平井太郎
会議録に記録された「平井太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 731 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1959/06/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 731 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第32回 参議院 本会議 第2号
○副議長(平井太郎君) 投票漏れはございませんか。——投票漏れないと認めます。投票箱閉鎖。 〔投票箱閉鎖〕
第32回 参議院 本会議 第2号
○副議長(平井太郎君) これより開票いたします。投票を参事に計算させます。議場の開鎖を命じます。 〔議場開鎖〕 〔参事投票を計算〕
第32回 参議院 本会議 第2号
○副議長(平井太郎君) 投票の結果を一報告いたします。 投票総数 二百三十二票 白色票 百五票 青色票 百二十七票 よって正副議長の党籍離脱に関する決議案は否決されました。(拍手) —————・————— 賛成者(白色票)氏名 百五名 佐藤 尚武君 石田 次男君 牛田 寛君 市川 房枝君 柏原 ヤス君 小平 芳平君 須藤 五郎君 野坂 参三君 岩間 正男君 加賀山之雄君 原島 宏治君 森 八三一君 前田 久吉君 中尾 辰義君 白木義一郎…
第32回 参議院 本会議 第2号
○副議長(平井太郎君) 日程第一、議長の選挙を行います。 投票は無名投票でございます。議席に配付してございます白色の無名投票用紙に被選挙人の氏名を記入して、白色の木札の名刺とともに、御登壇の上、御投票を願います。氏名点呼を行います。 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕
第32回 参議院 本会議 第2号
○副議長(平井太郎君) 投票漏れはございませんか。——投票漏れないと認めます。投票箱閉鎖。 〔投票箱閉鎖〕
第32回 参議院 本会議 第2号
○副議長(平井太郎君) これより開票いたします。投票を参事に点検させます。 〔参事投票及び名刺を計算、投票を点検〕
第32回 参議院 本会議 第2号
○副議長(平井太郎君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百三十二票 名刺の数もこれと符合いたしております。本投票の過半数は百十七票でございます。 松野 鶴平君 百二十五票 〔拍手〕 石黒 忠篤君 百四票 〔拍手〕 羽生三七君 一票 〔拍手〕 無効 一票 白票 一票 よって松野鶴平君が議長に当選せられました。(拍手) —————・————— 議長選挙投票者氏名 佐藤 尚武君 石田 次男君 牛田 寛君 市川 房枝君 柏原 ヤス君 …
第32回 参議院 本会議 第2号
○副議長(平井太郎君) ただいま議長に当選されました松野鶴平君を御紹介いたします。 〔参事議長松野鶴平君を演壇に導く〕 [拍手]
第32回 参議院 本会議 第2号
○平井太郎君 ただいま皆様方の御推薦によりまして、再び副議長の重責をになうことに相なりました。私といたしましては身に余る光栄であり、感激をいたしております。つきましては、今後は誠心誠意、公平無私なる態度をもってこの副議長の職に当りたいと存じます。どうか皆様方の十分なる御援助をお願いいたします。(拍手)
第32回 参議院 議院運営委員会 第1号
○副議長(平井太郎君) 再び皆様方の御推挙によりまして副議長の重責を汚すことに相なりました。つきましては、本会議場でも申し上げた通り、誠心誠意、公平無私の態度をもってこの職責に当りたいと考えております。どうか各位の御指導、御鞭撻をお願い申し上げたいと存じます。よろしくお願いを申し上げます。(拍手)
第32回 参議院 議院運営委員会 第1号
○副議長(平井太郎君) 議長がちょうど欠けておったので、昨夜私が議長の代理をいたしました。実は、昨夜の九時四十五分ごろ、衆議院の事務次長が、衆議院議長の使いといたしまして事務総長のところに参りました。衆議院は会期を十二日間といたしたい旨協議をいたして参ったのでございます。私副議長は、事務総長からこの旨の報告を受けたので、直ちに議院運営委員会の委員長並びに理事の諸君にその旨を伝えましたが、この時刻に議院運営委員会を開き、また、各常任委員長…
第32回 参議院 本会議 第1号
○副議長(平井太郎君) 第三十一回国会閉会後の諸般の報告は、朗読を省略いたします。 —————・—————
第32回 参議院 本会議 第1号
○副議長(平井太郎君) これより本日の会議を開きます。 ただいままでに登院いたしました議員の数は二百十一名でございます。 —————・—————
第32回 参議院 本会議 第1号
○副議長(平井太郎君) 田中君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第32回 参議院 本会議 第1号
○副議長(平井太郎君) 御異議ないと認めます。 暫時休憩いたします。 午前十時二十一分休憩 —————・————— 午後十時十三分開議
第32回 参議院 本会議 第1号
○副議長(平井太郎君) 本日は延会いたします。 次会は明日午前十時より開会いたします。 議事日程は、決定次第、公報をもって御通知いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後十時十四分散会
第31回 参議院 本会議 第28号
○副議長(平井太郎君) 諸般の報告は、朗読を省略いたします。 —————・—————
第31回 参議院 本会議 第28号
○副議長(平井太郎君) これより本日の会議を開きます。 この際、日程に追加して、国会法第三十九条但書の規定による議決に関する件(皇居造営審議会委員)を議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第31回 参議院 本会議 第28号
○副議長(平井太郎君) 御異議ないと認めます。 内閣から、衆議院議員大野伴睦君、杉山元治郎君、林讓治君、原彪君、益谷秀次君、松永東君、本院議員大野木秀次郎君、草葉隆圓君、佐多忠隆君、村上義一君を皇居造営審議会委員に任命することについて、本院の議決を求めて参りました。これらの諸君が同委員につくことに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第31回 参議院 本会議 第28号
○副議長(平井太郎君) 総員起立と認めます。よって本件は、全会一致をもって、これらの諸君が皇居造営審議会委員につくことができると議決されました。 —————・—————