○平林委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十五分散会

自由民主党・自由連合1995/08/04

第133回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第1号

○平林委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。

自由民主党・自由連合1995/08/04

第133回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第1号

○平林委員 ただいまの野田聖子君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由連合1995/08/04

第133回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第1号

○平林委員 異議なしと認めます。よって、笹川堯君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長笹川堯君に本席を譲ります。 〔笹川委員長、委員長席に着く〕

自由民主党1994/12/09

第131回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第4号

○平林委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告申し上げます。 本会期中、参考送付されました陳情書は、地方分権の推進に関する陳情書一件であります。 ————◇—————

自由民主党1994/12/09

第131回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第4号

○平林委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 地方分権の推進に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1994/12/09

第131回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第4号

○平林委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十一分散会

自由民主党1994/11/30

第131回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第3号

○平林委員長 これより会議を開きます。 地方分権の推進に関する件について調査を進めます。 本件調査のため、参考人から御意見を聴取いたします。 本日御出席願っております参考人は、東京大学法学部教授西尾勝君、北海道大学法学部教授木佐茂男君及び法政大学法学部教授浜川清君であります。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。何とぞ忌憚のない御意…

自由民主党1994/11/30

第131回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第3号

○平林委員長 ありがとうございました。 次に、木佐参考人にお願いをいたします。

自由民主党1994/11/30

第131回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第3号

○平林委員長 ありがとうございました。 次に、浜川参考人にお願いをいたします。

自由民主党1994/11/30

第131回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第3号

○平林委員長 ありがとうございました。 以上で参考人からの御意見の開陳は終わりました。 —————————————

自由民主党1994/11/30

第131回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第3号

○平林委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 この際、委員各位に申し上げます。 質疑につきましては、理事会の協議にょりまして、一回の発言時間は三分以内となっておりますので、委員各位の御協力をお願いいたします。 なお、質疑のある委員は、挙手の上、委員長の許可を得て発言するようお願いいたします。また、発言の際は、所属会派及び氏名をあらかじめお告げいただきたいと存じます。 それでは、質疑のある委員は挙手をお願いいたします。

自由民主党1994/11/30

第131回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第3号

○平林委員長 それでは各参考人からお願いいたします。 まず、西尾参考人。

自由民主党1994/11/30

第131回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第3号

○平林委員長 次に、浜川参考人。

自由民主党1994/11/30

第131回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第3号

○平林委員長 では、順次お願いをいたします。西尾参考人。

自由民主党1994/11/30

第131回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第3号

○平林委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の方々には、御多用中のところ御出席の上、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして、厚く御札を申し上げます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三分散会