川野芳滿
会議録に記録された「川野芳滿」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,897 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/03/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会92 件・92%
- 本会議5 件・5%
- 交通安全対策特別委員会3 件・3%
※ 全 3,897 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 衆議院 運輸委員会 第20号
○川野委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 〔報告書は附録に掲載〕
第46回 衆議院 運輸委員会 第20号
○川野委員長 次会は来たる三十一日火曜日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十六分散会
第46回 衆議院 本会議 第17号
○川野芳滿君 ただいま議題となりました地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、海運局の支局の出張所の設置に関し承認を求めるの件について、運輸委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本件は、北海道苫小牧港に北海海運局室蘭支局苫小牧出張所を、岡山県水島港に中国海運局玉野支局水島出張所を、それぞれ設置するため、地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づいて国会の承認を求めようとするものでございます。 苫小牧港及び水島港は、…
第46回 衆議院 運輸委員会 第19号
○川野委員長 これより会議を開きます。 この際、日本国有鉄道の事故防止対策小委員会における参考人出頭要求に関する件につきまして、おはかりいたします。 すなわち未小言会におきまして、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要を生じました際は、その人選、日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 運輸委員会 第19号
○川野委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ————◇—————
第46回 衆議院 運輸委員会 第19号
○川野委員長 次に、地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、海運局の支局の出張所の設置に関し承認を求めるの件を議題とし、審査を行ないます。 本件につきましては、御質疑はございませんか。——御質疑はないものと認めます。
第46回 衆議院 運輸委員会 第19号
○川野委員長 これより本件に対する討論に入りますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 本件に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第46回 衆議院 運輸委員会 第19号
○川野委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 なお、ただいま議決いたしました本件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 運輸委員会 第19号
○川野委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第46回 衆議院 運輸委員会 第19号
○川野委員長 次に、久保三郎君外四名提出の日本国有鉄道整備緊急措置法案を議題とし、提案理由の説明を聴取することといたします。久保三郎君。
第46回 衆議院 運輸委員会 第19号
○川野委員長 次に、本委員会に予備審査のため付託されております中小型鋼船造船業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案を議題とし、提案理由の説明を聴取することといたします。綾部運輸大臣。
第46回 衆議院 運輸委員会 第19号
○川野委員長 次に、船舶局長より補足説明を聴取することといたします。藤野船舶局長。
第46回 衆議院 運輸委員会 第19号
○川野委員長 質疑の通告がありますので、これを許します。久保三郎君。
第46回 衆議院 運輸委員会 第19号
○川野委員長 次に、航空に関する件について調査を行ないます。 質疑の通告がありますのでこれを許します。久保三郎君。
第46回 衆議院 本会議 第15号
○川野芳滿君 ただいま議題となりました日本観光協会法の一部を改正する法律案につきまして、運輸委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、国際観光の振興をはかるため、日本観光協会を国際観光振興会とし、その組織並びに業務の範囲を改めようとするもので、おもなる内容は、第一に、日本観光協会の名称を国際観光振興会に改め、もっぱら外国人観光旅客の来訪の促進に必要な業務のみを行なうこととすること、第二に、現行の会員制を廃止し、理事…
第46回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道の事故防止対策に関する小委員会 第3号
○川野委員長 有力なる社会党の委員の方々の御質問がございましたので、これ以上質問はいたしませんが、一点だけお尋ねいたしたいと思う。 いただきました資料を見ますると、第四種踏切が三万三千三百三十六カ所あるようであります。こういう第四種踏切は、農村地方の農道に通ずる踏切等はこれに含まれておるものと考えますが、こういう踏切は将来できるだけ廃止の方向に向かわせるのか、あるいは場所によっては機械設備等の使用という御方針でございますか、この点をひと…
第46回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道の事故防止対策に関する小委員会 第3号
○川野委員長 農村地方の踏切は、農道に通ずる踏切等が大多数含まれておりまして、したがって、人や馬が渡る程度の踏切が多いと私は考える。ところが、近ごろ馬にかわりまして、農村においては農民が耕うん機を使いだしたことは御承知のとおりであります。そういたしますと、人間や馬でございますならば、あるいは小さい踏切でも通れますが、耕うん機になりますと、ある程度の幅がなければ通れない、こういう現象が起こると思います。そこで場所によってはせめて耕うん機が…
第46回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道の事故防止対策に関する小委員会 第3号
○川野委員長 耕うん機が通れるような踏切なら問題はないわけです。ところが耕うん機の通れない、人間だけ通る踏切が多数農村にはあるわけです。そういうところはせめて耕うん機だけでも通れるような設備に改良される御意思はないか。これは全部が全部とは申しませんが、必要な個所については、せめて耕うん機が通れるような設備に改良される御意思はないか、こういうことを伺っているわけであります。
第46回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道の事故防止対策に関する小委員会 第3号
○川野委員長 もうこれで質問を終わりますが、実は警報機などをおつけになる踏切で、たくさんの人が通る個所ならすぐできると思うのです。しかし、いなかにおいては、そう何人も人の通らない踏切があるわけです。ただお百姓さんが野らに仕事に出ていくために耕うん機を持っていくというような場合が、一日に二人か三人通るような踏切があるわけなんです。そういうところはいま人間が通っておりますから、荷車ぐらいの踏切ができておるでしょう。それをせめて耕うん機が通る…
第46回 衆議院 運輸委員会 第18号
○川野委員長 これより会議を開きます。 この際、航空に関する小委員会における参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 本委員会において参考人から意見を聴取する必要の生じた場合、その人選、日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕