川野芳滿
会議録に記録された「川野芳滿」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,897 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1963/12/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会92 件・92%
- 本会議5 件・5%
- 交通安全対策特別委員会3 件・3%
※ 全 3,897 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第45回 衆議院 運輸委員会 第2号
○川野委員長 これより会議を開きます。 この際、小委員会設置に関する件についておはかりいたします。 すなわち、都市交通に関する小委員会、観光に関する小委員会及び踏切道整備に関する小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第45回 衆議院 運輸委員会 第2号
○川野委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 なお、各小委員の員数並びに小委員及び小委員長の選任につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第45回 衆議院 運輸委員会 第2号
○川野委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 各小委員及び小委員長は、追って公報をもって指名することといたします。 また、委員の異動に伴い、小委員及び小委員長に欠員が生じた場合は、その補欠選任等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第45回 衆議院 運輸委員会 第2号
○川野委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ————◇—————
第45回 衆議院 運輸委員会 第2号
○川野委員長 この際、綾部運輸大臣及び田邉政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。綾部運輸大臣。
第45回 衆議院 運輸委員会 第2号
○川野委員長 田邉政務次官。
第45回 衆議院 運輸委員会 第2号
○川野委員長 それでは、日本国有鉄道の経営に関する件について調査を進めます。 この際、国鉄当局から発言を求められておりますので、これを許します。石田国鉄総裁。
第45回 衆議院 運輸委員会 第2号
○川野委員長 質疑の通告がありますので、これを許します。久保三郎君。
第45回 衆議院 運輸委員会 第2号
○川野委員長 ちょっと久保委員に御相談を申し上げますが、運輸大臣が御用件があるそうで暫時おひまをいただきたいということですが……。
第45回 衆議院 運輸委員会 第2号
○川野委員長 次会は明後十四日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十九分散会
第45回 衆議院 運輸委員会 第1号
○川野委員長 それではこれより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、前国会に引き続きまして、当委員会の委員長に選任されることになりました。 今後、特別国会、通常国会等を通じまして、当委員会に課せられます職責は、まことに大きいものと痛感いたす次第でございます。 委員長といたしましても、委員会の運営につきましては、委員各位の特段の御指導と御協力のもとに大過なくその職務を遂行させていただきたいと思いますので、何と…
第45回 衆議院 運輸委員会 第1号
○川野委員長 これより理事の互選を行ないます。 理事はその数を八名とし、理事の互選については選挙の手続を省略して、委員長より指名いたしたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第45回 衆議院 運輸委員会 第1号
○川野委員長 御異議ないようでございますから、理事はその数を八名とし、左の諸君を理事に指名いたします。 有田 喜一君 關谷 勝利君 塚原 俊郎君 西村 直己君 山田 彌一君 井手 以誠君 久保 三郎君 肥田 次郎君 以上でございます。 ————◇—————
第45回 衆議院 運輸委員会 第1号
○川野委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 衆議院規則第九十四条により、委員会は、会期中に限り、議長の承認を得て、その所管に属する事項について調査ができることになっております。 つきましては、本国会におきましても、 一、陸運に関する事項 二、海運に関する事項 三、航空に関する事項 四、日本国有鉄道の経営に関する事項 五、港湾に関する事項 六、海上保安に関する事項 七、観光に関する事項 八、気象に関する事項…
第45回 衆議院 運輸委員会 第1号
○川野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十九分散会
第44回 衆議院 運輸委員会 第1号
○川野委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、私、はからずも当委員会の委員長に選任されました。当委員会には従来からもその末席を汚していたのでありますが、委員会の運営につきましてはまことに不案内でございます。幸いにも当委員会には練達たんのうな委員各位がおられますので、委員各位の適切な指導によりまして、大過なく委員長の職責を遂行させていただきたいと思います。 この際、一そうの御指導と御協力をお願い…
第44回 衆議院 運輸委員会 第1号
○川野委員長 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十三分散会
第42回 衆議院 運輸委員会 第1号
○川野委員 私は先般の委員会で石油課長に質問したのでありますが、幸いにして政務次官あるいは鉱山局長がお見えになっておりますので、あらためて一点だけお尋ね申し上げておきたいと思います。 物価値上げ抑制という問題は、池田内閣の至上命令であります。従いまして、物価値上げを伴うようなものに対しては、できるだけ値上げを抑制させる、そういうのが当然な為政者の考えなければならない問題であろうかと存じます。ところが、先日石油課長にお尋ねいたしますると、…
第42回 衆議院 運輸委員会 第1号
○川野委員 この審議会の答申は必ずしも答申の通り通産省において決定しなくてもよろしい、こういう御答弁が石油課長からなされたのであります。私も当然そういうことであろうと思います。しからば一万一千三百円の答申が出たといたしましても、事務局案の一万九百円程度で基準価格を御決定になることが至当であると私は思います。しかし、すでに基準価格を御発表になった今日でありますから、この点には触れませんが、通産省が考えておりまする線よりもさらに高く決定した…
第42回 衆議院 運輸委員会 第1号
○川野委員 事務局案よりもはるかに高い線で基準価格を御決定になり、さらにそれを守らせるために誓約書まで取る、こういうことは、どう考えましても、行政の行き過ぎであり、かつ物価値上げに拍車をかけるものであると断ぜられても、私は仕方ないと思います。しかし、今その念書を取り戻せと申しましても、通産省の立場もございますから、私は強くは申しません。しかし、先ほど来質疑応答を聞いておりますと、明日から配給辞退、こういうような線もあるかのように承るので…