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平成会参議院両院
総発言数
1,487
直近の所属会派
平成会
直近の役職
直近の発言日
1985/06/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済・産業委員会40 件・40%
  • 宗教法人等に関する特別委員会26 件・26%
  • 予算委員会17 件・17%
  • 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会11 件・11%
  • 本会議6 件・6%

※ 全 1,487 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,487 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1985/06/20

102参議院 外務委員会 第18号

○委員長(平井卓志君) ただいまから外務委員会を再開いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、嶋崎均君が委員を辞任され、その補欠として竹山裕君が選任されました。 ─────────────

自由民主党・自由国民会議1985/06/20

102参議院 外務委員会 第18号

○委員長(平井卓志君) 午前に引き続き、女子に対するあらゆる形態の差別の撤廃に関する条約の締結について承認を求めるの件を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党・自由国民会議1985/06/20

102参議院 外務委員会 第18号

○委員長(平井卓志君) 委員の異動について御報告をいたします。 本日、佐藤栄佐久君が委員を辞任され、その補欠として添田増太郎君が選任されました。 ─────────────

自由民主党・自由国民会議1985/06/20

102参議院 外務委員会 第18号

○委員長(平井卓志君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 女子に対するあらゆる形態の差別の撤廃に関する条約の締結について承認を求めるの件の採決を行います。 本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1985/06/20

102参議院 外務委員会 第18号

○委員長(平井卓志君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1985/06/20

102参議院 外務委員会 第18号

○委員長(平井卓志君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

自由民主党・自由国民会議1985/06/20

102参議院 外務委員会 第18号

○委員長(平井卓志君) 国際情勢等に関する調査を議題といたします。 鳩山君から発言を求められておりますので、これを許します。鳩山君。

自由民主党・自由国民会議1985/06/20

102参議院 外務委員会 第18号

○委員長(平井卓志君) ただいま鳩山君から提出されました女子に対するあらゆる形態の差別の撤廃に関する条約に関する決議案を議題とし、直ちに採決を行います。 本決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1985/06/20

102参議院 外務委員会 第18号

○委員長(平井卓志君) 全会一致と認めます。よって、本決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、安倍外務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。安倍外務大臣。

自由民主党・自由国民会議1985/06/20

102参議院 外務委員会 第18号

○委員長(平井卓志君) これより請願の審査を行います。 第三〇九号非核三原則と非核日本宣言の実現に関する請願外六百十七件を議題といたします。 まず、専門員から説明を聴取いたします。山本専門員。

自由民主党・自由国民会議1985/06/20

102参議院 外務委員会 第18号

○委員長(平井卓志君) 以上で説明は終わりました。 これらの請願につきましては、理事会において協議いたしましたところ、第三〇九号非核三原則と非核日本宣言の実現に関する請願外六百十七件は保留とすることに意見の一致を見ました。 この理事会の協議のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1985/06/20

102参議院 外務委員会 第18号

○委員長(平井卓志君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

自由民主党・自由国民会議1985/06/20

102参議院 外務委員会 第18号

○委員長(平井卓志君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 国際情勢等に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1985/06/20

102参議院 外務委員会 第18号

○委員長(平井卓志君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1985/06/20

102参議院 外務委員会 第18号

○委員長(平井卓志君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

自由民主党・自由国民会議1985/06/20

102参議院 外務委員会 第18号

○委員長(平井卓志君) 委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱い等を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1985/06/20

102参議院 外務委員会 第18号

○委員長(平井卓志君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十八分散会

自由民主党・自由国民会議1985/06/18

102参議院 外務委員会 第17号

○委員長(平井卓志君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る七日、倉田寛之君、水谷力君及び吉川博君が委員を辞任され、その補欠として中西一郎君、嶋崎均君及び後藤正夫君が選任されました。 また去る十一日、小西博行君が委員を辞任され、その補欠として関嘉彦君が選任されました。 ─────────────

自由民主党・自由国民会議1985/06/18

102参議院 外務委員会 第17号

○委員長(平井卓志君) 前回に引き続き、女子に対するあらゆる形態の差別の撤廃に関する条約の締結について承認を求めるの件を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党・自由国民会議1985/06/18

102参議院 外務委員会 第17号

○委員長(平井卓志君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時二十四分休憩 ─────・───── 午後一時三十二分開会