市村浩一郎
会議録に記録された「市村浩一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,220 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2022/06/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政14 件
- 経済安保9 件
- スタートアップ8 件
- 半導体7 件
- 住宅・不動産6 件
- GX・脱炭素4 件
- こども・子育て4 件
- 観光・インバウンド4 件
- AI3 件
- 防衛3 件
- 防災3 件
- 農業1 件
- 教育1 件
- 労働・賃金1 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- エネルギー0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会53 件・53%
- 文部科学委員会18 件・18%
- 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会17 件・17%
- 財務金融委員会6 件・6%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,220 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第208回 衆議院 国土交通委員会 第18号
○市村委員 そういう認識は当然持っていますが、合理的な説明が、今の局長の話だと、やはりどうしてもその審議会に間に合わせるための資料、なかなかそういう分析が難しかったというお話でありました。 だから、これまでのトレンドは今後も続くということの多分資料ということなんでしょうが、じゃ、これまでのトレンドが、その横ばいが本当に合理的な説明がつくようなものだったのか。 大臣は、今、それは客観的な、保険料率の機構がちゃんとあって、そこがちゃんと出し…
第208回 衆議院 国土交通委員会 第18号
○市村委員 ありがとうございます。 本日は、自動車事故対策機構の中村理事長にもお越しいただいております。どうもありがとうございます。 是非とも、この間の参考人質疑の際にも、やはりNASVAのことが余りよく知られていないということでありますが、まず理事長から、NASVAというのはどういう組織ですか。まず、お話しいただければと思います。
第208回 衆議院 国土交通委員会 第18号
○市村委員 ありがとうございます。 これからこのNASVAさんが、NASVAということなんですが、これからこの事業を行うに当たっては、これをNASVAさんが行うわけですから、このNASVAがやはり皆さんによく知られて、しかも、さっき、ずっと見える化という言葉が出ていますが、やはりしっかりと何をされているのかということがもっと見える、そして、それを皆さんに知っていただいて、それこそ、頼れるNASVA、寄り添うNASVAということで、ホーム…
第208回 衆議院 国土交通委員会 第18号
○市村委員 ありがとうございます。 理事長の下にしっかりとそういう新しい体制ができ上がることを本当に祈念いたしますが、ただ、これは、行政改革という言葉は余り最近聞かなくなりましたけれども、中村理事長は民間からお越しになられて、あと、理事の方が三人おられる。 NASVAさんの組織図を見ると、理事長の下に理事がお三名おられて、その下にそのまま本部長、本部がある。本部がずらっとそこに連なっているという形で、この理事というのが、ある意味では事務…
第208回 衆議院 国土交通委員会 第18号
○市村委員 ありがとうございます。 これから、何度も繰り返しになりますが、自動車ユーザーからの負担をいただくということでありますから、やはりユーザーの皆さんが納得し、言えば、いつ私も自動車事故の被害者になるかもしれません。そういうときに、相手がもし何にも保険に入っていないとか、いわゆる補償する能力がないといった場合、やはりこういう制度があって、しかも重度障害をもし負ってしまった場合、それこそ、それを介護していただかないとどうしようもない…
第208回 衆議院 国土交通委員会 第18号
○市村委員 ありがとうございます。 管理業務については簡素化、効率化、しかし、サービスについては充実ということで、よろしくお願いします。 以上で終わります。ありがとうございました。
第208回 衆議院 国土交通委員会 第17号
○市村委員 日本維新の会の市村浩一郎でございます。 本日は、参考人の三人の皆様、大変今日は貴重なお時間を賜りましたこと、感謝を申し上げます。 まず、小沢参考人にお話をお聞きしたいと思います。 私も、いわゆる地震等の被災者の心のケア等に努めてきた経験を持っておりまして、非常に、被害者の立場で物を考えていくということの大切さというものをずっと考えてきた者の一人でございます。 小沢さんの場合は、御自身が遺族であり、かつ被害者の御家族という立場…
第208回 衆議院 国土交通委員会 第17号
○市村委員 感謝いたします。またいろいろお聞かせください。 それで、今度は藤田先生にちょっとお尋ねをさせていただきたいと存じますが、今、事故件数は減った、死亡者も減っている、また、けが人も、おけがをされる方も減っている、しかし、重度の障害者の方が横ばい状態であるというのが、与件として議論されてきていると思うんですが、これはやはり与件なんでしょうか。もう横ばいというのは当たり前と思っての議論になったのか、それとも、横ばい状態というのはちょ…
第208回 衆議院 国土交通委員会 第17号
○市村委員 なぜそれをお尋ねしたかといいますと、先ほどから藤田先生は、やはり見える化が必要であり、自動車ユーザーの納得が必要であると。このお金がどう使われるか、ここをもっとしっかりと見せていかなくちゃいけない、こういうことなんですね。 ですから、NASVAさんが余り、認知度が低いというのは、福田先生からもお話がありました。やはり、NASVAが一体何をやっているのかということについて、もっと知っていただく。知っていただくためには、その中身…
第208回 衆議院 国土交通委員会 第17号
○市村委員 ありがとうございます。 今回、賦課金ということになってまいりますので、これは福田先生もおっしゃっているように、やはりユーザーの納得感というのが得られなければならないということでありますので、是非とも、NASVAというものの認知度が低いということであれば、もっとNASVAの役割を、特に小沢さん、そういった意味では、ずっとNASVAが何をやっているかということはよく御存じだと思うし、また、かつ、NASVAというところがもっと改善…
第208回 衆議院 国土交通委員会 第17号
○市村委員 終わります。ありがとうございました。
第208回 衆議院 国土交通委員会 第13号
○市村委員 日本維新の会、市村でございます。 まず、質疑をさせていただきます。 まず、建設工事受注動態統計に関する議論をさせていただきたいと存じます。 これは、前にもこの委員会でも御指摘を申し上げたんですが、やはりこの背景には、国交省の報告書にありますように、通常業務で手いっぱいであったとか、マネジメント不足であったとか、また、単純ミスになってしまったとか、そうしたことが背景にあると思います。もちろん、統計についてこういういいかげんなこ…
第208回 衆議院 国土交通委員会 第13号
○市村委員 今、この統計についてお聞きしたところ、結局、建設経済統計調査室というところが御担当であるというところでありまして、ここの業務の方が国土交通省の組織規則に書かれてあるんですけれども、幾つかの、大きく分ければ三つぐらいの業務をされるということになっておりますが、十五人体制でこれまでやられてこられて、しかも、この建設工事受注動態統計につきましては三人ぐらいでやられていたと。 しかも、これが毎月一万二千者、サンプル調査ですから、一万…
第208回 衆議院 国土交通委員会 第13号
○市村委員 先ほど他の委員からも御提案があったところでありますけれども、やはりこれは政府としても、統計、今は総務省の統計センターでしたか、今日、後で御答弁いただきたいんですが、やっておられると思うんですが、政府として、政府統計に関しては一元化をするということを目指すべきだと思います。 今現在は総務省の統計センターさんの方が担当だということでありますから、まず、今日、総務省の大臣官房審議官にもお越しいただいていますので、また総務省としての…
第208回 衆議院 国土交通委員会 第13号
○市村委員 ここで、今日は、三浦総務大臣政務官、お越しいただいております。 是非とも、政府を挙げて、政府統計について、ここで今いろいろ私も質問させていただき、また御答弁いただいたことを受けて、三浦政務官の方から是非とも、政府を挙げているんだというふうな、また更なる御決意をいただきたいと存じます。
第208回 衆議院 国土交通委員会 第13号
○市村委員 ありがとうございます。是非とも。 取り組むということは、多分、最後、政務官、大体どれぐらいのめどでというぐらいの、年度内にかなりまとめるというのか、それとももう数年かかるというのか、どんな感じでしょうか。ちょっと政務官、もしお答えできるのであれば、いかがでしょうか。
第208回 衆議院 国土交通委員会 第13号
○市村委員 これは先ほどから申し上げておりますように、国交省の一部門だけの問題ではないということでありますので、時間はかかるのかもしれません。いろいろな省庁の皆さんの意見をいただかなくてはならないということかもしれませんけれども、やはりできる限り迅速にそういう流れをまた確定させていただきたいという思いでございますので、よろしくお願いを申し上げます。 政務官、済みません、もうこれでこの議論は終わりますので、どうぞ御退席いただいて構いません…
第208回 衆議院 国土交通委員会 第13号
○市村委員 これは大分、先ほどからほかの委員の皆さんもやっておられましたので、もうこれ以上は言いません。是非とも、調査委員会等々でこの辺をまたもっと深掘りをしていただきたいと思うところでございます。 私としては今回の事故は事件だと思いますが、起こってしまいました。これについての原因究明はもちろんこれから進めていただくことになると思うんですが、当日、事故が発生した後のことについての対応について、これから少し討議をさせていただければというと…
第208回 衆議院 国土交通委員会 第13号
○市村委員 海上保安庁さんに、この事故、事件、ここはもう事故とします、事故の一報がまずどこに入ったんでしょうか。
第208回 衆議院 国土交通委員会 第13号
○市村委員 ちょっと、今、長官、無線とおっしゃいましたけれども、無線は壊れていたんじゃないんでしょうか。どうなんですか、その辺、ちょっと確認させてください。