平島敏夫
会議録に記録された「平島敏夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,459 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1968/08/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,459 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第59回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○平島敏夫君 なおこの問題につきましては、できるだけの方法を御研究願いたい、これを御要望申し上げまして私の質問を終わります。
第59回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○平島敏夫君 ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私が選挙管理者となり、委員長の互選を行ないます。 つきましては、互選の方法はいかがいたしますか。
第59回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○平島敏夫君 ただいまの松本君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第59回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○平島敏夫君 異議ないと認めます。 よって、委員長に柳田桃太郎君が当選されました。(拍手) ————————————— 〔柳田桃太郎君委員長席に着く〕
第58回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○平島敏夫君 私も、温水委員の質問に関連して二、三の問題をお聞きしたいと思います。 激甚災害法というこの法律のつくられたときには、地震なんかというものについて大きな地震だけをお考えになって、地方的な、しかも地方的にいえば非常に激甚な被害を受けても、そういうものは考慮されなかったのじゃないか、考えられなかったのじゃないかと思うのでありますが、したがって法律の改正も考えていただきたい。これは温水君がさいぜん申しましたので、私から繰り返して申…
第58回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○平島敏夫君 そこで、農地及び農業用施設災害の早期復旧について六月の田植えに十分間に合うように実施する、それから緊急治山については五月早々着工すると、こういうふうに結論が出ているようでありますが、これは実際にそのとおりにやっていただくわけですね。
第58回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○平島敏夫君 そうしますると、「細部調査を実施し、総合的な対策計画を樹立する必要がある。」という、これも一部進められておるわけでありますか。それともこれはこれからさらに細部調査をして、総合計画を立てるという、そういう意味でございますか。
第58回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○平島敏夫君 非常に理解のある御答弁を得まして、安心しております。どうか間違いなくやっていただくようにお願い申し上げて、いまの点についてはこれで打ち切ります。 もう一点、気象庁関係の方にお尋ねしたいと思うんですが、ちょうど二月二十一日に最初の地震が起こったときに、気象庁関係のお話を聞きましたときに、あれは頻発的な――群発的な地震でもないから、大体二週間ぐらいでおさまるものと思うというような御答弁を得たのでありますが、その後三月になって、…
第58回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○平島敏夫君 私が最初聞いたのは、この委員会じゃなしにほかの委員会でお聞きして、大体二週間くらいだ。それで現地に行きまして、こういうお話だからあまり心配せんでいいだろう。ところが、そのあとまた起こってきた。それから二度目の三月二十四日ですか、そのとき加久藤付近が被害が非常に多かったというので、私も翌々日向こうに参って、加久藤のほうに先に行ったのですが、加久藤のほうの被害はそうたいしたことはない――やはり同じところがひどくやられておったと…
第58回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○平島敏夫君 住宅問題につきまして、私から関連質問として一、二の点についてお尋ねしたいと思います。 大臣のお話によりますと、必ずしも復旧ではない、もとに返すということにとらわれずに、もっと積極的な配慮をしようというそういうお考えのように承りましたので、私が申し上げることはこれは蛇足になるかもしれませんが、群発地震だということになりましたので、いままでのような建物を復旧したのでは、これでは心配で安心して住まえない。したがいまして、耐震家屋…
第58回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○平島敏夫君 もう一言。まあ営業の種目によりましては、復旧したのではどうにもならないと、やはり耐震家屋に持っていかなければ危険であって営業は続けられない。ところが復旧の場合ならば金利は六分五厘です。ところが復旧でなければ一割ぐらいの金利を払わなければならぬというそういうものもあるようでございまして、たとえば病院のごとき、あるいは温泉旅館のごとき、そういうものは非常に困っておるようでございます。法律を無視してということを申し上げるわけでは…
第55回 参議院 本会議 第12号
○平島敏夫君 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題となっております昭和四十二年度予算三案に賛成の意を表明せんとするものであります。 昨年度、すなわち昭和四十一年度は、国債の導入という、財政政策上の大きな転換が行なわれたのでありますが、その意図するところは、申すまでもなく、当時不況にあった経済に適度の刺激を与え、財政面から有効需要を造出して、不況の克服をはかるということにありました。しこうして、その結果は御承知のとおり、民間経…
第55回 参議院 予算委員会 第15号
○理事(平島敏夫君) 速記を始めて。 十分間休憩いたします。 午後三時二十八分休憩 —————・————— 午後三時五十一分開会
第55回 参議院 予算委員会 第14号
○理事(平島敏夫君) 船田君。
第55回 参議院 予算委員会 第14号
○理事(平島敏夫君) 速記をちょっととめて。 〔速記中止〕
第55回 参議院 予算委員会 第14号
○理事(平島敏夫君) 速記を始めて。
第55回 参議院 予算委員会 第14号
○理事(平島敏夫君) 以上で船田君の質疑は終了いたしました。 午後二時五十分再開することにいたしまして、これにて休憩いたします。 午後二時三十五分休憩 ―――――・――――― 午後三時五分開会
第51回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○平島敏夫君 ただいまから予算委員会第三分科会を開会いたします。 本院規則第七十五条によりまして、年長のゆえをもちまして、私が正副主査の選挙の管理を行ないます。 これより正副主査の互選を行ないますが、互選は、投票によらず、選挙管理者にその指名を御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第51回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○平島敏夫君 御異議ないと認めます。 それでは、主査に井川伊平君、副主査に鈴木強君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔井川伊平君主査席に着く〕
第51回 参議院 本会議 第4号
○平島敏夫君 ただいま議題となりました昭和四十年度一般会計補正予算(第3号)、特別会計補正予算(特第2号)、及び政府関係機関補正予算(機第2号)の予算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、補正の概要を御説明申し上げますと、 一般会計は、歳出の追加が一千四百十二億円、修正減少が七百六十一億円であり、歳入の追加は三千二百六十一億円、修正減少は二千六百十億円となっておりますので、結局、補正の規模としては、歳入歳出とも六…