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自由民主党副議長参議院
総発言数
731
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1960/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 731 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

731 20 を表示
自由民主党副議長1960/03/30

34参議院 本会議 第14号

○副議長(平井太郎君) 御異議ないと認めます。まず、委員長の報告を求めます。大蔵委員長杉山昌作君。 〔杉山昌作君登壇、拍手〕

自由民主党副議長1960/03/30

34参議院 本会議 第14号

○副議長(平井太郎君) 別に御発言もなければ、これより両案の採決をいたします。 両案全部を問題に供します。両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党副議長1960/03/30

34参議院 本会議 第14号

○副議長(平井太郎君) 総員起立と認めます。よって両案は全会一致をもって可決せられました。 —————・—————

自由民主党副議長1960/03/30

34参議院 本会議 第14号

○副議長(平井太郎君) 日程第九、盲学校、聾(ろう)学校及び養護学校への就学奨励に関する法律の一部を改正する法律案、 日程第十、国立学校設置法の一部を改正する法律案(いずれも内閣提出、衆議院送付)、 以上両案を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり]

自由民主党副議長1960/03/30

34参議院 本会議 第14号

○副議長(平井太郎君) 御異議ないと認めます。まず、委員長の報告を求めます。文教委員長清澤俊英君。 〔清澤俊英君登壇、拍手〕

自由民主党副議長1960/03/30

34参議院 本会議 第14号

○副議長(平井太郎君) 別に御発言もなければ、これより両案の採決をいたします。 両案全部を問題に供します。両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党副議長1960/03/30

34参議院 本会議 第14号

○副議長(平井太郎君) 総員起立と認めます。よって両案は全会一致をもって可決せられました。 —————・—————

自由民主党副議長1960/03/30

34参議院 本会議 第14号

○副議長(平井太郎君) 日程第十一、治山治水緊急措置法案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 まず委員長の報告を求めます。建設委員会理事稲浦鹿藏君。 〔稲浦鹿藏君登壇、拍手]

自由民主党副議長1960/03/30

34参議院 本会議 第14号

○副議長(平井太郎君) 別に御発言もなければ、これより本案の採決をいたします。 本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立]

自由民主党副議長1960/03/30

34参議院 本会議 第14号

○副議長(平井太郎君) 過半数と認めます。よって本案は可決せられました。次会の議事日程は、決定次第、公報をもって御通知いたします。本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十一分散会 —————・————— ○本日の会議に付した案件 一、国土総合開発審議会委員の選挙 一、日程第一 失業保険法及び職業安定法の一部を改正する法律案 一、日程第二 船員保険法の一部を改正する法律案 一、日程第三 厚生年金保険法の一部を改正する法律案 一、日程…

自由民主党副議長1960/03/17

34参議院 議院運営委員会 第20号

○副議長(平井太郎君) 御答弁申し上げます。 副議長の職責の重大なことは、私はよく考えておるのでございます。御指摘の昨年の十一月二十七日のデモ当日におきましては、私は午前中登院をいたしました。午後になりまして、私のからだが少し悪かったので、議長並びに事務総長にいろいろ協議をして、私は副議長公邸で待機をいたし、病院の医者に来てもらって治療をいたしました。その間、私の職責といたしましては、議長を補佐する私の職責がございまするので、たえず議長…

自由民主党副議長1960/02/04

34参議院 本会議 第5号

○副議長(平井太郎君) 大河原一次君。 〔大河原一次君登壇、拍手〕

自由民主党副議長1959/06/27

32参議院 本会議 第5号

○副議長(平井太郎君) これにて質疑の通告者の発言は全部終了いたしました。質疑は終了したものと認めます。 本日はこれにて延会いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党副議長1959/06/27

32参議院 本会議 第5号

○副議長(平井太郎君) 御異議ないと認めます。 次会の議事日程は、決定次第、公報をもって御通知いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十八分散会 —————・————— ○本日の会議に付した案件 一、日程第一 国務大臣の演説に関する件(第三日)

自由民主党副議長1959/06/23

32参議院 本会議 第2号

○副議長(平井太郎君) 参事に報告させます。 〔参事朗読〕 本日議員佐多忠隆君外六名から委員会審査省略の要求書を附して左の議案を提出した。 正副議長の党籍離脱に関する決議案 —————————————

自由民主党副議長1959/06/23

32参議院 本会議 第2号

○副議長(平井太郎君) その他諸般の報告は、朗読を省略いたします。 —————・—————

自由民主党副議長1959/06/23

32参議院 本会議 第2号

○副議長(平井太郎君) これより本日の会議を開きます。 お諮りいたします。 佐多忠隆君外六名の発議にかかる正副議長の党籍離脱に関する決議案の委員会審査を省略し、日程に追加して、これを議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党副議長1959/06/23

32参議院 本会議 第2号

○副議長(平井太郎君) 御異議ないと認めます。よって正副議長の党籍離脱に関する決議案(佐多忠隆君外六名発議)を議題といたします。 まず発議者の趣旨説明を求めます。佐多忠隆君。 ————————————— 〔佐多忠隆君登壇、拍手〕

自由民主党副議長1959/06/23

32参議院 本会議 第2号

○副議長(平井太郎君) 本案に対し、討論の通告がございます。発言を許します。高瀬荘太郎君。 〔高瀬荘太郎君登壇、拍手〕

自由民主党副議長1959/06/23

32参議院 本会議 第2号

○副議長(平井太郎君) これにて討論の通告者の発言は終了いたしました。討論は終局したものと認めます。 これより本案の採決をいたします。表決は記名投票をもって行います。本案に賛成の諸君は白色票を、反対の諸君は有色票を、御登壇の上、御投票を願います。議場の閉鎖を命じます。氏名点呼を行います。 〔議場閉鎖〕 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕