左藤章
会議録に記録された「左藤章」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,102 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2013/06/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛7 件
- デジタル行政7 件
- こども・子育て3 件
- AI1 件
- 宇宙1 件
- 医療1 件
- 農業1 件
- 教育1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部科学委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,102 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第183回 衆議院 外務委員会 第12号
○左藤大臣政務官 今先生の御質問ですが、今詳細な事実関係は確認中であること、また、今後、ドラム缶の内容物、そしてドラム缶が発見された付近の土壌について調査を実施する予定があることから、これらの結果を踏まえながら、今先生のおっしゃることを踏まえながら、沖縄市との調整の上、今後の対応にさせていただきたいと思っております。
第183回 衆議院 内閣委員会 第16号
○左藤大臣政務官 平成二十五年度の政府予算においては、国内企業は、我が国が取得するF35A二機に対応する部品のみを製造する予定であります。それ以上の製造を行う予定はございません。
第183回 衆議院 国土交通委員会 第15号
○左藤大臣政務官 お答え申し上げます。 今、先生言われたようなことも十分鑑みなきゃなりませんけれども、やはりソマリア沖・アデン湾というのは極めて重要な海域であることは変わりございませんし、海外の行動をしているそれぞれの部隊と連携をしなきゃなりません。この海域における自衛隊の海賊対処行動は確実に実施する必要がまだあると思っておりますし、その状況を見ながら、また判断をさせていただきたいと思っております。
第183回 衆議院 国土交通委員会 第15号
○左藤大臣政務官 お答え申し上げます。 先生御存じのとおり、今、確かに海賊の件数は減っておりますけれども、その中で、これがもし、やめることになったらどうなるのか、こういうことを踏まえながら検討しなきゃなりませんが、やはり周りの諸外国の部隊を含む国際社会と連携をして、当該海域における海賊対処行動を確実に実施していく必要があると我々は考えております。そういう面で、情勢を見ながら、鑑みたいと思っております。
第183回 参議院 外交防衛委員会 第5号
○大臣政務官(左藤章君) おはようございます。防衛大臣政務官を拝命いたしております左藤章でございます。 我が国を取り巻く安全保障環境が一層厳しさを増す中で、防衛省・自衛隊は、国家国民の安全を守るという、まさに国家存立の基本を担っております。防衛大臣政務官に就任し、その職務の重大さを痛感しておるところでございます。江渡副大臣、佐藤正久政務官とともに小野寺大臣を補佐し、全力で職務に邁進をする所存でございます。 加藤委員長を始め理事、委員の皆…
第183回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○左藤大臣政務官 篠原先生、本当にありがとうございます。本当にいいお話を聞かせていただきました。 当然、自衛隊というのは、平和と安全を守る活動でございますし、国民の信頼があって初めて成り立つものでございます。 実際、先生の配付された資料のとおりでございまして、平成二十四年の一月に内閣府がやったんですが、自衛隊・防衛問題に関する世論調査の結果が、先ほどお話がありました九一・七%。過去を見ると七〇%後半から八〇%前半だったのが、九一・七%に…
第183回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○左藤大臣政務官 古屋先生にお答えを申し上げたいと思います。 先生おっしゃったように、ドクターヘリ、活躍をしておりますけれども、近年の自衛隊のヘリ操縦士の定年退職者数は、過去三年間を見ますと、毎年大体四十名から五十名程度で推移をしております。また、退職者のうち、防衛省による再就職援護によりドクターヘリ運航会社におけるドクターヘリパイロットとして再就職した実績は、現在把握している限りでは二件でございます。非常に少ないです。
第183回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○左藤大臣政務官 今大臣から御指示ありましたように、割愛制度について答弁をさせていただきたいと思います。 先ほど古屋先生御指摘のとおり、割愛は、従来、自衛隊のパイロットの無秩序な流出を防止するとともに、自衛隊のパイロットを民間航空事業において有効に活用するという観点から実施しておりました。 先生御指摘ありましたように、平成二十一年の九月二十九日の閣議における鳩山総理の発言によって、省庁があっせんするということを禁止するんだ、こういうこと…
第183回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○左藤大臣政務官 お答えします。 ドクターヘリの受託教育の問題ですが、自衛隊法第百条の二に基づいて、回転翼操縦士の教育も含め、部外から、受託教育は先生御指摘のとおり実施をしております。 この受託教育の現状ですが、警察庁から、昭和四十六年、そして四十九年から五十一年、五十九年から現在までの間、毎年一名、約一年十カ月間の教育課程を受託しております。 そして、先ほど農薬散布のこともございましたけれども、民間からの回転翼操縦士の受託教育の現状で…
第183回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○左藤大臣政務官 今、先生のいろいろなお話を聞きながら、我が省としては、とりあえず、先生のおっしゃったように、七三・八%の在日米軍の基地施設が集中しております。騒音等の障害や土地利用上の制約といった負担をかけておりますので、このような沖縄の基地負担をできるだけ早期に軽減することが最優先であると我々は認識して、頑張っているところでございます。 今後とも、総合計画の着実な実施を初め、沖縄の基地負担の軽減に全力で取り組みたいと思っておりますの…
第183回 衆議院 予算委員会 第22号
○左藤大臣政務官 お答え申し上げます。 ヘリコプターの運航に当たっては、御存じのとおり、自衛隊、民間も問わず、強風、視程の障害となる雪それから雨、霧など、気象条件を十分に配慮しないと大変なことになります。 災害救助時の飛行方式は、目視による飛行であり、有視界飛行方式で飛行します。この場合、航空法により、自衛隊機、民間機ともに、飛行高度三千メーター未満における飛行条件があります。五キロ以上の視程、見えないとだめだということと、雲が、上方百…
第183回 衆議院 外務委員会 第4号
○左藤大臣政務官 今、長島先生、いろいろ報道等のことの御指摘がありました。全くそのとおりで、何とかしっかり対応しなきゃなりません。 防衛省においては、弾道ミサイルに関する動向を含め、北朝鮮の動向に関して、これまでも、内閣官房を中心として、関係省庁の会議等に参加して情報の共有等を図るとともに、大臣や私どもを含む政務三役も随時報告を受けて、情報収集、分析や、関係省庁、また米国との連携に関して必要な対応を打っておるところでございます。 引き続…
第183回 衆議院 外務委員会 第4号
○左藤大臣政務官 先ほど申し上げたように、内閣官房を中心として、関係省庁で情報収集、分析を行っているのでございますけれども、今後の対応、今いろいろ、毎日毎日情報が変わります。そして、その対応をしっかりしておりますけれども、手のうちを明かすようなことになりますので、ちょっとお答えは差し控えさせていただきたいと思っております。 ただ、弾道ミサイル等が我が国の領域に飛来した場合どうなるか、こういう事態に対しては、平素から不断に検討、検証をして…
第183回 衆議院 外務委員会 第4号
○左藤大臣政務官 先生御指摘のことは懸念をされておりますけれども、先ほど申し上げたように、具体的な情報については、事柄の性格上、コメントは差し控えさせていただきたいと思います。 ただ、昨年、例の人工衛星と称されるミサイルを発射されたときには、一応対応として、先生御存じのとおり、イージス艦三隻、PAC3を七カ所において配備して対応させていただいた。これも踏まえながら、これから情勢が変わりますので、今はそれをはっきり言うことができませんけれ…
第183回 衆議院 外務委員会 第4号
○左藤大臣政務官 お答え申し上げたいと思います。 キャンプ・シュワブにおいては、普天間飛行場の移設に関して、普天間飛行場代替施設建設工事とは直接、工事を今しているところでございますけれども、先生おっしゃったように、これは実は平成十九年度から実施をしておりまして、二十五年度末現在では、総額百七十七億円、七十四件の契約をさせていただいております。
第183回 衆議院 外務委員会 第4号
○左藤大臣政務官 これらの工事に伴う設計等の業務については、正直言って現在精査中でございますので、まことに申しわけございませんが、後日、先生の方に御報告をさせていただきたいと思います。
第183回 衆議院 外務委員会 第4号
○左藤大臣政務官 今御指導のとおり、後日、報告をさせていただきたいと思います。
第183回 衆議院 外務委員会 第4号
○左藤大臣政務官 きょうじゅうにさせていただきたいと思います。
第183回 衆議院 外務委員会 第4号
○左藤大臣政務官 陸上工事は、普天間飛行場代替施設建設工事とは直接関係のない建築物等の整備を今やっております。同事業にかかわる飛行場区域を除いた区域において実施してございます。ですから、同事業とは目的も場所も異なることから、させていただいているということでございます。
第183回 衆議院 外務委員会 第4号
○左藤大臣政務官 そうおっしゃればそうかもしれませんが、現実、私どもはそういうぐあいに理解をしておりません。