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日本社会党衆議院
総発言数
6,803
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1961/06/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会59 件・59%
  • 大蔵委員会34 件・34%
  • 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会7 件・7%

※ 全 6,803 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,803 20 を表示
日本社会党1961/06/06

38参議院 文教委員会 第33号

○委員長(平林剛君) 御異議ないものと認めます。よって質疑は終局いたしました。 これより討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もなければ、これにて討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1961/06/06

38参議院 文教委員会 第33号

○委員長(平林剛君) 御異議ないものと認めます。よって討論は終局いたしました。 これより採決に入ります。私立学校教職員共済組合法等の一部を改正する法律案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1961/06/06

38参議院 文教委員会 第33号

○委員長(平林剛君) 全会一致であります。よって本案は全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則による諸般の手続等につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1961/06/06

38参議院 文教委員会 第33号

○委員長(平林剛君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十五分散会 ————・————

日本社会党1961/06/02

38参議院 文教委員会 第32号

○委員長(平林剛君) ただいまより文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨一日、鍋島直紹君及び常岡一郎君が委員を辞任され、その補欠として下條康麿君及び加賀山之雄君がそれぞれ委員に選任されました。 以上であります。 ——————————

日本社会党1961/06/02

38参議院 文教委員会 第32号

○委員長(平林剛君) 次に、委員長及び理事打合会の経過につき御報告いたします。 委員会開会前、理事会を開き、協議いたしました結果、本日はまず、私立学校教職員共済組合法等の一部を改正する法律案及び公立高等学校の設置、適正配置及び教職員定数の標準等に関する法律案を議題とし、提出者より趣旨説明を聴取いたしました後、国立、公立大学の入学試験に関する件を議題として調査を進め、次いで、公立の盲学校、聾学校及び養護学校の幼稚部及び高等部の整備に関する…

日本社会党1961/06/02

38参議院 文教委員会 第32号

○委員長(平林剛君) 御異議ないと認め、さよう運営いたします。 ——————————

日本社会党1961/06/02

38参議院 文教委員会 第32号

○委員長(平林剛君) なお、委員の異動がありましたので御報告いたします。 宮澤喜一君が委員を辞任され、その補欠として鍋島直紹君が委員に選任されました。 ——————————

日本社会党1961/06/02

38参議院 文教委員会 第32号

○委員長(平林剛君) ただいまお尋ねの法律案につきましては、衆議院の議決を尊重し、なお、提案者の御趣旨につきましても、十分私ども理解をいたして措置して参りたいと考えておりまして、委員長・理事打合会におきましても、その精神についてはお互いに了承しておりますので、できるだけ御要望にこたえていくつもりであります。 ——————————

日本社会党1961/06/02

38参議院 文教委員会 第32号

○委員長(平林剛君) それでは、私立学校教職員共済組合法等の一部を改正する法律案を議題とし、まず、文部大臣より趣旨説明を聴取いたします。

日本社会党1961/06/02

38参議院 文教委員会 第32号

○委員長(平林剛君) 次に、管理局長より補足説明を聴取いたします。

日本社会党1961/06/02

38参議院 文教委員会 第32号

○委員長(平林剛君) 本案に対する質疑は、後日に譲ります。 ——————————

日本社会党1961/06/02

38参議院 文教委員会 第32号

○委員長(平林剛君) 次に、公立高等学校の設置、適正配置及び教職員定数の標準等に関する法律案を議題とし、提出者より趣旨説明を聴取いたします。

日本社会党1961/06/02

38参議院 文教委員会 第32号

○委員長(平林剛君) 本案に対する質疑は後日に譲ります。 ——————————

日本社会党1961/06/02

38参議院 文教委員会 第32号

○委員長(平林剛君) 次に、国立、公立の大学の入学試験に関する件につき調査を進めます。 質疑の通告がありますので、この際発言を許します。

日本社会党1961/06/02

38参議院 文教委員会 第32号

○委員長(平林剛君) 本件に関する調査はこの程度といたします。 ——————————

日本社会党1961/06/02

38参議院 文教委員会 第32号

○委員長(平林剛君) 次に、公立の盲学校、聾学校及び養護学校の幼稚部及び高等部の整備に関する特別措置法案を議題といたします。 質疑のおありの方は順次御発言を願います。

日本社会党1961/06/02

38参議院 文教委員会 第32号

○委員長(平林剛君)他に御質疑はございませんか。——他に御質疑もなければ、本法案に対する質疑は本日のところはこの程度にいたします。

日本社会党1961/06/02

38参議院 文教委員会 第32号

○委員長(平林剛君) 次に、学校教育法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の通告がありますので、発言を許します。米田勲君。

日本社会党1961/06/02

38参議院 文教委員会 第32号

○委員長(平林剛君) 本案に対する質疑は本日のところこの程度といたします。 ——————————