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自由民主党衆議院
総発言数
1,262
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2003/06/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会73 件・73%
  • 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会12 件・12%
  • 憲法調査会6 件・6%
  • 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会4 件・4%
  • 総務委員会4 件・4%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,262 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,262 20 を表示
自由民主党2003/06/11

156衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号

○平林委員長 武田沖縄振興局長。質疑時間が経過しておりますので、簡潔に答えてください。

自由民主党2003/06/11

156衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号

○平林委員長 次に、金子善次郎君。

自由民主党2003/06/11

156衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号

○平林委員長 午後四時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後二時四十五分休憩 ————◇————— 午後四時開議

自由民主党2003/06/11

156衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号

○平林委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。赤嶺政賢君。

自由民主党2003/06/11

156衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号

○平林委員長 質疑時間が終了しておりますので、簡潔に願います。

自由民主党2003/06/11

156衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号

○平林委員長 次に、山田正彦君。

自由民主党2003/06/11

156衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号

○平林委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十五分散会

自由民主党2003/06/05

156衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第4号

○平林小委員 先生の今までの質疑応答でぼんやりとわかったような気がいたしますけれども、私から二、三、愚問を申し上げたいと思います。 共同体というものに着目をして公共の福祉とかそういうものを考えるということは、私も蒙を開かれたような気持ちで聞いておりました。確かに共同体は実在するものでありますし、それなりに活動をしておるものだと思います。 ちょっと心配なことは、共同体というのは非常に多種多様、言ってみれば多元的な存在だと思うのです。その多…

自由民主党2003/06/05

156衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第4号

○平林小委員 もうちょっと突っ込んでお伺いしたいんですが、現在は、日本は政党政治で来ております。政党の数は多うございまして、二大政党にというようなことは、なかなかまだもう少し先までかかるのではないかと思いますけれども、政党政治において共同体の主張といいますか、公共の福祉に対する配慮を共同体からくみ上げる、そういうようなことは、私は現実に即して行われ得るものだとは思いますけれども、考えようによりますと、政党政治の中には、一つのイデオロギー…

自由民主党2003/06/05

156衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第4号

○平林小委員 もう一つお伺いしたいのは、近代国家の出発点といいますか、フランス革命で三つのスローガンがありまして、自由、平等、博愛あるいは友愛という三つのことを、考えてみると両立するのかしないのかもわからない、非常に違った概念の三つの事項が掲げられて、今日まで、いわば近代国家の憲法の人権宣言にはおおむねこういうものが入っておる、権利宣言には入っておるというぐあいに思っておりますが、時代によって、やはりおのおのの概念が多少ずつ変わってきて…

自由民主党2003/06/05

156衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第4号

○平林小委員 ありがとうございました。

自由民主党2003/05/15

156衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第3号

○平林小委員 まとまってきちんとした理論を私が申し上げるまでには至りませんけれども、きょう問題にされました事項は、これからの日本の民主政治というものを維持発展させていく上に非常に大事な問題だなということを感じました。 といいますのは、もちろん憲法とかそういう法制的な問題もありますが、一般的にいわば、自由には責任を伴うものだ、権利には義務を伴うものだということをやはり広く国民が自覚をした上でかような問題を取り扱っていくということは、さらに…

自由民主党2003/05/08

156衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第4号

○平林小委員 きょうはありがとうございました。 私も余り詳しくない方でして、とんちんかんな質問を申し上げるかもしれませんが、お許しを願いたいと存じます。 政治史的に見て、帝国憲法というのは、内政上の問題もあったけれども、国際関係、例の条約改正ですね、そういうものとの関係というものはどういう反映がなされておるものか。現行の新憲法は、これはいわば平和主義をとったという国際的な問題でありますけれども、これはもう時代背景が完全に違っていて、国連…

自由民主党2003/05/08

156衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第4号

○平林小委員 それにも関連するんですが、帝国憲法ができた当座は、まだ条約改正もできていないし、非常に、外向きに見てこの憲法をどう使うかというようなことが政府なりに相当関心なり努力をしたいという気持ちがあったんじゃないかと思うんです。それが、具体的には全然わかりませんが、例えば日清戦争ですね。これは三国干渉で臥薪嘗胆になってしまったけれども、日清戦争の前後に条約改正が陸奥宗光の努力で具体化して、陸奥宗光が亡くなった後で条約改正が完成したは…

自由民主党2003/05/08

156衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第4号

○平林小委員 質問時間が余りありませんけれども、もう一つ私が若干の関心がありますのは、明治憲法というのは、枢密院、いわゆる元老が支配する分野があり、あるいは貴族院がいわば政党内閣としては非常に言うことを聞かない分野であったり、あるいは外交権というのがまた別にあったり、軍部がまた別にあったりで、権力あるいは権限、責任というのは非常に分散して、多元化していたように思うんです。 それで、本格的な政党内閣ができた原内閣のときに、私は「原敬日記」…

自由民主党2003/05/08

156衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第4号

○平林小委員 ありがとうございました。また折に触れて御指導をよろしくお願いします。

自由民主党2003/04/17

156衆議院 憲法調査会 第6号

○平林委員 私は、ただいまの葉梨委員の御発言に賛意を表するものでありますけれども、どうも、常識的に考えてどうであろうかと。今日の憲法のもとにおける法律を整備していく段階で、憲法に基づいた手続の国民投票の法規というのがいまだ整備されておらないということは、どうも今日の日本の法体系の中の欠陥の一つではないかと思うのであります。 でありますから、今改めて私どもが提案するまでもなく、やはり憲法調査会において、国民投票法の制定方についてさらに議論…

自由民主党2003/04/17

156衆議院 憲法調査会 第6号

○平林委員 私は、ODAの問題について、必ずしも詳しく承知しておるものではありませんが、私の考え方を御披露させてもらいたいと思います。 ただいまお話のありましたテロとODAとの関連とか貧富の格差とODAとの関係とか、そういうものは確かに間接的な関係はございましょうけれども、直接的な関係で物を見ては、ちょっと危ないところがあるんではないかと思います。 例えば、独裁国家で日本を敵視するというような国家に対してODAを供与するということについ…

自由民主党2003/03/27

156衆議院 憲法調査会 第5号

○平林委員 私の意見は先般の基本的人権の保障に関する調査小委員会で申し述べましたので、重複は避けて、時間の節約をさせていただきたいと存じます。 ILOのことにつきまして、特に、前回の小委員会でも議論があったところでございますが、私は、先ほど谷本委員がおっしゃった意見に賛成でございます。今後議論を深めるとしても、憲法の条文に照らしながら、しかも、労働基本権の日本におけるあり方というもの、実態というもの、そういうことを総合的に十分に勘案して…

自由民主党2003/03/20

156衆議院 本会議 第16号

○平林鴻三君 ただいま議題となりました法律案につきまして、沖縄及び北方問題に関する特別委員会における審査の経過及び結果について御報告申し上げます。 本案は、沖縄の振興を図るため、沖縄の電力用途の石炭に係る石油石炭税を免除するとともに、東京国際空港と沖縄離島三路線に係る航空機燃料税の軽減措置の適用期限を一年延長するものであります。 本案は、三月十八日本委員会に付託され、翌十九日細田沖縄及び北方対策担当大臣から提案理由の説明を聴取した後、質…