平林鴻三
会議録に記録された「平林鴻三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,262 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1996/02/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政9 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会73 件・73%
- 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会12 件・12%
- 憲法調査会6 件・6%
- 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会4 件・4%
- 総務委員会4 件・4%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,262 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○平林委員長 次回は、公報をもってお知らせす ることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十三分散会
第136回 衆議院 本会議 第5号
○平林鴻三君 ただいま議題となりました地方交付税法等の一部を改正する法律案につきまして、地方行政委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、地方財政の状況等にかんがみ、今回の補正予算による国税の減収に伴う地方交付税の減少額を補てんし、当初予算に計上された地方交付税の総額を確保するため、交付税及び譲与税配付金特別会計における借入金を九千百三十二億八千万円増額しようとするものであります。 本案は、昨十三日本委員会に付託さ…
第136回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○平林委員長 これより会議を開きます。 地方自治、地方財政、警察及び消防に関する件について調査を進めます。 この際、倉田国務大臣から、所管行政の当面する諸問題について説明を聴取いたします。倉田国務大臣。
第136回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○平林委員長 引き続き、平成八年度自治省関係予算の概要について説明を聴取いたします。二橋官房長。
第136回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○平林委員長 次に、平成八年度警察庁関係予算の概要について説明を聴取いたします。菅沼官房長。
第136回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○平林委員長 以上で説明は終わりました。 ————◇—————
第136回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○平林委員長 次に、内閣提出、地方交付税法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。倉田自治大臣。 —————————————地方交付税法等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第136回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○平林委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 この際、暫時休憩いたします。 午後零時四十二分休憩 ————◇————— 午後二時四十五分開議
第136回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○平林委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 地方交付税法等の一部を改正する法律案について質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山崎広太郎君。 〔委員長退席、持永委員長代理着席〕
第136回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○平林委員長 これにて本案に対する質疑は終局をいたしました。
第136回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○平林委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 地方交付税法等の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○平林委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○平林委員長 御異議ないものと認めます。よって、そのように決しました。〔報告書は附録に掲載〕
第136回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○平林委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十四分散会
第136回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○平林委員長 これより会議を開きます。 まず、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事山名靖英君及び理事米田建三君から、それぞれ理事辞任の申し出があります。これをいずれも許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○平林委員長 御異議ないものと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が四名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○平林委員長 御異議ないものと認めます。 それでは、理事に 虎島 和夫君 富田 茂之君 山崎広太郎君 及び 畠山健治郎君を指名いたします。 ――――◇―――――
第136回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○平林委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国政に関する調査を行うため、本会期中 地方自治に関する事項 地方財政に関する事項 警察に関する事項 消防に関する事項以上の各事項について、衆議院規則第九十四条の規定により、議長に対して承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○平林委員長 御異議ないものと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――
第136回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○平林委員長 次に、倉田自治大臣兼国家公安委員会委員長及び山本自治政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。倉田国務大臣。