川野芳滿
会議録に記録された「川野芳滿」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,897 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/04/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会92 件・92%
- 本会議5 件・5%
- 交通安全対策特別委員会3 件・3%
※ 全 3,897 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 衆議院 大蔵委員会 第52号
○川野委員長 前尾繁三郎君。
第7回 衆議院 大蔵委員会 第52号
○川野委員長 宮腰喜助君。
第7回 衆議院 大蔵委員会 第52号
○川野委員長 討論は終局いたしました。 これより採決を行います。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第7回 衆議院 大蔵委員会 第52号
○川野委員長 起立多数。よつて本案は原案の通り可決いたしました。 —————————————
第7回 衆議院 大蔵委員会 第52号
○川野委員長 なおこの際お諮りいたします。委員西村直己君は、去る四月四日委員を辞任されましたので、本委員会の請願審査小委員が一名欠員となつております。よつて委員長において、補欠として高間松吉君を小委員に指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 大蔵委員会 第52号
○川野委員長 御異議がないようでありますから、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十三分散会
第7回 衆議院 大蔵委員会 第51号
○川野委員長 これより会議を開きます。 まず国家公務員等の旅費に関する法律案を議題として質疑に入ります。竹村奈良一君。
第7回 衆議院 大蔵委員会 第51号
○川野委員長 それではさようとりはからいます。——ほかにありますか。
第7回 衆議院 大蔵委員会 第51号
○川野委員長 ちよつと速記をとめて、ください。 〔速記中止〕
第7回 衆議院 大蔵委員会 第51号
○川野委員長 外務省関係の説明員がお見えになりましたので、先ほど質問の保留になつておりました竹村奈良一君の質問を許します。
第7回 衆議院 大蔵委員会 第51号
○川野委員長 ほかに御質疑はありませんか。——なければ本案に対する質疑は打切りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 大蔵委員会 第51号
○川野委員長 御異議がないようですから、国家公務員等の旅費に関する法律案については、質疑を打切ります。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十五分散会
第7回 衆議院 大蔵委員会 第50号
○川野委員長 これより会議を開きます。 ちよつとお諮りいたします。先般来本委員会において審査中の昭和二十五年度における災害復旧事業費国庫負担の特例に関する法律案について、建設委員会、地方行政委員会及び災害地対策特別委員会とそれぞれ連合審査会を開会いたしましたが、その結果それぞれの委員会より、お手元に配付いたしてありますような本委員会に対する申入れ事項が、委員長の手元に参つております。この際これらの各委員会の申入れ事項の取扱いにつき協議い…
第7回 衆議院 大蔵委員会 第50号
○川野委員長 御異議がないようですから、申入れ事項の取扱いにつきましては委員長及び理事に御一任願うことといたします。 —————————————
第7回 衆議院 大蔵委員会 第50号
○川野委員長 それでは関税法の一部を改正する法律案を議題として質疑に入ります。三宅則義君。
第7回 衆議院 大蔵委員会 第50号
○川野委員長 承知いたしました。適当な機会に報告をさせます。
第7回 衆議院 大蔵委員会 第50号
○川野委員長 ほかに御質疑はありませんか。——なければ本案に対する質疑を終了するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 大蔵委員会 第50号
○川野委員長 御異議がないようですから、本案に対する質疑は打切ります。 —————————————
第7回 衆議院 大蔵委員会 第50号
○川野委員長 次に米国対日援助見返資金特別会計からする電気通信事業特別会計及び国有林野事業特別会計に対する繰入金並びに日本国有鉄道に対する交付金に関する法律案を議題として、質疑を続行いたします。竹村君。
第7回 衆議院 大蔵委員会 第50号
○川野委員長 ほかに御質疑ございませんか。——なければ午前はこの程度にいたしまして、午後一時から再開することにいたします。 午前十一時四十分休憩 ————◇————— 午後一時五十一分開議