平林鴻三
会議録に記録された「平林鴻三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,262 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2003/03/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政9 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会73 件・73%
- 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会12 件・12%
- 憲法調査会6 件・6%
- 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会4 件・4%
- 総務委員会4 件・4%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,262 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○平林委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、沖縄振興特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として内閣府政策統括官安達俊雄君、内閣府沖縄振興局長武田宗高君、外務省北米局長海老原紳君、環境省大臣官房審議官小林光君及び沖縄振興開発金融公庫理事長八木橋惇夫君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○平林委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 —————————————
第156回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○平林委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。武正公一君。
第156回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○平林委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第156回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○平林委員長 速記を起こしてください。 理事間の協議によりまして、武正公一君の残余の質疑は後刻に行うことといたします。 赤嶺政賢君。
第156回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○平林委員長 質疑時間が過ぎておりますので、簡潔に答弁願います。
第156回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○平林委員長 次に、武正公一君。
第156回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○平林委員長 次に、山田正彦君。
第156回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○平林委員長 次に、東門美津子君。
第156回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○平林委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第156回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○平林委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、沖縄振興特別措置法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第156回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○平林委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第156回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○平林委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、谷津義男君外六名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党、自由党、日本共産党、社会民主党・市民連合及び保守新党の七派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。谷津義男君。
第156回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○平林委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第156回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○平林委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 本附帯決議に対し、政府から発言を求められておりますので、これを許します。沖縄及び北方対策担当大臣細田博之君。
第156回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○平林委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○平林委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第156回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○平林委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十一分散会
第156回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○平林委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました。 沖縄問題に関しましては、沖縄が本土に復帰して以来三十年を経過し、この間、各般の施策が推進され、現在、新たな沖縄振興計画を着実に推進していく状況にございますが、なお解決を要する多くの課題を抱えております。中でも、米軍基地の問題は重要な課題の一つであります。 また、北方問題に関しましては、長年にわたる全国民の悲願…
第156回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○平林委員長 内閣提出、沖縄振興特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。沖縄及び北方対策担当大臣細田博之君。 ————————————— 沖縄振興特別措置法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————