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自由民主党衆議院
総発言数
3,897
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1950/04/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会92 件・92%
  • 本会議5 件・5%
  • 交通安全対策特別委員会3 件・3%

※ 全 3,897 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,897 20 を表示
自由党1950/04/06

7衆議院 大蔵委員会 第45号

○川野委員長 次に去る三月三十一日本委員会に付任せられました、株式の名義書換に関する法律案を議題として、政府当局より提案理由の御説明を求めます。伊原政府委員。

自由党1950/04/06

7衆議院 大蔵委員会 第45号

○川野委員長 次に去る四月五日、本委員会に付託せられました貴金属管理法案を議題として、政府当局より提案理由の説明を求めます。伊原政府委員。

自由党1950/04/06

7衆議院 大蔵委員会 第45号

○川野委員長 この際ちよつとお諮りいたしたいと思います。それは、本委員会に付託されております昭和二十五年度における災害復旧事業費国庫負担の特例に関する法律案について、災害地対策特別委員会より連合審査会開会の申出がありましたので、本委員会といたしまして本案について災害地対策特別委員会と連合審査会を開会するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/06

7衆議院 大蔵委員会 第45号

○川野委員長 御異議がないようでございますので、さよう決定いたします。 なお本連合審査会の開会日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じます。 それでは午前はこの程度にいたしまして、午後一時に再開することにいたします。 午前十一時四十五分休憩 ――――◇――――― 午後二時十一分開議

自由党1950/04/06

7衆議院 大蔵委員会 第45号

○川野委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 株式の名義書換に関する法律案及び貴金属管理法案の両案を一括議題として質疑に入ります。質疑は通告順によつてこれを許します。三宅則義君。

自由党1950/04/06

7衆議院 大蔵委員会 第45号

○川野委員長 両案に対する質疑は以上で打切りにしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/06

7衆議院 大蔵委員会 第45号

○川野委員長 それではさよう決定いたします。 ―――――――――――――

自由党1950/04/06

7衆議院 大蔵委員会 第45号

○川野委員長 それではまず貴金属管理法案を議題といたします。

自由党1950/04/06

7衆議院 大蔵委員会 第45号

○川野委員長 北澤君の動議に御異議ありませんか。 〔「、異灘なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/06

7衆議院 大蔵委員会 第45号

○川野委員長 御異議がないようですから、さよう決定いたします。 それでは貴金属管理法案につきまして、討論を省略して採決を行います。本案に賛成の諸君の起立を願います。 〔総員起立〕

自由党1950/04/06

7衆議院 大蔵委員会 第45号

○川野委員長 起立総員。よつて本案は原案の通り決定いたしました。 ―――――――――――――

自由党1950/04/06

7衆議院 大蔵委員会 第45号

○川野委員長 次に株式の名義書換に関する法律案を議題として討論に入ります。討論は通告順によつてこれを許します。田中織之進君。

自由党1950/04/06

7衆議院 大蔵委員会 第45号

○川野委員長 三宅則義君。

自由党1950/04/06

7衆議院 大蔵委員会 第45号

○川野委員長 次は宮腰喜助君。

自由党1950/04/06

7衆議院 大蔵委員会 第45号

○川野委員長 田島ひで君。

自由党1950/04/06

7衆議院 大蔵委員会 第45号

○川野委員長 討論は終局いたしました。 これより採決いたします。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党1950/04/06

7衆議院 大蔵委員会 第45号

○川野委員長 起立多数。よつて本案は原案の通り可決いたしました。 それでは本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十二分散会

自由党1950/03/31

7衆議院 本会議 第33号

○川野芳滿君 ただいま議題となりました公認会計士法の一部を改正する法律案について、大蔵委員会における審議の経過並びに結果につき御報告申し上げます。 公認会計士制度は、昭和二十三年七月六日公布された公認会計士法によつて設けられたものでありますが、わが国としては、まつたく新しい制度でありましたため、その運用についてはなお考慮の余地が少くなかつたのであります。先般シヤウプ使節団からの勧告もあり、種々検討の結果、公認会計士制度の高い水準を維持し…

自由党1950/03/31

7衆議院 大蔵委員会 第44号

○川野委員長 これより大蔵委員会を開会いたします。 ちよつとお諮りいたしまするが、ただいま建設委員会と連合審査を行つておりまする昭和二十五年度における災害復旧事業費国庫負担の特例に関する法律案について、本日地方行政委員会より、一緒に連合審査会を開いてほしい旨の申出がありましたので、この際右案について、同委員会とも連合審査会を開き、午後は大蔵、建設、地方行政の三委員会の連合審査会を開きたいと存じまするが、この点御異議ございませんか。 〔「…

自由党1950/03/31

7衆議院 大蔵委員会 第44号

○川野委員長 御異議がないようでありますから、さよう決定いたします。 大蔵委員会は暫時休憩いたします。 午後二時二分休憩 ————◇————— 午後三時五十一分開議