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日本社会党衆議院
総発言数
6,803
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1961/06/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会59 件・59%
  • 大蔵委員会34 件・34%
  • 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会7 件・7%

※ 全 6,803 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,803 20 を表示
日本社会党1961/06/02

38参議院 文教委員会 第32号

○委員長(平林剛君) 次に、学校教育法の一部を改正する法律案及び学校教育法の一部を改正する法律の施行に伴う関係法律の整理に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 質疑の通告がありますので、この際発言を許します。

日本社会党1961/06/02

38参議院 文教委員会 第32号

○委員長(平林剛君) 本案に対する質疑は、本日のところこの程度とし、散会いたします。 午後六時二十一分散会 ————・————

日本社会党1961/05/31

38参議院 本会議 第32号

○平林剛君 ただいま議題となりました教育職員免許法等の一部を改正する法律案につきまして、文教委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、本法律案の概要を申し上げます。教育職員免許法は昭和二十四年に施行され、教育職員の免許に関する基準を定め、その資質の保持と向上をはかることを目的としております。 今回の改正案の内容は、第一に、中学校及び高等学校の教育課程の改訂に伴う教科の改正に対応して、教員免許状の教科名称を改めるもの…

日本社会党1961/05/31

38参議院 文教委員会 第31号

○委員長(平林剛君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 なお、ただいま委員の異動がありましたので、御報告いたします。 下條康麿君が委員を辞任され、その補欠として鍋島直紹君が選任されました。 以上であります。 ——————————

日本社会党1961/05/31

38参議院 文教委員会 第31号

○委員長(平林剛君) 次に、委員長及び理事打合会の経過につき御報告いたします。 昨日及び本日の理事会におきまして協議の結果、本日はまず、スポーツ振興法案及びオリンピック東京大会の準備等のために必要な特別措置に関する法律案を議題とし、提出者よりそれぞれ説明を聴取いたしました後、学校教育法の一部を改正する法律案及び学校教育法の一部を改正する法律の施行に伴う関係法律の整理に関する法律案、以上、衆議院送付の二法案を一括して議題とし、質疑を行ない…

日本社会党1961/05/31

38参議院 文教委員会 第31号

○委員長(平林剛君) 委員会の運営につきましては、常識で運営して参りますから。

日本社会党1961/05/31

38参議院 文教委員会 第31号

○委員長(平林剛君) 時間の御心配については、また委員会の審議の進み方に応じて御相談をいたします。 委員会の運営につきましては御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1961/05/31

38参議院 文教委員会 第31号

○委員長(平林剛君) 御異議ないと認め、さよう運営して参ります。 ——————————

日本社会党1961/05/31

38参議院 文教委員会 第31号

○委員長(平林剛君) それでは、スポーツ振興法案を議題とし、提出者より趣旨説明を聴取いたします。衆議院文教委員長代理衆議院議員八木徹雄君。

日本社会党1961/05/31

38参議院 文教委員会 第31号

○委員長(平林剛君) 本案に対する質疑は後日に譲ります。 ——————————

日本社会党1961/05/31

38参議院 文教委員会 第31号

○委員長(平林剛君) 次に、オリンピック東京大会の準備等のために必要な特別措置に関する法律案を議題とし、文部大臣より趣旨説明を聴取いたします。荒木文部大臣。

日本社会党1961/05/31

38参議院 文教委員会 第31号

○委員長(平林剛君) 本案に対する質疑は後日に譲ります。 ——————————

日本社会党1961/05/31

38参議院 文教委員会 第31号

○委員長(平林剛君) 次に、学校教育法の一部を改正する法律案及び学校教育法の一部を改正する法律の施行に伴う関係法律の整理に関する法律案、以上、衆議院送付の二法案を一括して議題といたします。 質疑の通告かありますので、この際、発言を許します。安部清美君。

日本社会党1961/05/31

38参議院 文教委員会 第31号

○委員長(平林剛君) 本案に対する質疑は、本日のところこの程度といたします。 ——————————

日本社会党1961/05/31

38参議院 文教委員会 第31号

○委員長(平林剛君) 次に、高等学校の定時制教育及び通信教育振興法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑のおありの方は、順次御発言願います。

日本社会党1961/05/31

38参議院 文教委員会 第31号

○委員長(平林剛君) 本案に対する質疑は、本日のところこの程度にいたします。 ——————————

日本社会党1961/05/31

38参議院 文教委員会 第31号

○委員長(平林剛君) 次に、国公立大学の入学試験に関する件等当面の文教政策に関し調査を進めます。 質疑の通告がありますので、発言を許します。豊瀬禎一君。

日本社会党1961/05/31

38参議院 文教委員会 第31号

○委員長(平林剛君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1961/05/31

38参議院 文教委員会 第31号

○委員長(平林剛君) 速記を起こして。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十二分散会

日本社会党1961/05/30

38参議院 文教委員会 第30号

○委員長(平林剛君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動につき御報告いたします。 去る五月二十四日、鍋島直紹君及び後藤義隆君が委員を辞任され、その補欠として井川伊平君及び宮澤喜一君がそれぞれ委員に選任されました。以上であります。