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自由民主党衆議院
総発言数
3,897
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1964/02/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会92 件・92%
  • 本会議5 件・5%
  • 交通安全対策特別委員会3 件・3%

※ 全 3,897 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,897 20 を表示
自由民主党1964/02/14

46衆議院 運輸委員会 第7号

○川野委員長 これより会議を開きます。 日本国有鉄道の経営に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。山口丈太郎君。

自由民主党1964/02/14

46衆議院 運輸委員会 第7号

○川野委員長 久保三郎君。

自由民主党1964/02/14

46衆議院 運輸委員会 第7号

○川野委員長 田中織之進君。

自由民主党1964/02/14

46衆議院 運輸委員会 第7号

○川野委員長 肥田次郎君。

自由民主党1964/02/14

46衆議院 運輸委員会 第7号

○川野委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十一分散会

自由民主党1964/02/12

46衆議院 本会議 第7号

○川野芳滿君 ただいま議題となりました日本鉄道建設公団法案につきまして、運輸委員会における審査の経過並びに結果について御報告申し上げます。 本法案は、わが国の鉄道交通網を整備することにより、経済基盤の強化と地域格差の是正に寄与する目的をもちまして、国鉄にかわって鉄道新線の建設を行なわせるため、新たに政府及び国鉄の出資によって日本鉄道建設公団を設立しようとするものでありまして、公団の資本金及び財源措置、公団の行なう業務、新線建設の決定方式…

自由民主党1964/02/11

46衆議院 運輸委員会 第6号

○川野委員長 これより会議を開きます。 道路運送車両法の一部を改正する法律案及び特定船舶整備公団法の一部を改正する法律案の両案を一括議題として、提案理由の説明を聴取することにいたします。綾部運輸大臣。

自由民主党1964/02/11

46衆議院 運輸委員会 第6号

○川野委員長 田中織之進君。

自由民主党1964/02/11

46衆議院 運輸委員会 第6号

○川野委員長 いいですね。

自由民主党1964/02/11

46衆議院 運輸委員会 第6号

○川野委員長 両案に対する質疑は次回に譲ることといたします。 ————◇—————

自由民主党1964/02/11

46衆議院 運輸委員会 第6号

○川野委員長 次に、日本鉄道建設公団法案を議題として審査を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。久保三郎君。

自由民主党1964/02/11

46衆議院 運輸委員会 第6号

○川野委員長 ただいまの細田吉藏君の動議のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1964/02/11

46衆議院 運輸委員会 第6号

○川野委員長 起立多数。よって、本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1964/02/11

46衆議院 運輸委員会 第6号

○川野委員長 続いて討論に入ります。 討論の通告がありますので、これを許します。細田吉藏君。

自由民主党1964/02/11

46衆議院 運輸委員会 第6号

○川野委員長 肥田次郎君。

自由民主党1964/02/11

46衆議院 運輸委員会 第6号

○川野委員長 玉置一徳君。

自由民主党1964/02/11

46衆議院 運輸委員会 第6号

○川野委員長 採決いたします。 〔発言する者多し〕

自由民主党1964/02/11

46衆議院 運輸委員会 第6号

○川野委員長 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1964/02/11

46衆議院 運輸委員会 第6号

○川野委員長 起立多数。よって、本案は原案の通り可決すべきものと決しました。 なお、おはかりいたします。 本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/02/11

46衆議院 運輸委員会 第6号

○川野委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 〔報告書は附録に掲載〕