工藤堅太郎
会議録に記録された「工藤堅太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 552 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2005/10/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 医療3 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会80 件・80%
- 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会11 件・11%
- 政府開発援助等に関する特別委員会4 件・4%
- 本会議3 件・3%
- 国際・地球温暖化問題に関する調査会1 件・1%
- 内閣総理大臣の指名両院協議会1 件・1%
※ 全 552 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第163回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(工藤堅太郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に木俣佳丈君及び芝博一君を指名いたします。 なお、あと一名の理事につきましては、後日これを指名いたします。 ─────────────
第163回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(工藤堅太郎君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、内閣の重要政策及び警察等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第163回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(工藤堅太郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第163回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(工藤堅太郎君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 内閣の重要政策及び警察等に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、政府参考人として内閣官房内閣参事官猪俣弘司君外十八名の出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第163回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(工藤堅太郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第163回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(工藤堅太郎君) 内閣の重要政策及び警察等に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第163回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(工藤堅太郎君) 予定の時間が参りましたので、手短にお願いいたします。
第163回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(工藤堅太郎君) この際、政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 内閣の重要政策及び警察等に関する調査のため、本日の委員会に、政府参考人として内閣府経済社会総合研究所景気統計部長私市光生君の出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第163回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(工藤堅太郎君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 ─────────────
第163回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(工藤堅太郎君) 予定の時間が参っておりますので、手短にお願いします。
第163回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(工藤堅太郎君) 本日の調査はこの程度にとどめます。 ─────────────
第163回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(工藤堅太郎君) 次に、風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。村田国家公安委員会委員長。
第163回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(工藤堅太郎君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時四十一分散会
第162回 参議院 国際問題に関する調査会 第9号
○工藤堅太郎君 のどがちょっとおかしいものですからお聞き苦しいと思いますが、今、これまでこの国際問題調査会で日中問題等々いろいろ勉強させていただいてまいりましたんですが、今の皆さんのお話もお伺いをしながら、私は基本的には、中国は隣国であり、歴史的に我が国とは深いつながりがあって、これからも友好的な平和な関係でいかなければならない、そのようには当然思います。 ただ、中国の反日教育といったようなことに対して、これまで日本の政府あるいは各政党…
第162回 参議院 国際問題に関する調査会 第1号
○工藤堅太郎君 民主党の工藤堅太郎でございますが、今日は国分先生、孔先生、ありがとうございました。 私、先ほど来、国分先生から日本の対中イメージというようなことがございましたけれども、私の対中イメージと申しますと、大ざっぱに申し上げますと、私は中国という国が親近感を極めて持っている方だろうというように思っております。これは今始まったことじゃないんですが、小さいときから、仏教伝来だとかいろんな、中国からいろんなことを日本が学んできたという…
第162回 参議院 国際問題に関する調査会 第1号
○工藤堅太郎君 はい。
第161回 参議院 内閣委員会 第3号
○工藤堅太郎君 工藤堅太郎でございます。この七月の参議院の選挙でこちらの方に出てまいりましたので、しばらくの間よろしくお付き合いをいただきたいと思います。 私は、もう二年くらい前になりますか、衆議院の内閣委員会の理事をやっておりました当時、竹中大臣に不況問題について再三質疑をさしていただいたことがあります。このときにも、地方の不況、大変な状況にあるわけでありまして、私はそのときに、政府がこれまで適切な手を打ってこないためにこのような状況…
第161回 参議院 内閣委員会 第3号
○工藤堅太郎君 大分一生懸命やっているというようなお話なんでありますけれども、まだまだ私はこの現状の経済情勢を見れば不十分だというように、こう思っておりまして、本当にしっかりやってもらわなければならないと、このような気持ちでおるわけであります。 よく小泉総理も竹中大臣も、小泉構造改革によって景気がだんだん良くなってきているというようなお話をされるんでありますけれども、私から見れば、これは大ざっぱな言い方、見方で恐縮でありますし、また企業…
第161回 参議院 内閣委員会 第3号
○工藤堅太郎君 これも定かなあれじゃないんですが、二年か三年前に多額納税の、といいますか番付が、企業の番付が毎年出るわけでありますけれども、それを見た際に、私はぎょっとしたことがあるんです。と申しますのは、いわゆるサラ金業者が上位に何社も入っておって、これを見たときに私は、ああこれは正規な金融機関から金を借りれないで、もうやむにやまれずといいますか、そういうところから金を借りた、借りているんだなと、そう思ったんであります。 そして、ちょ…
第161回 参議院 内閣委員会 第3号
○工藤堅太郎君 私はずっと三年半、竹中大臣の経済政策を拝見してまいっておりまして、どうも強い者が生き残ればいい、弱い者は淘汰されて消えてなくなっても仕方がない、そう言わんばかりの政策を取っておられるんではないかと。 先ほど三年前、いわゆる金融危機が叫ばれておったと、それが今なくなったといったようなお話がありましたけれども、これほど落ち込んだ我が国の経済財政ですね、これを立て直すにはアメリカ流というんでしょうか、何かの雑誌だか何かで読んだ…