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自由民主党参議院
総発言数
1,459
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1965/12/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,459 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,459 20 を表示
自由民主党1965/12/27

51参議院 予算委員会 第4号

○委員長(平島敏夫君) 起立多数と認めます。よって、三案は衆議院送付どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき三案の報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/12/27

51参議院 予算委員会 第4号

○委員長(平島敏夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時十九分散会

自由民主党1965/12/26

51参議院 予算委員会 第3号

○委員長(平島敏夫君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 昭和四十年度一般会計補正予算(第3号)、昭和四十年度特別会計補正予算(特第2号)、昭和四十年度政府関係機関補正予算(機第2号)、 以上三案を一括して議題といたします。 昨日に続き質疑を行ないます。小林武君。

自由民主党1965/12/26

51参議院 予算委員会 第3号

○委員長(平島敏夫君) なお、御注意申し上げますが、関連質問はできるだけ簡潔にお願いいたします。

自由民主党1965/12/26

51参議院 予算委員会 第3号

○委員長(平島敏夫君) 小林君の質疑は終了いたしました。 午前の審査はこの程度にとどめ、午後一時二十五分再開することとし、これにて休憩いたします。 午後零時四十一分休憩 ―――――・――――― 午後一時四十三分開会

自由民主党1965/12/26

51参議院 予算委員会 第3号

○委員長(平島敏夫君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、日高広為君が辞任され、その補欠として徳永正利君が選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党1965/12/26

51参議院 予算委員会 第3号

○委員長(平島敏夫君) 休憩前に引き続き、昭和四十年度一般会計補正予算(第3号)外二案を一括して議題とし、質疑を行ないます。多田省名君。

自由民主党1965/12/26

51参議院 予算委員会 第3号

○委員長(平島敏夫君) 多田君の質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党1965/12/26

51参議院 予算委員会 第3号

○委員長(平島敏夫君) 次に、林虎雄君。

自由民主党1965/12/26

51参議院 予算委員会 第3号

○委員長(平島敏夫君) 静粛に願います。

自由民主党1965/12/26

51参議院 予算委員会 第3号

○委員長(平島敏夫君) 林君の質疑は終了いたしました。 午後七時十分再開することとし、これにて休憩いたします。 午後六時二十五分休憩 ―――――・――――― 午後七時二十九分開会

自由民主党1965/12/26

51参議院 予算委員会 第3号

○委員長(平島敏夫君) ただいまから予算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和四十年度一般会計補正予算(第3号)外二案を議題とし、質疑を行ないます。藤田藤太郎君。

自由民主党1965/12/26

51参議院 予算委員会 第3号

○委員長(平島敏夫君) 藤田君の質疑は、本日はこの程度にとどめます。 次会は明日午前十時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後十時三十分散会

自由民主党1965/12/25

51参議院 予算委員会 第2号

○委員長(平島敏夫君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 十二月二十二日、藤田進君、光村甚助君が辞任され、その補欠として北村暢君、鈴木強君が選任され、昨日、瓜生清君が辞任され、その補欠として高山恒雄君が選任され、本日、小平芳平君が辞任され、その補欠として矢追秀彦君が選任されました。 —————————————

自由民主党1965/12/25

51参議院 予算委員会 第2号

○委員長(平島敏夫君) 次に、理事の補欠互選についておはかりいたします。 ただいまの委員の異動に伴い、理事が欠員になっておりますので、その補欠互選を行ないます。互選は投票の方法によらずして、委員長にその指名を御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/12/25

51参議院 予算委員会 第2号

○委員長(平島敏夫君) 御異議ないと認めます。それでは理事に小林武君を指名いたします。 —————————————

自由民主党1965/12/25

51参議院 予算委員会 第2号

○委員長(平島敏夫君) 昭和四十年度一般会計補正予算(第3号)、昭和四十年度特別会計補正予算(特第2号)、昭和四十年度政府関係機関補正予算(機第2号) 以上三案を一括して議題といたします。 これより質疑に入ります。

自由民主党1965/12/25

51参議院 予算委員会 第2号

○委員長(平島敏夫君) お答えいたします。 予算案が参議院に非常に押し詰まって参りましたことは、まことに私も遺憾に存じております。本補正予算につきましては、十分審議をすべきものと私も考えております。なおいままでのところ理事打合会におきまして日程が決定していないことは、私自身としては非常に残念に思っております。どうか、私としてはでき得る限り公平に運んでいきたいと存じまするので、皆様方、特に理事の方々は、円満な打開策を講じていただくように御…

自由民主党1965/12/25

51参議院 予算委員会 第2号

○委員長(平島敏夫君) 木村禧八郎君。

自由民主党1965/12/25

51参議院 予算委員会 第2号

○委員長(平島敏夫君) ただいまの木村君の御意見に対して、政府当局からの御意見を伺います。