左近正男
会議録に記録された「左近正男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,662 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・護憲連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/05/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,662 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第15号
○左近委員 ちょっと私の質問に対して一言ずつ言ってくださいよ、総理・総裁派閥からも。
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第15号
○左近委員 今、木島さんの、我が党の国対委員長の発言に対して大変な誤解をしていますので、とんでもないことでありますから、少し真意を明確にしておきたいと思います。 私ども、きょうも国対委員会議もやりましたし、きのうも国対委員長に私自身会うておりますが、国対委員長は、やはりこの国会の中で一括処理をしていくという基本的な考え方についてはみじんの変化もございません。また、結局、記者会見の中で、それではこの論議を百時間したけれども全く得るものが何…
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第15号
○左近委員 まあ石井さんとは日ごろいろいろ意見交換をしていますが、きょうは公的な委員会だから非常に何かバックしたような発想だなという感じがするわけですが、私どもの党の基本的なスタンスについてこの際明らかにしておきたいと思います。 確かに私ども百四十一名ですね。社民連さん含めての世帯でございます。党内には率直に言っていろいろな意見もあることは事実です。ただ、私どもの党は選挙制度の問題について戦後一貫して中選挙区制、その中で抜本的な定数是正…
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第15号
○左近委員 ちょっと関連。 津島さん、どうなんですか。今度の政治改革については、すべてのスタンスをできるだけ政党中心に移行させていこうということで、国民の貴重な税金を政党に対して交付なり助成という形を法案として、これは自民党さんも社公案も出しているわけですね。その場合、今、自民党案と社公案で一番大きな対立点は、企業・団体、これは労働組合も含めた団体、この献金を我々は禁止をせよ、自民党案はこれは両方とも、政党も個人も認めておられる。 私ど…
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第15号
○左近委員 いろいろ言いたいけれども、もうこれで。
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第15号
○左近委員 私どもの党は、社公で今回四法の統一法案を出しました。その大きな柱として、腐敗防止問題の柱は、今御指摘の企業、労働組合も含めた団体献金、こういうものについては全面的に禁止をしていこう、これは私どもの基本的なスタンスであり、大きな改革の目標です。 そこで、これからお互い政治改革を、自民党案、社公案をこのままパンクをさせていいのか。民間政治臨調では、一応、政党についてはやむを得ず企業・団体献金は認めていこう。しかし、個人の政治家に…
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第15号
○左近委員 率直に言って、私どもの党にそれだけ集めるかい性がないと思います。したがって、内容については、まだ現在取り組み中でございますので、どれくらいのパーティー券が購入していただけるのかどうかというのも掌握はいたしておりません。必要であれば内容については御報告申し上げますが、何か直観的な形で木島さんが言われたことについては私は迷惑だということを申し上げているわけでして、何も隠す必要も全くないわけです。私どもはああいうこともできないよう…
第123回 衆議院 運輸委員会 第9号
○左近委員 久しぶりにちょっと質問させてもらいます。 きょうの委員会、運輸大臣おられないのです。僕としては大臣のおらぬようなところで質問するのは嫌なのだけれども、有能な副大臣、政務事官御出席だというので質問をさせてもらいます。あなたもいつになるかわからぬけれども将来大臣になられる人だと僕は思っておるので、ひとつ積極的に答弁してください。 まず、あなたは政務次官になって運輸行政についてどんな決意で今仕事をしていますか、それを言ってください…
第123回 衆議院 運輸委員会 第9号
○左近委員 ひとつその決意で頑張ってください。 私、党で空港対策の特別委員長もやっておりますので、きょうはまず冒頭、空港問題について御質問をしたいと思います。 大阪空港のYS11からジャンボヘの振りかえの問題、私の立場としては、九年前に関西新空港の新しい法案ができましたときに、やはりこの伊丹 の大阪空港は欠陥空港である、だから新しい空港を設けていこうというのが航空審議会の一貫した審議の経過であったのです。 それが、時代が変わりまして伊丹…
第123回 衆議院 運輸委員会 第9号
○左近委員 よくわかりました。 ちょっと二、三確認をしますが、発着の時間規制、九時以降翌日の午前七時まで一切飛行機は飛ばさない、よろしいか。
第123回 衆議院 運輸委員会 第9号
○左近委員 私は地元におって、やはり年間かなりの数、門限破りがあるわけですね。今航空局長がかなり決意を持って言われているけれども、現実は門限破りがあることは事実ですよ。これはやはりぴたりと解消してもらわなあかん。現在の門限破りの状況はどうですか。
第123回 衆議院 運輸委員会 第9号
○左近委員 僕はこれが一つのやはりあかしになると思うので、外国の航空名を挙げるのは嫌ですが、一番質が悪いのがキャセイ航空、これが非常に多い。したがって、一遍運輸省としても関係先にさらに努力をしていただいて、ジェットが今度三百回になる、この機会に門限破りが一切ないんだという状況に努力をしていただきたいと思います。 もう一つは、発着回数の制限について一日二百回以下、今回はジェット三百回になるわけでして、この関係はどう理解をされるのか、二百回…
第123回 衆議院 運輸委員会 第9号
○左近委員 僕の理解では、従来二百とYSが百七十、こういう三百七十の枠であった、だから二百をはみ出る分についてはやはり音のしない、比較的しない機種を振り向けていく、さらに二百については従来型ですけれども、さらに音を小さくする努力をしていくという理解を僕はしておるのですが、間違いですか、私の理解は。
第123回 衆議院 運輸委員会 第9号
○左近委員 今回の代替によって、運輸省としては、平成六年の夏ごろ関西国際空港が開港をすると言われておりますが、今回の増枠についてはもう最終の処置だ、再来年、関西国際空港が開港するまでの間、もう一回もう何便かやってくれよということはあり得ないという理解でよろしいか。
第123回 衆議院 運輸委員会 第9号
○左近委員 前回もあなた、大体そんなことを言うた、あなたと違うけれども、前の担当者が言っておった。局長がかわるごとにあんたら便利でいいよな。しかし、これは冗談じゃなしに、もうないよ、これで一つ確認しましょう。 そこで、関西国際空港と現大阪伊丹空港との機能分担を基本的にどう考えておるのか。これをぼちぼち明確にしてもらわなければ困ると私は思うのですが、いかがですか。
第123回 衆議院 運輸委員会 第9号
○左近委員 それじゃ今の大阪の伊丹の空港には国際線は一便も入れさせないという考え方ですか。
第123回 衆議院 運輸委員会 第9号
○左近委員 それはそれで結構です。 そこで、ちょっと戻りますが、今回の代替でジェットを五十便この二年間でふやすことによって騒音影響区域が拡大はしないか、WECPNLの基準値は高くならないか、それを心配しているのですが、いかがですか。
第123回 衆議院 運輸委員会 第9号
○左近委員 この騒音問題は、昭和四十八年の環境庁の告示でWECPNL、Wといいますが、住宅地域については七十以下、その他は七十五以下となっております。これは現在厳格に守られていますか。
第123回 衆議院 運輸委員会 第9号
○左近委員 私の選挙区にもこの対策区域の、コンターの境界線がたくさんあるのですよ。このコンターをどういうような形で設定をしておられるのか。 私は以前のこの委員会でも、小さな路地ぐらいを挟んで、こっちはコンター内だ、対策区域だ、道の右側は対策以外だ、防音もされない、こういうところがあるわけでして、そこいらについてのきめの細かい対応をしてもらいたいということを要望したこともあるのですが、このコンターの境界の決め方についてあなた方はどういうふ…
第123回 衆議院 運輸委員会 第9号
○左近委員 地域によって若干苦情が出たようなところについては十分協議に対応していただけますか、どうですか。