平井卓志
会議録に記録された「平井卓志」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,487 件
- 直近の所属会派
- 平成会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1990/12/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金6 件
- 防衛4 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済・産業委員会40 件・40%
- 宗教法人等に関する特別委員会26 件・26%
- 予算委員会17 件・17%
- 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会11 件・11%
- 本会議6 件・6%
※ 全 1,487 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第120回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(平井卓志君) 速記を起こしてください。
第120回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(平井卓志君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第120回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(平井卓志君) 速記を起こして。
第120回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(平井卓志君) 角田君の残余の質疑は午後に譲ることとし、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十五分休憩 ─────・───── 午後一時一分開会
第120回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(平井卓志君) ただいまから予算委員会を再開いたします。 平成二年度一般会計補正予算、平成二年度特別会計補正予算、平成二年度政府関係機関補正予算、以上三案を一括して議題とし、休憩前に引き続き、角田義一君の質疑を行います。角田君。
第120回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(平井卓志君) 関連質疑を許します。吉田達男君。
第120回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(平井卓志君) 以上で角田君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
第120回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(平井卓志君) 次に、藤井孝男君の質疑を行います。藤井君。
第120回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(平井卓志君) 関連質疑を許します。井上章平君。
第120回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(平井卓志君) 以上で藤井君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
第120回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(平井卓志君) 次に、森暢子君の質疑を行います。森君。
第120回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(平井卓志君) 関連質疑を許します。対馬孝且君。
第120回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(平井卓志君) 以上で森君の質疑は終了いたしました。(拍手) 本日の審査はこの程度といたします。 次回は来る十七日午前十時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十三分散会
第120回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(平井卓志君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 まず、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第120回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(平井卓志君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に吉岡吉典君を指名いたします。 ─────────────
第120回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(平井卓志君) 次に、国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、予算の執行状況に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第120回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(平井卓志君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第120回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(平井卓志君) この際、御報告いたします。 本院決議の有権解釈の件につきましては、議院運営委員会理事会において精力的かつ慎重に協議を重ねたが、会期終了とともに協議は未了となる運びとなった旨の返答が去る十一月九日、議長よりございました。 以上、御報告いたします。 ─────────────
第120回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(平井卓志君) 次に、平成二年度一般会計補正予算、平成二年度特別会計補正予算、平成二年度政府関係機関補正予算、以上三案を一括して議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。大蔵大臣橋本龍太郎君。
第120回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(平井卓志君) 以上で平成二年度補正予算三案の趣旨説明は終了いたしました。 なお、関係政府委員の補足説明は、これを省略して、本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕