平林鴻三
会議録に記録された「平林鴻三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,262 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1996/06/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政9 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会73 件・73%
- 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会12 件・12%
- 憲法調査会6 件・6%
- 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会4 件・4%
- 総務委員会4 件・4%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,262 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 地方行政委員会 第10号
○平林委員長 これより会議を開きます。 上田清司君外五名提出、地方税法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。上田清司君。 ————————————— 地方税法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第136回 衆議院 地方行政委員会 第10号
○平林委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四分散会 ————◇—————
第136回 衆議院 地方行政委員会 第9号
○平林委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、消防団員等公務災害補償等共済基金法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。倉田自治大臣。 ————————————— 消防団員等公務災害補償等共済基金法の一部を 改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第136回 衆議院 地方行政委員会 第9号
○平林委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第136回 衆議院 地方行政委員会 第9号
○平林委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。武山百合子君。
第136回 衆議院 地方行政委員会 第9号
○平林委員長 穀田恵二君。
第136回 衆議院 地方行政委員会 第9号
○平林委員長 これにて質疑は終局いたしました。 —————————————
第136回 衆議院 地方行政委員会 第9号
○平林委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。穀田恵二君。
第136回 衆議院 地方行政委員会 第9号
○平林委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第136回 衆議院 地方行政委員会 第9号
○平林委員長 これより採決に入ります。 消防団員等公務災害補償等共済基金法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 地方行政委員会 第9号
○平林委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 地方行政委員会 第9号
○平林委員長 御異議ないものと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第136回 衆議院 地方行政委員会 第9号
○平林委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時散会 ————◇—————
第136回 衆議院 本会議 第27号
○平林鴻三君 ただいま議題となりました地方公務員災害補償法の一部を改正する法律案につきまして、地方行政委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、地方公務員災害補償に係る不服申し立ての迅速かつ適正な処理を図るため、労災制度との均衡を考慮して、審査請求後三カ月を経過しても地方公務員災害補償基金支部審査会の決定がないときは、支部審査会が審査請求を棄却したものとみなして、地方公務員災害補償基金審査会に対して再審査請求をする…
第136回 衆議院 地方行政委員会 第8号
○平林委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、地方公務員災害補償法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。倉田自治大臣。 ————————————— 地方公務員災害補償法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第136回 衆議院 地方行政委員会 第8号
○平林委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第136回 衆議院 地方行政委員会 第8号
○平林委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案審査のため、本日、参考人として地方公務員災害補償基金理事長中島忠能君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 地方行政委員会 第8号
○平林委員長 御異議ないものと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第136回 衆議院 地方行政委員会 第8号
○平林委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。畠山健治郎君。
第136回 衆議院 地方行政委員会 第8号
○平林委員長 山崎広太郎君。