市川一朗
会議録に記録された「市川一朗」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,533 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2009/03/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- 住宅・不動産5 件
- こども・子育て4 件
- 農業2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会90 件・90%
- 内閣委員会9 件・9%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,533 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第171回 参議院 予算委員会 第17号
○市川一朗君 是非、速やかな対応をお願いしたいと思います。 災害関係はこの辺にいたしまして、この際、森林の問題に関連いたしまして農林水産省にお尋ねしたいと思います。 地球温暖化対策といたしましても山村活性化の観点からいいましても、森林の整備は大変重要なテーマであると思いますが、木材価格の低迷が続いていることが一番大きな要因であるとは思いますが、課題は山積しております。思い切った対策を講ずる必要があると思います。 現状打開策の重要な柱の一…
第171回 参議院 予算委員会 第17号
○市川一朗君 大変いい御答弁をいただきまして、久しぶりで石破大臣と私、合ったような気がしますので、どうぞひとつよろしくお願いしたいと思います。 せっかくお話が木造住宅に進みましたが、金子大臣、もう時間の関係もありますから四の五の言いませんが、今、石破大臣が言われたように、木材需要の拡大ということになりますとやっぱり目玉は木造住宅の振興だと思うんですね。 今、石破大臣からも非常に前向きな力強い御答弁がございましたけれども、また住宅の担当大…
第171回 参議院 予算委員会 第17号
○市川一朗君 大臣も岐阜県選出でございますので、是非よろしくお願いしたいと思います。 最後ですが、ちょっと心配事の情報がありまして、今参議院で税制改正法案が審議されておりますが、その中の住宅ローン減税の大幅拡充が盛り込まれておりますけれども、何か法案が成立するまでローンを組むのを控えている人が多くて、その分、住宅建設の戸数が減っているという話も聞いているわけでございます。 法案を抱えている参議院としては大変気になる点でございますが、何か…
第171回 参議院 予算委員会 第17号
○市川一朗君 終わります。
第171回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○市川一朗君 自由民主党の市川一朗でございます。 今日は大変ありがとうございます。持ち時間が限られていますので早速質問に入りたいと思うんでございますが、今、来年度予算を審議中でございまして、与野党いろいろ議論している最中ですから申し述べ方は気を付けなきゃいけないんですけれども、もうこの経済情勢ですから、私は、この予算は税制改正等の関連法案も含めて、とにかく年度内に成立させて、そして確実に実行する、執行してもらうと。それも、今まで例はなか…
第171回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○市川一朗君 どうもありがとうございます。 関連した質問を赤井公述人にもお聞きしたいんですけれども、実は、私、是非赤井先生にお会いしてみたいなと思っていたことがございまして、日経新聞等で、昨年ですか、いろいろ発表されたのを拝見いたしまして、私自身もいろいろと共感を感じた記憶もあるわけでございますが。 実は、我々参議院は超党派を挙げて、この二院制の中で参議院の特徴を出すためにやっぱり決算重視でいこうということで、かなりもういろいろと積み重…
第171回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○市川一朗君 公述人の方も発言時間を制約されているのでなかなか言いにくいと思いますけれども。 実現は不可能だと思いますが、究極的には、我々決算審議で、これは駄目だといったものは次の予算にはのせない、それから、これはいいという場合はそれは予算として執行できるし増やしてもいくと。先生の言うめり張りをはっきり付けていくということになると思いますが、しかし、それにはやっぱり科学的な根拠がないと、本当の意味での、広い意味での国民の納得は得られない…
第171回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○市川一朗君 どうもいろいろありがとうございます。 湯浅公述人、いろいろ聞いておられて、またいろいろお考えがあるんじゃないかなと思いますが、私も先ほど来のお話を聞いていてちょっと思っていることは、この地方格差の問題なんですが、東京独り勝ちなんですよ、今、日本は。これをどうしたらいいか。 これは今に始まったわけじゃなくて、もう何十年来、国土の均衡ある発展というテーマもすべて、三全総でも何でもあれなんです、東京独り勝ちをどうしようかという問…
第171回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○市川一朗君 新たにね。ああ、そうかと。そういうことであるならば、元々新しい雇用の場として、農村とかそれから山村に期待する面があるというのはいろいろ報道等でもあります。 しかし、実際に若者が本当に行ってくれるか、定住してくれるかというためには、しっかりとしたそういう受入れ体制、それから研修、そういったことをきちっと、それもある程度腰を据えてやらなきゃいけないと。それを我々は今実は考えているんですけれども、この際、この機会に東京独り勝ちを…
第171回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○市川一朗君 どうもありがとうございました。 赤井公述人にもいろいろ予算のことでお聞きしたいと思ったのでございますが、時間が来ましたので、また後ほどよろしくお願い申し上げます。 ありがとうございました。
第171回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(市川一朗君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、喜納昌吉君が委員を辞任され、その補欠として武内則男君が選任されました。 ─────────────
第171回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(市川一朗君) 沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査を議題といたします。 沖縄及び北方問題に関しての施策に関する件について関係大臣から所信を聴取いたします。 まず、佐藤沖縄及び北方対策担当大臣から所信を聴取いたします。佐藤沖縄及び北方対策担当大臣。
第171回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(市川一朗君) 次に、中曽根外務大臣から所信を聴取いたします。中曽根外務大臣。
第171回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(市川一朗君) 以上で所信の聴取は終了いたしました。 本件に関する質疑は後日に譲ることといたします。 この際、岡本内閣府大臣政務官から発言を求められておりますので、これを許します。岡本内閣府大臣政務官。
第171回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(市川一朗君) 次に、先般本委員会が行いました委員派遣につきまして、派遣委員の報告を聴取いたします。岩本司君。
第171回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(市川一朗君) 以上で派遣委員の報告は終了いたしました。 ただいまの報告につきまして、別途、詳細にわたる報告書が提出されておりますので、これを本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第171回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(市川一朗君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十八分散会
第171回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(市川一朗君) 一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま皆様の御推挙によりまして前国会に引き続き本委員会の委員長に選任されました市川一朗でございます。 委員各位の御協力を賜りまして公正円満な運営に努めてまいりたいと存じますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ─────────────
第171回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(市川一朗君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第171回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(市川一朗君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に岩本司君、今野東君、北川イッセイ君及び伊達忠一君を指名いたします。 ─────────────