市村浩一郎
会議録に記録された「市村浩一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,220 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2006/05/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政14 件
- 経済安保9 件
- スタートアップ8 件
- 半導体7 件
- 住宅・不動産6 件
- GX・脱炭素4 件
- こども・子育て4 件
- 観光・インバウンド4 件
- AI3 件
- 防衛3 件
- 防災3 件
- 農業1 件
- 教育1 件
- 労働・賃金1 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- エネルギー0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会53 件・53%
- 文部科学委員会18 件・18%
- 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会17 件・17%
- 財務金融委員会6 件・6%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,220 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第164回 衆議院 内閣委員会 第7号
○市村委員 今の中で実は重要なことがありまして、例えば自分のパソコンを、いわゆるノート型パソコンかラップトップ型かなんですが、警察は支給してくれないから、持っていって使っていた、ここまでは一般的には理解をされることかもしれません。 しかし、今のお話の中でもありましたように、わざわざその媒体を、それは多分、ひょっとしたらCDに入れたのか焼いたのかどうか知りませんけれども、わざわざ自宅に持って帰って、自宅に置いてある固定されたパソコンに入れ…
第164回 衆議院 内閣委員会 第7号
○市村委員 きょうは文化庁からも著作権のことで来ていただいていますが、警察の方は、ウィニーに自動送信可能としただけで逮捕し、かつ、それが裁判も行われ、お二人の方が懲役一年、執行猶予三年の刑を受けておりますけれども、自動送信可能としただけでこれだけの刑を受けるということは、ウィニーそのものの性質から考えて、ウィニーをパソコンに落とした段階で、そしてそれがインターネットにつながれたという段階で、実はもう自動送信可能というふうにとってもいいよ…
第164回 衆議院 内閣委員会 第7号
○市村委員 となりますと、今アップロードとおっしゃっていたんですけれども、私、ちょっとウィニーは使ったことありませんが、恐らくこれ、アップロードじゃなくて、ウィニーというのは、ファイル交換ソフトというのは、要するに、それぞれがお持ちのコンピューターのデータを、どなたでもインターネットを介してコンピューターに入り込んでいって、ファイルをどうぞ使ってくださいよ、自由にとってくださいよということだと思うんですね。そのために、いわゆる共有フォル…
第164回 衆議院 内閣委員会 第7号
○市村委員 きょうは質問を終わります。
第164回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号
○市村委員 民主党の市村でございます。四十分いただきまして質問させていただきます。 まず、私はやはり決算というものが一番重要かなと思っていますので、この決算行政委員会で、初めてでございますが、こういう質問のチャンスをいただきましたことに心から御礼申し上げます。 決算行政委員会の本体では初めてでございますが、実は、ちょうど一年前の四月二十五日に、決算行政委員会の分科会の方で、お時間をいただいて質問させていただきました。実はその日に、皆さん…
第164回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号
○市村委員 御決意をいただきまして、ありがとうございます。 今の大臣のお言葉の中でも、今、事故調査委員会の調査報告をまだ待っているところだというお話がありました。マスコミでも報道もされておりますが、今現在どのようなところまで調査が進んでいるのか、副大臣の方から御答弁を賜れればと存じます。
第164回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号
○市村委員 ありがとうございます。 本日の追悼式でも、御遺族の方、そしておけがをされた方のお母さんの方のお三人から、いろいろな追悼の言葉がありました。その中で私が感じ取ったのは、JR西日本に対する、まだ不満といいますか、やはりJR西日本自身がきちっとした実態調査を行っていない、原因究明を行っていない、しかも、それを行っていないから話をすることができないわけですね。それに対する大きな不満の声があったと私は受け取っています。 このことにつき…
第164回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号
○市村委員 それで、では、この予備費が多く何に使われているかといいますと、災害復旧費として使われている部分が多いのじゃないかと思います。これは政府参考人で構いませんので、大体、毎年使われている使用額の何%ぐらいが災害復旧費として使われているかというのは、今数字をお持ちですか。大体何%ぐらい使われているかということ。
第164回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号
○市村委員 災害復旧となると、大体補正予算を組んでそれを使うということでありますが、例えば平成十六年度二百四十三億ということでございます。三千五百億のうちの二百四十三億が大きいか小さいかというのはまた議論があろうかと思いますが。 例えば災害復旧費の予算というのは、これは毎年それほど変わっておりませんで、平成元年が六百六十七億でありまして、平成の初期のころは、平成十一年まで六百億台を大体同じような感じで推移して、平成十二年度からは毎年七百…
第164回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号
○市村委員 ありがとうございます。 それで、今回の議論は、予備費が過大に計上されているのではないかという観点からの質問であります。今財務大臣がおっしゃったことは、私も基本的考え方は同じでございますが、ただ、それにしても、この予備費の使用残額を考えると、三千五百億という予備費の規模が果たして妥当であるかどうかということは、やはりとらえ直してもいいのではないかな。 また、災害復旧事業費につきましても、補正後となると結局毎年かなりの額になって…
第164回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号
○市村委員 いや、本当に適正な課税処理に努めていただきたいと存じます。百万円ほどの収入に対して、それくらい申告してもしようがないといったら、では、私たち国民全部、そう言えば税務署は許してくれるんですかね。そんなようになったなどといったら、もう全員、だれも税金払う気なくなりますよ。 だから、こういうことが、事実かどうかというのは教えていただけませんけれども、本当はここで、私は、あったのかどうかというのは言ってほしいですよ。ただ、事実かどう…
第164回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号
○市村委員 ありがとうございます。 それで、実は政治家も同じようなステータスですね。私たち政治家も、個人寄附においてはそうですし、また政党においてはこういった控除ができる仕組みになります。最近はさすがにそういう事例はなくなったと思いますが、以前は、その制度を悪用して、架空の寄附をして控除を受けるというようなこともあったということもありましたし、それで実際に逮捕され、議員を辞職した方も何人もおられるということであります。それだけの制度、そ…
第164回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号
○市村委員 ありがとうございました。終わります。
第164回 衆議院 内閣委員会 第4号
○市村委員 引き続きまして、民主党の市村でございます。 今の枝野委員の討論がありましたので、一つ具体的にお聞きしたいと思います。 例えば、催眠商法なんですけれども、いろいろなところを転々としながら全国各地で、しかも一つではなくていろいろな地域の、ある団体がその地域地域で催眠商法を行っている。最初は何か物を安く売ったり渡したりして客を呼んでおいて、そして、それこそ監禁に近い行為を行って高いものを売りつける、そういうことをやっている事業者が…
第164回 衆議院 内閣委員会 第4号
○市村委員 適格団体の方はまだ聞いておりません。適格団体が複数あるかというのもわかりませんよね、後で議論します、それは。 だから、まずどこで訴えるかということにつきまして、例えば、これは私が今別の観点で手がけているケースですけれども、ある社団法人がありまして、その社団法人の支部があるわけです。その支部がその社団法人の名前を使って、その社団法人の名前も使いながら、実はWHOという国連機関のロゴマークまで使いながら、信用させながら、そういう…
第164回 衆議院 内閣委員会 第4号
○市村委員 だから、営業区域が複数にある場合、業者が違うといったら支部なんですね。でも、大元締めは一つなんですよ。こういう場合はどうなるのかとお聞きしているんです。 だから、一業者で同一事件はもう一回訴えられないと言っていますけれども、大元締めは一つだけれども支部があって、幾つかの支部がやっている場合は一体どうするのかということなんです。これは大臣お答えください。済みません、委員長、大臣にお願いします。
第164回 衆議院 内閣委員会 第4号
○市村委員 ということは、全国で幾つもの裁判が同時に適格消費者団体は起こせる、全国で同時に起こせるということですか。これは大臣でいいでしょう。これは委員長、大臣にお願いします。
第164回 衆議院 内閣委員会 第4号
○市村委員 委員長、私、参考人は基本的に質問しないということを前提に呼んでいるんです。だから、これからもそうだったら呼びませんよ。いいですか。内閣府、一切、私、呼びません。いいですね。それを前提に答えてくださいね。
第164回 衆議院 内閣委員会 第4号
○市村委員 何ですか、委員長、それが前提で呼んでいるんですよ。私は大臣だけと言った、でも呼んでくださいと内閣府が。前提から言っているんですよ、私。それはおかしいですよ。
第164回 衆議院 内閣委員会 第4号
○市村委員 いや、だから、前提があるんですよ、前提が。