平岡忠次郎
会議録に記録された「平岡忠次郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,868 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1969/11/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 労働・賃金4 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 石炭対策特別委員会100 件・100%
※ 全 1,868 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第62回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○平岡委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、皆さまの御推挙によりまして、引き続き委員長の重責をになうことになり光栄に存じますが、今六十二回臨時国会の会期十四日間、国民の負託にこたえ得るよう、十分に委員会の審議が尽くされることを期待いたします。 しかるに、伝えられるところによりますと、一両日後をもちましてこれが審議を尽くせる機会がないような情勢これあることは、まことに遺憾であります。 幸いにもこれが審議を尽くされまする…
第62回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○平岡委員長 これより理事の互選を行ないます。
第62回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○平岡委員長 ただいまの多賀谷真稔君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第62回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○平岡委員長 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 それでは、委員長は、理事に 神田 博君 藏内 修治君 篠田 弘作君 菅波 茂君 三原 朝雄君 岡田 利春君 八木 昇君 田畑 金光君 を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時五十四分散会
第61回 衆議院 石炭対策特別委員会 第19号
○平岡委員長 これより会議を開きます。 この際、おはかりいたします。 去る十月二十四日から五日間、北海道地区における石炭鉱山等の実情調査を行ないましたが、その派遣委員から委員長の手元まで報告書が提出されておりますので、これを会議録に参考のため掲載することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 衆議院 石炭対策特別委員会 第19号
○平岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は本号末尾に掲載〕 ――――◇―――――
第61回 衆議院 石炭対策特別委員会 第19号
○平岡委員長 石炭対策に関する件について調査を進めます。 本日は、お手元に印刷、配付してございますとおり、午前中、石炭鉱山の保安問題について、午後は産炭地域振興問題について、それぞれ参考人の御出席をお願いいたしてあります。 まず、石炭鉱山の保安問題について意見をお述べいただくため、参考人として日本石炭協会会長大槻文平君、日本石炭鉱業連合会副会長植田勲君、北海道石炭鉱業協会会長舟橋要君、日本炭鉱労働組合事務局次長佐藤一雄君、全国石炭鉱業労…
第61回 衆議院 石炭対策特別委員会 第19号
○平岡委員長 次に、植田参考人にお願いいたします。
第61回 衆議院 石炭対策特別委員会 第19号
○平岡委員長 次に、舟橋参考人にお願いいたします。
第61回 衆議院 石炭対策特別委員会 第19号
○平岡委員長 次に、佐藤参考人にお願いいたします。
第61回 衆議院 石炭対策特別委員会 第19号
○平岡委員長 次に、早立参考人にお願いいたします。
第61回 衆議院 石炭対策特別委員会 第19号
○平岡委員長 最後に、遠藤参考人にお願いいたします。
第61回 衆議院 石炭対策特別委員会 第19号
○平岡委員長 これにて参考人各位の御意見の陳述は終わりました。 ―――――――――――――
第61回 衆議院 石炭対策特別委員会 第19号
○平岡委員長 これより質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、これを許します。岡田利春君。
第61回 衆議院 石炭対策特別委員会 第19号
○平岡委員長 田畑君。
第61回 衆議院 石炭対策特別委員会 第19号
○平岡委員長 質問がたいへん多岐にわたっております。質問の相手方自身も錯綜していますけれども、整理するために、参考人の名簿に従いまして御発言をいただきたいと思います。初めに大槻参考人。
第61回 衆議院 石炭対策特別委員会 第19号
○平岡委員長 大橋君。
第61回 衆議院 石炭対策特別委員会 第19号
○平岡委員長 大橋委員の質問に対しての参考人の御回答についてでありますが、午後の日程等のために時間的な制約があります。そこで、おはかりするのですが、経営者側の御三名を代表しまして大槻参考人から御開示を賜わりたい。そして、なお補足的にどうしてもというときには、どうぞ他の参考人も御発言あって一向差しつかえございません。労働者の側におきましても同様なことで、炭労の佐藤参考人に御開示を願って、なお、たって補足したいというときには、ひとつ他の参考…
第61回 衆議院 石炭対策特別委員会 第19号
○平岡委員長 植田、舟橋両参考人には別に補足の御意見かございますか。――では、次に佐藤参考人にお願いします。
第61回 衆議院 石炭対策特別委員会 第19号
○平岡委員長 前後しましたが、早立、遠藤両参考人、何か補足がございますか。