平島敏夫
会議録に記録された「平島敏夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,459 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1970/11/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,459 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第64回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○平島敏夫君 ただいまから科学技術振興対策特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行ないます。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第64回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○平島敏夫君 ただいまの船田君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第64回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○平島敏夫君 御異議なしと認めます。 それでは、委員長に鈴木一弘君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔鈴木一弘君委員長席に着く〕
第63回 参議院 運輸委員会 閉会後第3号
○平島敏夫君 国鉄総裁にまずお尋ねしたいんでありますが、時間が非常にないようですから、きわめて簡単に質問し、また、簡単な御答弁をお願いしたいと思います。 国鉄の財政の立て直しに対する国鉄幹部並びに運輸省当局の方々の非常な御努力に対しては満腔の敬意を表している次第であります。私も微力ながらこれには御協力申し上げてまいっておるつもりでございます。日本国有鉄道法を見ますると、独立採算という条項は出ていない。「能率的な運営により、これを発展せし…
第63回 参議院 運輸委員会 閉会後第3号
○平島敏夫君 日本鉄道建設公団法を見ますると、三十九年、四十二年に改正されておりますが、公団は、「鉄道新線の建設を推進することにより、鉄道交通網の整備を図り、もって経済基盤の強化と地域格差の是正に寄与することを目的とする。」、かようになっております。私たちは、この地域格差の是正、また、経済基盤の強化ということは、これは国策として非常に大事なことだと考えておるのであります。最近、過密過疎の問題は一そう深刻になってきており、また、公害問題に…
第63回 参議院 運輸委員会 閉会後第3号
○平島敏夫君 その設立されましたのは、これは国鉄内部の措置としておやりになったのか、それとも何か法的なものがあるんですか。
第63回 参議院 運輸委員会 閉会後第3号
○平島敏夫君 そうすると、諮問委員会の性格というものはどこまでも国鉄総裁の諮問に応ずる、また、その報告等も総裁あてに出されるものだと、こういうふうに理解してよろしゅうございますか。
第63回 参議院 運輸委員会 閉会後第3号
○平島敏夫君 この委員会の顔ぶれ、実にりっぱな方々ばかりおそろえになっておるようでありまして、私はこれに文句を言うわけではありませんが、しかし、これらの方々を見ますると、学者もおいでになるようであり、あるいは実業家その他そろっておるけれども、鉄道に関してほんとうの深い識見なりあるいは経験をお持ちになった方はあまりおいでにならぬように思うのでありまするが、そこで私は、最近出されました中間報告、小委員会をつくられて出された報告書の内容を見ま…
第63回 参議院 運輸委員会 閉会後第3号
○平島敏夫君 その中で私たちが非常に不審に思っておりまするのは、鉄道の建設は、これは鉄道建設審議会なるものが運輸大臣の諮問機関としてあって、この審議会なるものは非常に権威を持ったものであって、これこそ各界の代表的なものを網羅しておって、しかも非常に慎重にこれは検討審議をされて、そうして総理大臣に対する進言もできるように法律上の権限も与えられておるわけです。そこで、鉄道の建設に対してはもちろんでありまするが、鉄道建設中の路線を中止するとか…
第63回 参議院 運輸委員会 閉会後第3号
○平島敏夫君 国鉄のほうでは、これは運輸省と御相談の上と思いますが、八十何線かを赤字線として、これはもちろん地元の了解を得た上でということになっておりまするが、これを取りはずすべきだ、こういう方針を打ち出しておるわけでございます。この八十三ヵ線というものについて、これを今日ここで短い時間の間に論議することは、これは差し控えまするが、この問題についてもこの諮問委員会のほうでは触れておられて、この赤字路線の廃止が緊急の課題となりながら、一方…
第63回 参議院 運輸委員会 閉会後第3号
○平島敏夫君 鉄監局長に……。
第63回 参議院 運輸委員会 閉会後第3号
○平島敏夫君 私どもも、輸送構造の急激な変貌によって再検討を要することについて決して目をつぶっているものじゃございません。ただしかし、八十三線の中にも、おのずからもうすでに効用のないものも薄いものもあり、あるいはしかし将来また必要になるようなものもあって、これは一律にいかないと思う。この諮問委員会あたりでは各路線について一々御検討になったわけでもないと思う。そういうひまもないし、またそういうおひまのある方々でもないと思いますが、それにつ…
第63回 参議院 運輸委員会 閉会後第3号
○平島敏夫君 しかし、一たん建設を決定して進めているものに対してこの工事を中止するという場合は、当然これは審議会のほうにはかられておるように思うのですが、その点はどうですか、その点もう一ぺん重ねてお聞きしたいと思います。
第63回 参議院 運輸委員会 閉会後第3号
○平島敏夫君 それは私も法律を読んで、建設の際にあるけれども、立法の趣旨から言いますならば、そこで決定した路線の中止ということになるならば、これは単に法文のたてまえだけでなしに、立法精神から見て当然これははかられるべきであると私は考えております。 それから赤字線の問題、これについて、いま非常な努力を国鉄のほうでもお払いになっていることに対して、私はまだ手ぬるいと、こう思っておりますくらいで、もっと思いきって地方との交渉を進められることが…
第63回 参議院 運輸委員会 閉会後第3号
○平島敏夫君 いろいろ御苦心になっている点はよくわかります。ただ、非常に誤解を招くような発表がかなり多いと思います。特に最近のレポートが出まして以来、地方ではいまにも建設が中止されるように心配しております。それに対して裏づけをするような当局の御発言が、どなたからということは申し上げませんけれども、あるように私たちは聞いております。運輸省のだれかれがこう言ったとか、あるいは国鉄関係の方がこう言った、これらは非常に地方に対して大きな影響を与…
第63回 参議院 運輸委員会 閉会後第3号
○平島敏夫君 運輸省と国鉄のほうからそれぞれ御答弁願います。
第63回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○平島敏夫君 第二班は、横山フク君、矢追秀彦君、向井長年君と私の四名で、期間は二月二日から三日間、視察しました個所は、原電敦賀原子力発電所、関電美浜原子力発電所、日本万国博覧会会場、関電総合技術研究所、同総合電子計算機センター及び松下電器産業中央研究所であります。 以下、現地調査にあたり、特に私どもが印象を受けました点に触れながら、視察個所の概要について簡単に御報告申し上げます。 御承知のとおり、わが国における原子力開発もすでに十余年を…
第63回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○平島敏夫君 ただいまから科学技術振興対策特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行ないます。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第63回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○平島敏夫君 ただいまの船田君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と叫ぶ者あり〕
第63回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○平島敏夫君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に宮崎正義君を指名いたします。 —————————————