川野芳滿
会議録に記録された「川野芳滿」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,897 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/02/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会92 件・92%
- 本会議5 件・5%
- 交通安全対策特別委員会3 件・3%
※ 全 3,897 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 衆議院 運輸委員会 第4号
○川野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。野間千代三君。
第46回 衆議院 運輸委員会 第4号
○川野委員長 次に勝澤芳雄君。
第46回 衆議院 運輸委員会 第4号
○川野委員長 静粛に願います。
第46回 衆議院 運輸委員会 第4号
○川野委員長 肥田次郎君。
第46回 衆議院 運輸委員会 第4号
○川野委員長 それではただいまの肥田委員の御意見は理事会にはかりまして、できるだけ要望にこたえたいと存じます。 次会は来たる七日金曜日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時八分散会
第46回 衆議院 運輸委員会 第3号
○川野委員長 これより会議を開きます。 日本鉄道建設公団法案を議題として審議を行ないます。 それではまず資料の説明をいたさせます。綾部運輸大臣。
第46回 衆議院 運輸委員会 第3号
○川野委員長 それでは質疑に入りたいと存じます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。泊谷裕夫君。
第46回 衆議院 運輸委員会 第3号
○川野委員長 午前の会議はこの程度にとどめ、十三時より再開することとし、この際休憩いたします。 午前十一時五十六分休憩 ————◇————— 午後一時二十三分開議
第46回 衆議院 運輸委員会 第3号
○川野委員長 休憩前に引き続き、会議を開きます。 質疑を続行いたします。野間千代三君。
第46回 衆議院 運輸委員会 第3号
○川野委員長 それでは次会は明五日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十四分散会
第46回 衆議院 運輸委員会 第2号
○川野委員長 これより会議を開きます。 日本国有鉄道の経営に関する件について調査を進めます。 この際、鶴見事故に関する特別監査報告について、政府当局より発言を求められておりますので、これを許します。綾部運輸大臣。
第46回 衆議院 運輸委員会 第2号
○川野委員長 次に廣瀬鉄監局長。
第46回 衆議院 運輸委員会 第2号
○川野委員長 本問題に関する質疑は後日に譲ります。 ————◇—————
第46回 衆議院 運輸委員会 第2号
○川野委員長 次に、海運に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。内海清君。
第46回 衆議院 運輸委員会 第2号
○川野委員長 久保三郎君。
第46回 衆議院 運輸委員会 第2号
○川野委員長 日本鉄道建設公団法案を議題として、審議を行ないます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します泊谷裕夫君。
第46回 衆議院 運輸委員会 第2号
○川野委員長 それでは次会は来たる二月四日火曜日、午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十二分散会
第46回 衆議院 運輸委員会 第1号
○川野委員長 これより会議を開きます。 この際、理事の補欠選任についておはかりいたします。 理事の井手以誠君が去る十二月二十日に委員を辞任いたしましたので、理事に一名の欠員が生じました。 つきましては、その補欠選任を行ないたいと存じますが、委員長において理事を指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 運輸委員会 第1号
○川野委員長 御異議なしと認めます。よって、田中織之進君を理事に指名いたします。 ————◇—————
第46回 衆議院 運輸委員会 第1号
○川野委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 衆議院規則第九十四条により、委員会は、会期中に限り、議長の承認を得て、その所管に属する事項について調査ができることになっております。 つきましては、今国会におきましても、 陸運に関する事項 海運に関する事項 航空に関する事項 日本国有鉄道の経営に関する事項 港湾に関する事項 海上保安に関する事項 観光に関する事項 気象に関する事項 以上の各事項につきまして、調査…